【東方激闘 シーズン2】曹丕&鄒氏
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【東方激闘 シーズン2】曹丕&鄒氏
この記事は【東方激闘 シーズン2】を想定した記事です
初期編成
覚醒させておきたい武将
※初期編成の2体のみ必須
デッキコンセプト
曹丕の計略条件(魏4体)の軽さと攻城特技を活かして序局から相手城ゲージを大きく削り、中局,終局はそのリードを守って勝利を目指す編成です。
デッキパワー
| 序局 | 中局 | 終局 |
|---|---|---|
| ◎ | △ | ◯ |
序局の動き方
登用
曹丕編成において一番重要な登用になるので、最も多く魏マスを踏めるルートを探します。
最低でも魏3マスは踏みたいです。
中局でも魏1~2マスは踏みたいので、次局のルートも考えておきましょう。
序局は、鄒氏の行軍で6マス進めて、魅力によって3.5コストの登用ができます。
これにより「2.5+1.0」や「1.5+1.0+1.0」といった登用も可能になります。
登用マス優先度
魏 > 弓 > 馬
おすすめ登用武将
配置のコツ
敵の城門を攻めたいので、基本は中央に配置しましょう。
曹丕の計略範囲なら縦に3体並べられます。
戯志才が拾えた場合は2体までになります。
中央から溢れてしまう武将は、進軍指令で寄せるとよいです。
序局は戦闘時間が短いので、曹丕を前に置きたくなりますが、敵の伏兵や騎馬の突撃で兵数を削られると攻城回数が減ってしまうので、最前列はNGです。※同様に許褚も伏兵には注意
中局の動き方
前提
中局からは敵の強い計略が発動し始めるため、基本的には序局のリードを守る戦いになります。
そのため、序局で城ゲージをリードできていない場合、かなり厳しい戦いになります。
今回はリードを守る考え方について記載していきます。
登用
基本的には魏の武将を追加登用していきます。
敵のデバフ吸収や囮要員として、低コストの騎兵は拾っておきたいです。
序局で3体登用しており、甄氏も拾える場合には、他勢力の1コストを拾って舞を発動させるのもよいです。
登用マス優先度
魏 > 馬,弓 > 蜀 ※徐庶の計略用
おすすめ登用武将
配置のコツ
城ゲージのリードを守る戦い方は主に2つあります。
①敵に攻城させない
遅滞戦闘によって味方の全滅までの時間を稼ぎ、敵の攻城用の時間を削る
なるべく乱戦しないように部隊は散らして配置する
弓兵が多い場合に有効な戦術
②城ゲージ差を維持する
片側に戦力を集中させ、捨てた側では城ゲージを削らせつつ、こちらも戦力集中側で削り返す
ゲージ差をさらに広げられる可能性もあるが、相手も片側集中でぶつかり合ってしまった場合、速攻で全滅するリスクもある
攻城兵の存在にも注意
終局の動き方
登用
基本的には中局と同様です。
魏の武将を追加しつつ、甄氏の舞発動を目指したり、徐庶用の蜀武将を拾いにいきましょう。
登用マス優先度
魏 > 馬,弓 > 蜀 ※徐庶の計略用
おすすめ登用武将
配置のコツ
こちらも考え方は中局と同様です。
ただし、中局と配置が同じだと対策されやすいので、部隊の散らし方を変えたり、集中サイドを入れ替える等、最後まで気を抜かないようにしましょう。
※もちろん考えたうえで変更しないのもあり



























