「星屑の道化師」グイム コメント#10
「星屑の道化師」グイム #10 の返信コメント
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さすらいの癒術師さん
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さすらいの癒術師さん
1411年まえ ID:des4r94e主人公「……え?」
グイム「なーんちゃって!
あはは、ごめんね~?
次はこの投げナイフでちゃんとやるから……、」
メルク「って、それは玉当てのビンなのですよー!」
グイム「あれ……?」
紹介所のお姉さん「もうなんでもいいから早く何とかして~!」
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さすらいの癒術師さん
1311年まえ ID:des4r94e紹介所のお姉さん「キャー!飛んだー!」
グイム「フッ、今こそ僕の力を見せる時が来たようだね!」
メルク「はっ!もしかして、グイムさんの銃の腕前が今……!」
グイム「とうっ!」
メルク主人公紹介所のお姉さん「……。」
主人公「って、銃口から出てきたの、紙吹雪なんですけど!」
グイム「えへへ、ごめんね。
ショー用と間違えちゃった!」
主人公「この人を戦闘に出して、大丈夫なのか……。」
グイム「あはは、だいじょーぶだいじょーぶ。」
主人公「わっ!
いつの間に横に……、」
グイム「本物はいつだって、ここぞって時に出さなきゃね。」
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さすらいの癒術師さん
1211年まえ ID:des4r94eグイム「ああ、そうだね。
けど、ちゃんと実戦でも使えるから、安心してよ。
これでも銃の才能あるって言われたこともあるんだから。」
メルク「それは頼もしいのですよ~!」
???「きゃああああ!」
主人公「この声は、紹介所のお姉さん!」
メルク「な、何事なのですよ!?」
紹介所のお姉さん「や、やつが出たのよ!」
主人公「やつ?」
紹介所のお姉さん「黒光りして、台所の隅っこによくいる、2つの触角をもった、あのヤツが!」
紹介所のお姉さん「こっちにまで来た~!」
メルク「あれは……!」
主人公「ゴ、ゴキブ……、」
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さすらいの癒術師さん
1111年まえ ID:des4r94eメルク「そういえば、
グイムさんはピエロの格好をしているのです。
どこかのサーカスか何かでお仕事をしているのですよ?」
グイム「ん?まあ、ずっといるわけじゃないけど、
知り合いのやってる一座で、
たまに出させてもらったりはしているよ。」
メルク「そうなのですね~。
どんな芸をするのです?」
グイム「そうだな~、いろいろだよ。
定番の玉乗りから、ダーツに空中ブランコ……。
とにかく観客をビックリさせることならなんでもね。」
主人公「その銃も、ショーで使う用なんですか?」
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