【東方激闘 シーズン2】編集部マイア監修 騎馬型英知
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編集部マイア監修 騎馬型英知
この記事は東方激闘 シーズン2を想定した記事です
※始まって1週間での記事のため過度の信用は禁物です
初期編成
※自由枠候補として丁夫人(覚醒)、辛毗などおススメ
覚醒させておきたい武将
※智謀強化の伏兵武将は覚醒していると安心感が増す
デッキコンセプト
デッキパワー
| 序局 | 中局 | 終局 |
|---|---|---|
| △ | 〇+ | ◎ |
序局の動き方
登用
おすすめの登用マップは揚州。まずはすぐに進め始めるのでなく全体を見回してください。時間を使ってルートをしっかり考えましょう。ルートの取り方は序局は魏2マス以上、弓を3マス以上が理想です。中局から馬と蜀を取っていきたいのでその流れに行けるように進むのが理想です。
登用マス優先度
魏 = 弓 >>>> その他 ※馬と蜀は踏まない
おすすめ登用武将
※まずは英知の大号令発動の弓兵を確保。その際に魏5達成していると尚よい
配置のコツ
序局は英知の大号令が+2なので基本的には自城前で時間を稼ぐ。基本的には臨機応変にだが、賈詡は一旦後ろに下げて最後に当てるように心がけると守りやすくなる。
中局の動き方
登用
ここからが本番で馬超狙いにシフトしていく。勿論無理しすぎても歪むので気持ちを楽に計略で組んで行くのもアリ
登用マス優先度
馬 = 蜀 > 魏 ※残ってれば > ランダム > その他
おすすめ登用武将
※1 知力7以上
覚醒なし
| アイコン | 勢力 | 武将名 |
|---|---|---|
| 魏 | 于禁(うきん) | |
| 群 | 公孫姫(こうそんき) | |
| 魏 | 司馬懿(しばい) | |
| 魏 | 夏侯惇(かこうとん) | |
| 呉 | 孫堅(そんけん) | |
| 魏 | 張春華(ちょうしゅんか) | |
| 魏 | 徐邈(じょばく) | |
| 魏 | 曹操(そうそう) | |
| 魏 | 賈詡(かく) | |
| 蜀 | 趙雲(ちょううん) | |
| 蜀 | 陳到(ちんとう) |
覚醒込み
| アイコン | 勢力 | 武将名 |
|---|---|---|
| 呉 | 潘夫人(はんふじん) | |
| 蜀 | 馬超(ばちょう) |
特技「後の先」により終局のみ対象
| アイコン | 勢力 | 武将名 |
|---|---|---|
| 魏 | 夏侯月姫(かこうげっき) |
配置のコツ
ここからは英知の大号令の本領発揮。6c前後のぶつかれるように自城前に基本は陣を敷く。賈詡の離間は集まってから発動したいため基本的には最後列に移動するように移動。弓の吸引も行えるようであればきちんとやるとより良い。さらに相手次第では計略の効果が一番かからないヤツを生け贄にする非情さも必要。
終局の動き方
登用
基本的には中局と同じで良い。白銀の獅子を最後まで夢みてれちごー
登用マス優先度
馬 = 蜀 > 魏 ※残ってれば > ランダム > その他
おすすめ登用武将
※1 知力7以上
配置のコツ
基本的には中局を同じです。白銀の獅子で暴れられるなら最大限のサポートを。于禁や徐邈もかなり武力が上がります。伏兵が多くなりやすいので相手をぶつかるタイミングで弓を重なるようにタイミングをずらすと〇
最後に
まだまだ浅いですが、いかがだったでしょうか?まだまだ研究のし甲斐のあるデッキかなと思います。宗派もあるので宗教戦争はしたくありませんのでこんな構築もあるんだなくらいの感覚でお願いいたします。
また次のデッキ紹介で会いましょう!ではまた次回。































