「百々目の幽鬼」とどめき コメント#42
「百々目の幽鬼」とどめき #42 の返信コメント
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さすらいの癒術師さん
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さすらいの癒術師さん
599年まえ ID:g3jhel2pでも迎えに来たのが兄さんじゃなかったらそれはそれで悲しいよね 何十何百年単位で待ち続けて迎えが来なかったから自分から動いて探し回り最終的に赤の他人を兄と勘違いたまま消えていったし
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さすらいの癒術師さん
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さすらいの癒術師さん
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さすらいの癒術師さん
469年まえ ID:igsmq5y6個人的に「鬼をとどめきの中に封じてある」のでとどめきは死ねなくなった(幽体として鬼とともに永久封印)
鬼はとどめきが待ち続ける限り永久封印なのでお兄様にほぼだますような形でとどめきごと待ち続けるように説得して社に封印
封印が弱くなり、とどめきが外に出てきたので今回は大変なことになった
故人となったお兄様を連れてきて一緒に祀り上げて再封印するけど今度はお兄様と一緒だから寂しくないよね?
と言う物語だと思いました
お社に封印すると言うのは神として祀り上げると同意義なので、お兄様は特別な存在になった的な
だからコマルが「こんなこと本来はあり得ないんだけどね」と言うようなことを言ったのだと考えてます
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さすらいの癒術師さん
439年まえ ID:jjooeys4イベントの最後に、とどめきが死んだはずのお兄さんと再会する描写があって、ハッピーエンドだけど強引だなあと思ったけど
よくよく考えてみると死後の世界?へ行ったってことなのかなと思って納得した。
生きたまま死後の世界へ行ったのか、もともと死んでいて怨念だけでお兄さんを探していたとか、いろいろ考えたけど、とどめきちゃんには幸せになってほしいと思いました。(駄文
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