「峙護の彫刻柱」ウルリカ

「峙護の彫刻柱」ウルリカの基本データ
| 出身 | 西部の国 |
|---|---|
| 年齢 | 17歳 |
| 性別 | 女 |
| レアリティ | ★4 |
| 属性 | 光 |
| 成長タイプ | 平均 |
| 武器 | 彫刻柱 |
| 武器種別 | 打撃 |
| 同時攻撃数 | 4体 |
| 攻撃段数 |
| 初期体力 | 初期攻撃力 |
|---|---|
| 3,610 | 2,020 |
| 最大体力 | 最大攻撃力 |
| 7,220 | 4,040 |
| 覚醒体力 | 覚醒攻撃力 |
| 11,795 | 6,590 |
| スキル進化体力 | スキル進化攻撃力 |
| 12,380 | 6,980 |
| 移動速度 | 攻撃間隔 |
| 45 | 3.68 |
| リーチ | タフネス |
| 15 | 84 |
| DPS | 総合DPS |
| 1098 | 4391 |
| 覚醒DPS | 覚醒総合DPS |
| 1,791 | 7,163 |
| スキル進化DPS | スキル進化総合DPS |
| 1,897 | 7,587 |
| スキル1 | プロテクション |
|---|---|
| 自分より後ろにいるユニットの受けるダメージを6〜22%ダウンする。 | |
| 追加日 | 2015.08.24 |
|---|---|
| ダイヤ限定★4スカウトフェス「峙護の彫刻柱 ウルリカ」 | |
属性補正
炎属性
92%
水属性
92%
風属性
92%
光属性
100%
闇属性
130%
モデル

ストーリー
主人公「も~、だめだ~っ!俺にはマッスルボディなんて、夢のまた夢だったんだ・・・・・・!」
ウルリカ「あれ、主人公くん。どうしたの?なにか困りごとかな?」
主人公「ウルリカ・・・・・・、ウルリカのその盾、ちょっと持たせてもらってもいいか?」
ウルリカ「うん?いいけど、気をつけて・・・・・・、」
主人公「うぐっ!も、持ち上げられない・・・・・・!はあ、はあ・・・・・・!・・・・・・ぐすっ、女の子にも持ち上げられるのに。」
ウルリカ「ああ、なるほど。メルクちゃんが、最近、主人公くんが筋トレに精を出してるって言ってたなあ。」
主人公「だけど、全然メニューはこなせないし、筋肉もつかないんだ・・・・・・。俺の意志の弱さなのか、筋肉の弱さなのか・・・・・・。はあ・・・・・・、マッスル向いてないのかな・・・・・・。」
ウルリカ「あはは、主人公くんくらいの男の子って強い男になりたがるところあるもんねえ。うちの弟もよく走り込みとかしてたなあ。」
主人公「強い男っていうか、俺もせめて、ちょっとは戦えるようになれたらなっていうか・・・・・・。」
ウルリカ「そんなに強さにこだわらなくたって主人公くんには主人公くんの役目とよさがあると思うけどな。まあでも、さすがにみんなからずっと、ふにふにって言われるのはやだかもね。男の子だもんね。」
主人公「ぎくっ・・・・・・!」
ウルリカ「あはは、ほら、元気出して。わたしも筋トレ、手伝ってあげるから。」
主人公「ウルリカ・・・・・・、」
ウルリカ「ね、一緒にがんばろ?」
主人公「うん・・・・・・、」
ウルリカ「それじゃあ、まずは一緒に彫刻柱つくりから!」
主人公「えっ!なんで?」
ウルリカ「わたし、昔から彫刻が好きだったんだけど、彫刻用の木を自分で運んでたのね。もちろん、子供の頃は小さな木片からだったんだけど木の大きさもどんどん大きくなってきて・・・・・・、」
ウルリカ「気づいたら、いつのまにか、こんな大きな木も運べるようになっちゃった。何度も木を運んだりしてるうちに持ち運び方のコツだけじゃなくて筋力も一緒に鍛えてたんだと思うの。」
ウルリカ「きっと主人公くんは、はじめのハードルを上げすぎちゃったから続かないのよ。」
主人公「たしかに・・・・・・、」
ウルリカ「だからね、初めたては簡単なところからしてみない?そうしたら、いつかはわたしの盾も軽々と持ち運べるようになるはずだよ。」
ウルリカ「ほら、わたしが10歳の頃持ってた木はこのくらいだよ。これなら持てるでしょ?」
主人公「おお、たしかに 俺がもてるちょうどいいくらいの重さかも・・・・・・。ここから始めれば、いつかは・・・・・・、・・・・・・ウルリカって今、17歳だよな。」
ウルリカ「この盾を運べるようになったのは15歳のときかな。」
主人公「いつかって5年後かあ・・・・・・。」
ウルリカ「男の子だし、成長期だし、きっとすぐ持てるようになるよ。」
主人公「成長期・・・・・・、ふふふ、いつか俺の二の腕もムキムキに・・・・・・、」
ウルリカ「・・・・・・、」
主人公「な、なんで目をそらすんですか!」
備考
関連ユニット
| 画像 | ユニット名 |
|---|---|
| 「恩寵受く額焔」タウタカ | |
| 「盤陸裂く雷鎚」グレゴトール |
| ユニット検索 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 新着ユニット一覧 | |||||
