遺物回収:22,000個集計
・考古学センターLV10
・売却遺物は、深淵(LV3)、影のオベリスク(LV3)、トールのるつぼ(LV3)、イオンメカニズム(LV2)の4種。残り2種はすべて納品。
・徒歩と自転車と電車の比率は、1.0:1.5:7.5。
天候が悪い日が続いており、自転車が使えない。駅周辺を歩いて回収できる個所や、自転車だと距離が遠すぎる場所などは、基本に立ち返って徒歩で回っている。
・電車で回収をしていると分かるが、特定区間で遺物が減少or枯渇していることが増えた。日常的に遺物回収をしているプレイヤーが増えたことが原因と思われる。そのため、週当たりの回収数は減少傾向となっている。
・無心に集めるべし
目次 (22,000個目)
21,001~22,000集計
2026年10日13日~10月20日


スキャン回数÷回収数=4.700回
電車は1遺物回収当たり、凡そスキャン5回。
自転車は、スキャン3回弱。

1~22,000集計
2026年03月17日~10月20日

遺物納品状況

今回、アストロとドワーフの入手量が過去最低クラスに少なかった。泣きそうです。
売却と経費計算

AF検出器は今回も購入なし。
が、やや生産量が足りないようで、次あたりは購入が発生する見込み。
遺物の価格は、サーキットブレーカー(CB)の効果により無理やり押し下げられている。それを遺物売却側がこまめに価格の押上げを試みることにより、CB発動寸前には価格がCB発動以前の高水準まで戻り、そしてまたCBが発動することで価格が下落することを繰り返している。
私は売却益をそのままタングステン鉱山の掘削費用に回しているので、価格が多少低くても諦めて売ってしまっています。
頻繁に手持ち資金は1兆前後に落ち込み、1週間もせずに30兆以上に回復するを繰り返しています。しばらく借りずに済ませていたローンも活用し始めました。15〜20日間で30兆という安全な額ですが、本格的に掘るときは必須とかしています。できれば借りたくないがやむを得ない。本格的に寒くなる前にもうちょっとタング鉱山を確保したいところです。
関連工場LV
| タングステン精錬所 | LV35 |
| 検出器工場 | LV25 |
検出器を自前製造で賄えるように、徐々にLVを上げている。
1週間で遺物1000回収に必要な工場LVは、生産ブーストアイテム「外国人労働者」(96時間+15%)を使用して、おおよそ
精錬所LV38、検出器工場LV28。

