「秘志の懐刀」コンフィ

「秘志の懐刀」コンフィの基本データ
| 出身 | お菓子の国 |
|---|---|
| 年齢 | 13歳 |
| 性別 | 男 |
| レアリティ | ★4 |
| 属性 | 風 |
| 成長タイプ | 早熟 |
| 武器 | 仕込み槍 |
| 武器種別 | 突撃 |
| 同時攻撃数 | 3体 |
| 攻撃段数 |
| 初期体力 | 初期攻撃力 |
|---|---|
| 2,870 | 2,430 |
| 最大体力 | 最大攻撃力 |
| 5,453 | 4,617 |
| 覚醒体力 | 覚醒攻撃力 |
| 8,678 | 7,392 |
| スキル進化体力 | スキル進化攻撃力 |
| 移動速度 | 攻撃間隔 |
| 57 | 2.83 |
| リーチ | タフネス |
| 35 | 53 |
| DPS | 総合DPS |
| 1631 | 4894 |
| 覚醒DPS | 覚醒総合DPS |
| 2,612 | 7,836 |
| スキル進化DPS | スキル進化総合DPS |
| スキル1 | - |
|---|---|
| 追加日 | 2016.04.13 |
|---|---|
| メダル交換所 | |
属性補正
炎属性
71%
水属性
140%
風属性
100%
光属性
100%
闇属性
100%
モデル

ストーリー
主人公「仲間になってくれて嬉しいよ。これからよろしくな、コンフィ。」
コンフィ「は、ははいっ、よろしくお願いします!」
主人公「そ、そんなにかしこまらなくても……、」
コンフィ「いえ、この度はお嬢様がとんだご無理を申しまして……っ!お嬢様共々仲間にしていただいて、まことにありがとうございますっ!」
主人公「い、いや、仲間になってくれるのはこっちにとってもありがたいことだったからさ!」
主人公「むしろ、大変なのはコンフィの方だったんじゃないか?城の人に何も言わず、いきなり旅に出るぞって連れ出されたんだろ?」
コンフィ「そ、それは、まあ、はい。でも、お嬢様の類まれなる行動力と決断力はいつものことですから。」
主人公「そ、そうなのか、苦労してるんだな……。」
コンフィ「はっ、も、申し訳ありません!主人公様にお気を使わせてしまって!」
主人公「(こんなに気弱で気遣い屋だと、あのおてんばなお姫様の従者をするのは大変そうだな……。胃に穴とか開かなきゃいいけど……)」
コンフィ「……、」
主人公「あれ?コンフィ、何してるんだ?」
コンフィ「あっ、主人公様!み、見られちゃいましたか……。あ、あの、申し訳ありませんが、お嬢様には内密に……。」
主人公「内密って……、ん?城宛ての手紙?」
コンフィ「は、ははは……、さすがに城に報告しないわけにはいきませんから。」
主人公「それで内密にか……。」
コンフィ「ええと、それでなんですが、城の者と相談の結果、しばらく僕が護衛として同行して旅は続行ということになりましたので……、」
コンフィ「主人公様っ!ご迷惑をおかけすることもあるかもしれませんが、これからもお嬢様をよろしくお願いします……っ!」
主人公「あ、ああ。」
主人公「(こっそり城と連絡を取ってるとは、意外とただ気弱なだけじゃなさそうだな……?)」
* * *
ゴマリー「きゅるるっ!」
コンフィ「はあ、怖かったぁ~……!でも、どうにかできてよかった……。」
主人公「あ、あのコンフィ……、ずっと魔法使いだと思ってたんだけど、本当は槍使いだったんだな……。」
コンフィ「あっ、申し上げていなくてすみませんっ!僕の武器は、普段は刃を隠すことのできる仕込み槍になっているんです。」
コンフィ「魔法使いだと思わせていれば、お嬢様に不埒な真似をする輩の攻撃方法も絞り込めますし、こちらの手の内を明かさない方が不意打ちも簡単ですから。」
主人公「へ、へえ……。」
主人公「(こ、こいつぁ、ただ者じゃねえ……!)」
* * *
コンフィ「あ、あれ……、お嬢様……?お嬢様ぁーっ!?」
主人公「どうしたんだ、コンフィ?これ、書き置きか?」
コンフィ「もっ、申し訳ありません!お嬢様がっ、お嬢様がっ!ジャムを探して近くのモンスターの巣窟へお1人でーっ!」
主人公「……う、うん。俺たちも探すのを手伝うから、な?」
コンフィ「すみませんすみませんっ!ありがとうございますみませんっ!お願いしますぅ~っ!」
主人公「(どれだけやり手でも、苦労かけられてるのは変わらないんだなあ……)」
備考
関連ユニット
| 画像 | ユニット名 |
|---|---|
| 「旅の戦メイド」クッキー | |
| 「莱姆の果醤姫」マルメラータ | |
| 「能弁の銃士」マレード |
| ユニット検索 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
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| リセマラおすすめユニット一覧 | |||||
| レアリティ別 | |||||
| ★5 | ★4 | ★3 | ★2 | ★1 | |
| 属性別 | |||||
| 炎 | 水 | 風 | 光 | 闇 | |
| 武器種別 | |||||
| 斬撃 | 突撃 | 打撃 | 弓矢 | 魔法 | |
| 銃弾 | 回復 | ||||
| 出身別 | |||||