| リセマラおすすめユニット一覧 | |||||
| レアリティ別 | |||||
| ★5 | ★4 | ★3 | ★2 | ★1 | |
| 属性別 | |||||
| 炎 | 水 | 風 | 光 | 闇 | |
| 武器種別 | |||||
| 斬撃 | 突撃 | 打撃 | 弓矢 | 魔法 | |
| 銃弾 | 回復 | ||||
| 出身別 | |||||
| 王国 | 妖精の国 | 機械の国 | 和の国 | 空の国 | |
| 西部の国 | エレキの国 | 魔法の国 | 恐竜の国 | 砂漠の国 | |
| 死者の国 | 少数民族の国 | 動物の国 | 常夏の国 | 植物の国 | |
| 科学の国 | お菓子の国 | 雪の国 | |||
| コラボユニット | |||||
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さすらいの癒術師さん
213年まえ ID:fq4o1a0f2022/03/22のスキル上方修正にともないスキル1文面変更
95~?%の確率で、自分より後ろにいるユニットの受けるダメージを20~?%ダウンする。
→自分より後ろにいるユニットの受けるダメージを6~?%ダウンする。
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さすらいの癒術師さん
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さすらいの癒術師さん
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さすらいの癒術師さん
189年まえ ID:rbzrsnjr何気に際どい格好してるなあ…
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さすらいの癒術師さん
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さすらいの癒術師さん
1610年まえ ID:t3ch9p9aガチャページの左側のアップにやられてガチャったら一発で出てきてくれて嬉しい。
それにしてもあのアップは罪だと思うわ……狙ってるだろ……ありがとうございます。
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さすらいの癒術師さん
1510年まえ ID:dv8f954f可愛い(確信
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さすらいの癒術師さん
1410年まえ ID:h6i3i9l4主人公:おお、たしかに 俺がもてるちょうどいいくらいの重さかも・・・・・・。ここから始めれば、いつかは・・・・・・、・・・・・・ウルリカって今、17歳だよな。
ウルリカ:この盾を運べるようになったのは15歳のときかな。
主人公:いつかって5年後かあ・・・・・・。
ウルリカ:男の子だし、成長期だし、きっとすぐ持てるようになるよ。
主人公:成長期・・・・・・、ふふふ、いつか俺の二の腕もムキムキに・・・・・・、
ウルリカ:・・・・・・、
主人公:な、なんで目をそらすんですか!
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さすらいの癒術師さん
1310年まえ ID:h6i3i9l4ウルリカ:気づいたら、いつのまにか、こんな大きな木も運べるようになっちゃった。何度も木を運んだりしてるうちに持ち運び方のコツだけじゃなくて筋力も一緒に鍛えてたんだと思うの。
ウルリカ:きっと主人公くんは、はじめのハードルを上げすぎちゃったから続かないのよ。
主人公:たしかに・・・・・・、
ウルリカ:だからね、初めたては簡単なところからしてみない?そうしたら、いつかはわたしの盾も軽々と持ち運べるようになるはずだよ。
ほら、わたしが10歳の頃持ってた木はこのくらいだよ。これなら持てるでしょ?
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さすらいの癒術師さん
1210年まえ ID:h6i3i9l4主人公:ぎくっ・・・・・・!
ウルリカ:あはは、ほら、元気出して。わたしも筋トレ、手伝ってあげるから。
主人公:ウルリカ・・・・・・、
ウルリカ:ね、一緒にがんばろ?
主人公:うん・・・・・・、
ウルリカ:それじゃあ、まずは一緒に彫刻柱つくりから!
主人公:えっ!なんで?
ウルリカ:わたし、昔から彫刻が好きだったんだけど、彫刻用の木を自分で運んでたのね。もちろん、子供の頃は小さな木片からだったんだけど木の大きさもどんどん大きくなってきて・・・・・・、
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