【TEPPEN/テッペン】ドスギルオスのカード評価と使い方
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テッペン(TEPPEN)の「ドスギルオス」のカード評価をまとめています。カードの効果や使い方なども解説しているので、テッペンのデッキ構築の際に参考にしてください。

目次 (ドスギルオス)
ドスギルオスのカード情報
| カード名 | ドスギルオス | ||
|---|---|---|---|
| レアリティ | コモン | ||
| タイプ | ユニット | ||
| 色 | 黒 | MP | 4 |
| 攻撃力 | 3 | 体力 | 7 |
ドスギルオスのカード効果
ドスギルオスの補足情報
| フレーバー テキスト | 瘴気に生まれ、共に生き―― 群れを引き連れ獲物を襲う。 双牙にしみこむ麻痺毒は、如何なる相手を狙うか。 |
|---|---|
| カードNo. | |
| 収録セット | COR(スタンダード可) |
| イラスト | |
| シリーズ |
ドスギルオスの評価と使い方
| 評価点 | 6点 |
|---|
デメリットはあるがスタッツが優秀
ドスギルオスはプレイ時に3ライフを犠牲にする効果を持っています。
その分、コストに対してスタッツが優秀なのでコスパの良いユニットカードと言えます。
手札からプレイすればネルギガンテのアーツ「棘とばし」のダメージ上げとして使えますし、下僕の使役などの効果でデッキから直接場に出せばプレイ時の犠牲ダメージを負わずに展開することができます。
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