【東方激闘シーズン2】雄飛孫策編成
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デッキ名
雄飛の時っていつさ?今さ!
この記事は東方激闘シーズン2を想定した記事です
※基本的に覚醒絵が使われているものは覚醒しておく事をおすすめします。
初期編成
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デッキコンセプト
槍7(覚醒時は6)部隊で発動することが出来る強力な計略を保持する「孫策」を中心とする編成。運営の過度な期待を受けていたものの実装時の弓環境に押されて日の目を見ることはなかったが、魔改造を受けてかなり使いやすくなったデッキ。
構成的に相手によって戦法を変える柔軟なデッキではなく、自分のやりたいことをどれだけ相手に押し付けるかが大事なデッキです。
デッキパワー
| 序局 | 中局 | 終局 |
|---|---|---|
| △ | ※ | ◯ |
※雄飛の時が発動すれば◯、しなければ✕
序局の動き方
登用
未覚醒の場合中局で槍を7本集める必要があります。豪運に自信がなければ覚醒することをおすすめします。
州の選び方
基本は揚州です。序局中局で最低12マスは回れます。11本以上槍が見えているなら割合的には4マスは槍を通れるはずです。(接続次第なので、もう少し下振れするときもあります)
10本未満の場合は好みになりますが、槍が5本以下の州は選ばない方が無難、迷ったら蜀+槍が多い方を選びます。
登用マス優先度
槍
王甫と孫策のダブル行軍で7マス進めます。
大切なのは中局までにあと4人集めることです(蜀ならなお良い)
したがって、ルートを考えたときに中局までの12マス〜15マスで何本槍が見えるかを基準にルーティングします。
仮に7本槍が取れるルートが見えるなら、序局は3マスになる方が良いです。
理由として、初めは3コスしかありませんから4枚見てもその全てを取ることは絶対にできません。
槍は半数近くが1.5コスなので、1コスが3枚取れるケースは珍しく、通るマスを増やすことで本来なら中局以降に取りたい2コスが多く混ざる可能性も高まります。
槍の登用対象を考えると、3マスが2-2-2または2-2-1.5となる確率が結構あります。
なお、6マスなら3-3より2-4の配分にする方が安定すると思います。
おすすめ登用武将
正直槍ならなんでもいいのですが、序局に王甫が発動できるようなるべく蜀の槍を2枚取りたいです。
中でも孫策を強化できる李恢、強力な計略と伏兵により弓に射殺されない龐統、相手が丁夫人を取るのを牽制できる趙氏などは特におすすめです。
また、相手のデッキが舞なら張昭、ワントップ系なら徐庶、呉夫人のない呉や蜀なら陸遜を取っても良いでしょう。
※雲散霧消は序局から計略が確定します。
※陸遜は覚醒していてかつ1コス槍がいるので序局から狙うのは少し難しいです
配置のコツ
相手は孫策を見てなるべく弓を取ってこようとするはずなので、まっすぐ歩いても溶けてなくなるだけです。最下層のラインで弓が届く計略は徐盛や孫賁の遠弓だけなので、真下のラインを横に歩かせるなどする事で時間が稼げます。呉蘭がいれば呉蘭に弓が集まるように動かすことで時間を稼げます。さすがに遠弓だけで序局で発動までに死ぬことはないでしょう。
中局の動き方
登用
続けて槍を取ります。ここまでで6枚集めるのが基本の動きです。計略が打てれば孫策1人で英傑号令とも渡り合えます。集まらない時は頭を抱えます。
登用マス優先度
槍
王甫が発動していれば、槍であれば何でもよくなります。序局のおすすめ武将に加えて、計略が強力な武将を狙えると良いでしょう。
甘寧や呂蒙は計略が発動しないので、進軍司令に自信がなければ取らないほうが無難です。
追加のおすすめ登用武将
配置のコツ
孫策に相手の戦力を集中させ、雄飛の時で蹴散らしながら横を残りのメンツで駆け上がるのが良いです。
ただし、相手の妨害や伏兵等も孫策に集中してしまうとフィーバータイムが終わってしまうので、囮を2、3混ぜるのが効果的です
終局の動き方
登用
王甫、孫策が発動しているのならばあとは何でも構わないので、相手を見て対応を変えると良いですが、基本は馬です
登用マス優先度
馬 > 蜀 > 弓
相手は弓メインのはずなので強い馬が取りたいところです。ゲージが負けているなら攻城兵で捲る方針も視野に入れましょう。その他、槍軍団を強化できる法正や孫策の継戦能力を高める麋夫人等もおすすめです。
また計略が打てるなら曹昂等も面白いです。





















