遺物回収:23,000個集計
・考古学センターLV10
・売却遺物は、深淵(LV3)、影のオベリスク(LV3)、トールのるつぼ(LV3)、イオンメカニズム(LV2)の4種。残り2種はすべて納品。
・徒歩と自転車と電車の比率は、1.5:0:8.5。
前回同様雨が多かったため、徒歩掘りメイン。
・冬季は、雪の多い路線が遺物回収に使いにくくなるため、回収効率は半減する見込み。
・アストロとドワーフの残り納品数はそれぞれ200を切った。無心に集めるべし
目次 (23,000個目)
22,001~23,000集計
2026年10日20日~10月26日


スキャン回数÷回収数=4.710回
電車は1遺物回収当たり、凡そスキャン5回。
自転車は、スキャン3回弱。

1~23,000集計
2026年03月17日~10月26日

遺物納品状況

売却と経費計算

AF検出器購入あり。現在の工場LVで3週に1回購入。
一番入手量の多い深淵とイオンの市場価格が50億以上下落したため、利益はおよそ5兆下落した。
深淵+イオン=562個、この2種が販売遺物数863個の約65%を占めるため、売値下落の影響は大きい。
アストロラーベとドワーフ2種は、後4週前後で終了する。この2種は一番利益量が多いため、早く終えて売りたい。イオンの納品量を調整すれば、高水準の利益を維持することは可能。
ただし、前述通り雪が降るようになれば遺物回収ルートも限定されるため、冬季の利益量は半減する見込み。
関連工場LV
| タングステン精錬所 | LV35 |
| 検出器工場 | LV25 |
検出器を自前製造で賄えるように、徐々にLVを上げている。
1週間で遺物1000回収に必要な工場LVは、生産ブーストアイテム「外国人労働者」(96時間+15%)を使用して、おおよそ
精錬所LV38、検出器工場LV28。

