遺物回収:11,000個集計
・考古学センターLV10
・遺物回収数10,500で影のオベリスクがLV3に到達。
・売却遺物は、深淵(LV3到達済み)、影のオベリスク(LV3到達済み)、イオンメカニズム(LV2到達済み)の3種。それ以外の3種はすべて納品。トールのるつぼは後4000回収弱でLV3になる予定。そうしたらイオンと交換する。
・3種売ると300回収当たり+10兆前後のため、資金が良くたまる。
・自転車と電車の比率は、2:8。
・低入手率のアストロラーベとドワーフのつるはしの買取価格は、(入手率6%前後という事実を考えると至極当たり前に)高騰気味。この時点で両方ともに1250億前後。
遺物の売却数が増え、資金的には余裕がある。だが、その分タングステン鉱山とダイヤ鉱山の掘る数を増やしている。自力でもあと2万回収ぐらいで終わるしなぁと、かなり毒された思考をしている。
・学生は夏休み期間中のため、東京近郊は遺物の状況が安定しない。普段行かないルートへの遠征は継続中。
・今回は影響がほとんどなかったため、回収ペースが速くなってしまった。
目次 (11,000個目)
10,001~11,000集計
2026年07月25日~07月31日

スキャン回数÷回収数=4.473回
電車は1遺物回収当たり、凡そスキャン5回。

1~11,000集計
2026年03月17日~07月31日

遺物納品状況

納品数的には、折り返し。残りの遺物の入手確率的には、あと2万回収程度かかるため、まだ先は遠い。
売却と経費計算

6日間で利益+24兆、30日で120兆相当。
遺物売却が最大効率をたたき出していることは間違いがなく、私の鉱山と工場の利益合計を大きく上回っている。その分リアル時間を大きく消費していますが。
少なくともVer2.5.0以前にとっていた私の資金面での効率重視行動は、この遺物回収の効率に全く太刀打ちは出来ず、その行動をする意味もなくなった。
世界的にも、大規模な攻撃を繰り返してきたプレイヤーの攻撃行動は沈静化しており、より利益効率の良い、ある意味平和な行動にシフトしているようにみえる(資金略奪目的の攻撃が減った)。全くないわけではない。旅先や通りすがりにおいしいところがあり、それをする時間があるなら、やるプレイヤーもいるだろう。

