Gamerch
三国武神伝~最強名将の成り上がり~攻略Wiki

無課金での遊び方

最終更新日時 :
1人が閲覧中

気が向いたら随時更新

はじめに

このゲームも基本無料のゲームではありますが、無課金で遊ぶのはちょっとツラい部分が多いです。できる事なら、2440円で1280元宝を購入して、名望を3にすると共に、高速作戦パックを2カ月使って遊んで欲しいです。名望3になると募集時に貯まるポイントで★5武将がもらえるようになりますし、高速作戦で君主レベルを早く上げられるようになるので、かなり快適に遊べるはずです。

ぼやき

無課金だと援軍が使える君主レベル100になるのに1カ月以上、105レベル(宝物解放)に45日かかりました。60日目でようやく110レベルです。高速作戦パックがあれば、無課金に比べて一日に7回高速作戦を多くできるので、一日あたり14時間分の武将経験値を獲得できます。それが60日分ですから、無課金だと14×60÷24で35日も遅れている事になります。このペースでは★13はおろか、★12さえ気が遠くなります。

高速作戦5回以上を毎日の日常(デイリークエスト)で要求されるのは欠陥だと思う。イベントの度に高速作戦5回以上要求されるのは、仕方ないとは思いつつもモヤモヤしちゃいます。

60日間で貯まったポイントは21000で★5武将が21人分です。ポイントで武将がもらえる名望3になるのにあと40日必要なので、その頃には30人を越えるでしょう。おあずけ状態なのも地味にストレスが溜まります。

現状

目下のところ、★11武将1人、★10武将3人、★9武将2人の編成で戦力は230万というところです。神魔武将を主体の編成なので、なかなか育成が進みません。魏呉蜀主体にすれば今頃全員★11にできていたかもしれませんが、魏呉蜀武将で神魔武将と戦っていくには、課金アイテムで補強が必要なので、あえて神魔武将を育てています。


67日目で★12武将1人、★11武将1人、★10武将2人、★9武将2人の編成で戦力は260万というところです。世界レベルのおかげで、★12を作れましたが、★13は当分無理そうです。魔関羽を自力で引けず、求賢ポイント頼みなので、戦力が伸び悩んでいます。


90日目で★12が1人、★11が2人、★10が3人で、戦力は330万になりました。神華佗も★9まで育ってきたので、蜀諸葛亮援軍に回してメインを神魔だけで組めそうです。昇格のための神武将が慢性的に不足してますが、あと10日でポイント募集できるようになります。32000で★5武将が32人分たまっているので、武将昇格がはかどりそうです。


無課金で遊ぶコツ

矛盾しているようですが、このゲームは無課金に優しいゲームです。デイリークエストやイベントをこなして行けば、一週間で20000元宝消費することができます。1日一回以上十連ガチャを無料で引けるゲームなんて、そうそうありません。

ガチャも10連で確実に最高ランクの★5が1枚出ます。最高レアを重ねて突破させるのが前提のゲームではありますが、それにしても大盤振る舞いと言って良いと思います。

もちろん、上を見ればキリがありませんが、それはどのゲームでも同じです。ただ、このゲームは課金しなくても、時間と手間を掛ければ、誰でもそこそこ強くなれる。そして、かける手間を間違えると課金しても強くなれない。上手く立ち回れば、課金プレイヤーと渡り合う事ができるのです。

序盤から動く

時間をかければ強くなれますが、リソースが限られている無課金の場合、序盤から積極的に動いてランキング報酬を得るなどしてリソースを補う必要があります。闘技場で10位以内を目指したり、試練塔長坂の戦いを積極的に攻略していきましょう

部隊編成を柔軟にする

後で詳しく説明しますが、序盤は育成する武将にあまりこだわらない方が良いです。とりあえず昇格が容易な武将を育てていきましょう。そして、★6や★9の武将を素材に要求される事が多いので、育てた武将を惜しげなく素材に使いましょう。銅銭や武将経験値などは返還されるので大丈夫です。蜀黄月英呉大喬などは、とりあえず★6や★9まで育てて当座の回復役として使って、他の武将の昇格の為の素材にしたら、また新しい月英や大喬を育てるを繰り返します。他の武将も、最終的に使う武将以外はどんどん入れ替えて素材に使っていきましょう。

イベントをこなす

できるだけイベントをこなして報酬をもらいましょう。特に七日目標や三国の密命などの定期イベントでは、一週間で2万元宝を消費し報酬をもらいます。元宝の入手手段が限られている無課金では、毎週2万を無駄に使う余裕がないので、できるだけ2万を大きく越えすぎないように調整してください。

スケジュールを把握して節約する

限定武将などの登場時のイベントでは、上級募集30回や雲台募集10回などの無茶を要求される事があるので、それを見越して上級募集令や求賢令を常に確保しておきましょう。無駄な元宝消費を抑え、イベント報酬を得る事ができます。今まで毎月1日に限定武将イベントがありました。他にも過去のイベントスケジュールや公式ツイッターの情報から、次のイベントを予測して、上手く立ち回りましょう

