遺物回収:16,000個集計
・考古学センターLV10
・売却遺物は、深淵(LV3)、影のオベリスク(LV3)、トールのるつぼ(LV3)、イオンメカニズム(LV2)の4種。残り2種はすべて納品。
アストロラーベとドワーフを除く4種は市場価格が下落傾向で、今までの売却益を維持したいのでイオンも納品せず売っている。
・自転車と電車の比率は、0.5:9.5。
・市場価格の下落が酷く、やや意気消沈。頑張って回収してカバーしていくしかない。
・ごたごたが終わりサイトの更新は再開。しかし、遺物の記録入力はかったるくて遅れ気味。
・09/02スマホを買い替えたため、画像の文字サイズが変わった。
GPS感度が向上したため、遺物の回収効率は今までより向上。特に山間やトンネルが多い区間で劇的に効率アップ。
目次 (16,000個目)
15,001~16,000集計
2026年08日23日~09月08日


スキャン回数÷回収数=4.601回
電車は1遺物回収当たり、凡そスキャン5回。
自転車は、スキャン3回弱。

1~16,000集計
2026年03月17日~09月08日

遺物納品状況

売却と経費計算

関連工場LV
| タングステン精錬所 | LV30 |
| 検出器工場 | LV20 |
検出器を自前製造で賄えるように、徐々にLVを上げている。
私の週当たりのAF検出器の使用数は、大体6~6.5万。
これを賄うには、検出器工場LV28、精錬所LV38が必要。

