遺物回収:6000個集計
・考古学センターLV10
・売却遺物は、深淵(LV3到達済み)とイオンメカニズム(LV2到達済み)の2種。
それ以外の4種は、すべて納品。
・自転車と電車の比率は、1:9。
・今回は最大効率を突き詰めたため、初の7日間で1000回収達成。この回収ペースは体がもたないため、ここから12日間で1000回収に程度に下方調整していく予定です。
本格的に効率を重視した電車回収は、休憩時間が乗り換え時間と停車時間しかなく、それ以外の時間はすべて集中して回収にいそしむため非常に疲れます。特に眠気が発生した時が地獄で、手や足をつねってみたり、伸びをしてみたりと必死に眠気と戦います。途中駅で降りてベンチで仮眠をとることすらあります。
目次 (6000個目)
5001~6000集計
2026年06月12日~06月19日

スキャン回数÷回収数=4.129回

1~6000集計
2026年03月17日~06月19日

※回収数に誤差1あり・・確認検証が面倒すぎるので、見なかったことにします。
遺物納品状況

売却と経費計算
タングステン精錬所LV20、検出器工場LV14。
・遺物の単価は全体的に1000億以下と減少傾向。そのため、深淵(LV3)とイオン(LV2)の2つを売却している。深淵売却だけでも経費分はある程度回収可能。
イオン売却は、
①イオンLV2⇒3は回収効率に直結しない
②鉱山掘削費用の効率的な確保のため
に非常に有効。


