【東方激闘 シーズン1】編集部監修、夢幻天啓
Wiki編集部オススメ記事
Wiki編集者 募集中!!
編集部マイア監修、夢幻天啓
この記事は東方激闘 シーズン1を想定した記事です
初期編成
覚醒させておきたい武将
※さすがに潘夫人覚醒できるなら孫堅と潘夫人の天啓の方が遙かにオススメだぞ!
デッキコンセプト
スターターでの魅力2から序局のコスト差でアドバンテージを取りながら、中局は孫策や夢幻の一夜のかかった孫堅などの基本スペックで城ゲージを最低失点で抑えて、最終的な天啓の幻で押しつぶすちょっと変則的なデッキ。Xで見てから面白そうだと思いしばらく使ってみたら思った以上に自分とマッチしたデッキ。
デッキパワー
| 序局 | 中局 | 終局 |
|---|---|---|
| ◯ | △ | ◎ |
※1 奇跡的に中局発動している場合は例外
序局の動き方
登用
おすすめの登用マップは司隸。まずはすぐに進め始めるのでなく全体を見回してください。時間は1分以上あるのでしっかりとルートを考える事が重要です。ルートの取り方は序局は呉2マス、その他弓も入れられたら理想です。中局は多めに3~4マスあると安心です。その際なのですが序局から行軍で6マス進めるので中局へつながるように進めてください。序局はなぜ2マスで良いかというと初期コスト4あるため現在呉で登用できる最高コストが2なのです。
登用マス優先度
呉 > 弓 > 槍 > ランダム > 馬 > 歩 ※攻城兵は50%で董襲
おすすめ登用武将
配置のコツ
基本端攻めがなにも考えなくて済む。前列に鄒氏などの弓を前に置きなるべく早めに撃たせる。孫堅は妨害を躱す意味も含めて一旦下がって相手の遠弓も吸い込みたい。先の先やコスト差もあるのでそうそうは押し負けないと思う。
中局の動き方
登用
登用マス優先度
呉 > 弓 > 槍 > ランダム > 馬 > 歩 ※攻城兵は50%で董襲
おすすめ登用武将
配置のコツ
序局と端攻めがなにも考えなくて済む。馬をピック出来ていれば弓の吸引、出来ていなければ孫堅でその役を行う
終局の動き方
登用
登用マス優先度
呉 > 弓 > 槍 > ランダム > 馬 > 歩 ※攻城兵は50%で董襲
おすすめ登用武将
※天啓の幻を発動させることが最優先
配置のコツ
計略範囲が最前列に固定の為それが基準になります。誰を突っ込ませて誰を範囲外に置くのか、相手との城ゲージの差を計算することが大切です。馬はなるべく端から廻りこませると相手は嫌がることが多いです。
いかがだったでしょうか?使ってみたくなったでしょう?中局発動は完全に捨ててるのでゲームメイクもしやすいと思います。どれだけ中局でのダメージを減らせるかがミソだと思います。このゲームにコレジャナイとダメって事は無いです。考えて遊びの幅を広げましょう!
また次のデッキ紹介で会いましょう!ではまた次回。




















