遺物回収:8000個集計
・考古学センターLV10
・売却遺物は、深淵(LV3到達済み)とイオンメカニズム(LV2到達済み)の2種。
それ以外の4種は、すべて納品。売りたくなる瞬間が何度もあったけれど、何とか我慢しました。
・自転車と電車の比率は、2:8。
・深淵とイオンの価格低下により、利益は減少。
目次 (8000個目)
7001~8000集計
2026年06月26日~07月07日

スキャン回数÷回収数=4.253回
10~12日間で回収数1000にうまく調整できつつあります。空いた時間が全部シート弄りに費やされているので、結局RG三昧に変わりがありません。

1~8000集計
2026年03月17日~07月07日

遺物納品状況


遺物を一切売らずに自分で納品使用し、かつ3000回収時点で深淵LV3にした場合
7000回収でイオン終了、9000回収で影終了、12000回収でトール終了。うーん、気長にやりましょうって感じですね。いつかは終わります。
ダメだこの考察もすごくおかしい。前提条件に大きな間違いがある。
私の現在ポイントは、3.15億。Ver2.5.0前は9000万ぐらいなので、増加量は2.25億。ゲーム復帰後Ver2.5.0までに増えたのは、約11カ月で5000万。1ヶ月500万弱Ver2.5.0実装から4ヶ月弱経過。4×500万=2000万+遺物納品ポイント1億2000万=1億4000万。Ver2.5.0以降に増加した全ポイント2.25億ー1.4億=8500万。コレが、Ver2.5.0実装内容で得られた各種ポイント合算値になります
遺物の回収で一定時間おきに得られるポイント、イオン効果によるミッション頻度の増加によるポイント増加。広告の待機時間減少、新しい特殊建造物と工場2つのアップグレード。考古学者雇用ポイント。
売却と経費計算
タングステン精錬所LV21、検出器工場LV14

1000個回収にかかった期間は、前回7日間、今回11日間。ゆっくり回収にした分期間内のダイヤ生産回数が増え、AF検出器の作成数が増加し、購入数が減少。支出額は減少した。
遺物の買取価格は前回より5%減少したが、支出も減少したため見かけ上の利益に大きな差はない。
しかし日数伸びた分1日当たりの利益は減少。しごくあたり前のことですが。