| 王国 | 妖精の国 | 機械の国 | 和の国 | 空の国 | |
| 西部の国 | エレキの国 | 魔法の国 | 恐竜の国 | 砂漠の国 | |
| 死者の国 | 少数民族の国 | 動物の国 | 常夏の国 | 植物の国 | |
| 科学の国 | お菓子の国 | 雪の国 | |||
| コラボユニット | |||||
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さすらいの癒術師さん
148年まえ ID:gvatn0vs※背景変わる
コンフィ「あ、あれ……、お嬢様……?お嬢様ぁーっ!?」
主人公「どうしたんだ、コンフィ?これ、書き置きか?」
コンフィ「もっ、申し訳ありません!お嬢様がっ、お嬢様がっ!ジャムを探して近くのモンスターの巣窟へお1人でーっ!」
主人公「……う、うん。俺たちも探すのを手伝うから、な?」
コンフィ「すみませんすみませんっ!ありがとうございますみませんっ!お願いしますぅ~っ!」
主人公「(どれだけやり手でも、苦労かけられてるのは変わらないんだなあ……)」
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さすらいの癒術師さん
138年まえ ID:gvatn0vs※背景変わる
ゴマリー「きゅるるっ!」
コンフィ「はあ、怖かったぁ~……!でも、どうにかできてよかった……。」
主人公「あ、あのコンフィ……、ずっと魔法使いだと思ってたんだけど、本当は槍使いだったんだな……。」
コンフィ「あっ、申し上げていなくてすみませんっ!僕の武器は、普段は刃を隠すことのできる仕込み槍になっているんです。」
コンフィ「魔法使いだと思わせていれば、お嬢様に不埒な真似をする輩の攻撃方法も絞り込めますし、こちらの手の内を明かさない方が不意打ちも簡単ですから。」
主人公「へ、へえ……。」
主人公「(こ、こいつぁ、ただ者じゃねえ……!)」
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さすらいの癒術師さん
128年まえ ID:gvatn0vsコンフィ「ええと、それでなんですが、城の者と相談の結果、しばらく僕が護衛として同行して旅は続行ということになりましたので……、」
コンフィ「主人公様っ!ご迷惑をおかけすることもあるかもしれませんが、これからもお嬢様をよろしくお願いします……っ!」
主人公「あ、ああ。」
主人公「(こっそり城と連絡を取ってるとは、意外とただ気弱なだけじゃなさそうだな……?)」
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さすらいの癒術師さん
118年まえ ID:gvatn0vsコンフィ「……、」
主人公「あれ?コンフィ、何してるんだ?」
コンフィ「あっ、主人公様!み、見られちゃいましたか……。あ、あの、申し訳ありませんが、お嬢様には内密に……。」
主人公「内密って……、ん?城宛ての手紙?」
コンフィ「は、ははは……、さすがに城に報告しないわけにはいきませんから。」
主人公「それで内密にか……。」
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さすらいの癒術師さん
108年まえ ID:gvatn0vs主人公「むしろ、大変なのはコンフィの方だったんじゃないか?城の人に何も言わず、いきなり旅に出るぞって連れ出されたんだろ?」
コンフィ「そ、それは、まあ、はい。でも、お嬢様の類まれなる行動力と決断力はいつものことですから。」
主人公「そ、そうなのか、苦労してるんだな……。」
コンフィ「はっ、も、申し訳ありません!主人公様にお気を使わせてしまって!」
主人公「(こんなに気弱で気遣い屋だと、あのおてんばなお姫様の従者をするのは大変そうだな……。胃に穴とか開かなきゃいいけど……)」
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さすらいの癒術師さん
98年まえ ID:gvatn0vs主人公「仲間になってくれて嬉しいよ。これからよろしくな、コンフィ。」
コンフィ「は、ははいっ、よろしくお願いします!」
主人公「そ、そんなにかしこまらなくても……、」
コンフィ「いえ、この度はお嬢様がとんだご無理を申しまして……っ!お嬢様共々仲間にしていただいて、まことにありがとうございますっ!」
主人公「い、いや、仲間になってくれるのはこっちにとってもありがたいことだったからさ!」
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さすらいの癒術師さん
88年まえ ID:gvatn0vsストーリーです
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さすらいの癒術師さん
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さすらいの癒術師さん
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さすらいの癒術師さん
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