遺物回収:10,000個集計
・考古学センターLV10
・売却遺物は、深淵(LV3到達済み)とイオンメカニズム(LV2到達済み)の2種。
それ以外の4種は、すべて納品。もうちょっとで影のオベリスクが終わるため、そうしたら販売を深淵、イオン、影の3種で買い取り強化予定。
・自転車と電車の比率は、2:8。
・低入手率のアストロラーベとドワーフのつるはしの買取を徐々に開始。遺物を売って遺物を買う形なので、資金はあぶく銭感覚。時間をあまりかけたくないので、高値買取を時折出している。
・学生が夏休み期間に入り、東京近郊は今まで以上に遺物の枯渇状況がみられる。回収数が安定しておらず、その分を普段行かないルートからの回収で補っている。おそらく、そっち方面のプレイヤーの回収量に影響が出ている。早い者勝ち。厳しい。
目次 (10,000個目)
9,001~10,000集計
2026年07月17日~07月25日

スキャン回数÷回収数=4.411回
電車は1遺物回収当たり、凡そスキャン5回。

8日間で1000個回収。意識的に今回から回収量を増やしている。
1~10,000集計
2026年03月17日~07月25日

アストロラーベの入手率が一番渋いのは確定的になってきました。
遺物納品状況

今回は、アストロラーベ・ドワーフのつるはしともに購入納品あり。
売却と経費計算

今回は赤字。
・アストロラーベとドワーフの買取をはじめた
・売値が徐々に落ちてきている。1個単価50億低下。約2.3兆減収。
次回は、半ばで影のオベリスクがLV3に到達予定。その後は深淵・イオン・影の3種を売る。
イオンメカニズムは、LV2で最低限必要LVに到達している(トールLV3時の必要条件を満たしている)ので、このまま他すべてがLV3に到達するまで資金稼ぎに売り続ける。

