【エースコンバット7】特殊兵装SFFSの性能と搭載機体
最終更新日時 :
1人が閲覧中
目次 (特殊兵装SFFS)
SFFSとは
目標上空で内蔵した複数の子爆弾を放つ無誘導投下爆弾。投下後、一定時間経過すると子爆弾を切り離す、投下した高度によって子爆弾の散布密度が変化する。目的に応じた投下時の高度管理が重要。
SFFSの性能
| タイプ | 対地 |
雑記
水平飛行状態にて子爆弾をばらまく前に接地する(着弾点が1点に集中する)のは地表より130ft程度。
降下しながらの場合は落下速度が高速になり、結果的に子爆弾をばらまく高度が下がるため、より着弾が集中しやすくなる。
投下可能なピッチ角度は約40度~約-60度(直線飛行)
投下可能なバンク角度は目測で約60度程度(?)
ピッチを上げながらであればもう少し上向き角度まで投下が可能。ただしトス爆撃による射程延長の効果はそこまで感じられない。
装備できる機体と価格
機体によるモデルの違い
| モデル | 機体 |
|---|---|
![]() CBU-97 | F-14A F-15E FB-22 |
![]() RBK-500 | Su-34 |
コメント (特殊兵装SFFS)
この記事を作った人
新着スレッド(エースコンバット7 攻略wiki)