必要なポイントを見分ける

無課金では、たくさん課金している人には絶対にかないません。しかし、サーバーの闘技場ランキングの10位以内くらいなら狙えます。きっちり育成すれば、数万円程度の課金プレイヤーに勝つ事もできます。そのためには、力を入れるべきポイントをしっかりと把握する事が重要です。

闘技場

闘技場は特に重要です。少量ながら毎日の順位に応じて元宝がもらえますし、シーズン終了時には少し多めにもらえます。20位以内、できれば10位以内を目標にしましょう。報酬は21:00の時点のランキングで決まるので、その直前に動くと順位を上げやすいです。求賢令などがもらえる毎週宝箱も、必ず全部取るようにしましょう。

群雄逐鹿

闘技場シーズンの2日目、5日目に行われるイベントです。勝敗を当てるベットで、闘技場ショップでの買い物に使える名声を大量に獲得する事ができます。一回の群雄逐鹿で、求賢令5個分以上の名声を獲得できますから、これを見逃すのは惜しいです。21:05から5分毎に行われるので、群雄逐鹿がある日の21時は張り付き必須です。サブ垢で遊ぶ人は、メインと群雄逐鹿の日が被らないサーバーを選びましょう。

匪賊討伐

無課金の場合、高速作戦の回数が少ない分、得られる情報が少なく、匪賊討伐の回数が少なくなります。より厳選して討伐依頼を受けましょう。★4武将の将魂とかは紫でもスルーです。

試練塔、煉獄塔

何度でも挑戦できるので、一度や二度失敗しても諦めず、武将の配置を変えたりして挑んでみましょう。特に元宝がもらえる煉獄塔は大きな貯金箱みたいなものです。

募集

無駄に募集で元宝を浪費しない事が重要です。日々のイベント、匪賊討伐などで1日に10枚くらいは上級募集令が手に入るので、それでなんとかやりくりしていきましょう。

雲台募集

できるだけ早い段階で、最終的な目標パーティを決め、目標パーティの陣営の募集をします。

強い人に挑みたいのであれば、魔関羽などが必須になってくるので、神魔陣営に絞って募集し、雲台ポイントは魔関羽のために貯めていきましょう。

好きな武将で気楽に遊びたい場合は、好きな武将がいる陣営で染めたパーティを目標にするのも良いでしょう。その場合は、雲台募集での武将集めがはかどるので、育成がかなり楽になります。

一部の要素は諦める

副将専属のような、君主レベルでの解放が遅い要素は諦めます。そこまでたどり着くのに半年はかかるので、副将専属関連のアイテムが販売される南蛮侵攻諸侯同盟戦のショップでは、ポイントを貯めずに武将に交換していきましょう。


武将選び

強いキャラほど出にくいのはどのゲームでも同じです。このゲームでも強い神魔武将は出にくいので、神魔武将にこだわっていては、序盤に動けなくなってしまいます。

しかし、このゲームは★10武将を作る時に★9武将を素材に使い、★12武将を作る時には★10武将を素材に使う必要があるので、それを逆手にとって、序盤は入手しやすい武将を育てて戦いながら、強い神魔武将などを集め、★10武将を作る時にそれまで使ってきた武将と強い武将とを入れ替えるのです。

特に一部の★9までしか育成できない武将は、★9までしか育たないデメリットがあるためか、性能が非常に優秀な事があります。そのようなデメリット持ちの武将をあえて使う事で、序盤を有利に進める事ができるのです。

初期のおすすめ武将

まずは武将を★9まで育てる事を考えて進めていきます。★9にするためには、同じ武将が3人必要なので、ある程度の強さがあって3枚くらいすぐに揃いそうな武将を優先に育てていきましょう。


蜀趙雲:優秀な虎衛ですが征戦で手に入る

蜀黄月英:チュートリアルで手に入る便利な方士

蜀徐庶:★9までしか育たないですが、気絶付与の優秀な策士

魏許褚:★9までしか育たないですが、火力の高い優秀な猛将

魏徐晃:定期イベントで頻繁に入手可能な猛将

呉甘寧:強いのに同盟ショップでも買える貴重な猛将

呉大喬:非常に出やすく、使いやすい方士

呉小喬:最初の7日間のログインボーナスでもらえる他、定期イベントでも手に入る

呉張昭:出やすいわりに使い勝手の良い策士

神高順:★9までしか育たないですが、気絶付与の優秀な虎衛

神趙雲:強いのに征戦でもらえる。最後まで使える猛将

魔董卓:比較的出やすい魔武将。神龍奪宝でも手に入ることもある


魏張遼や魔貂蝉は最初に手に入りますが、枚数を集めにくいので、しばらくは塩漬けにした方が良いでしょう。高順や董卓も、★6で止めて本命の神魔武将の育成素材に使う方が良いかもしれません。

中盤のおすすめ武将

序盤で使っていた武将の中で、★9止まりの武将や、やや力が劣る武将を素材にして★10武将を作ります。神趙雲など強い武将はそのまま使い続けて★10にしてあげましょう。

この頃になると、上級募集や雲台募集で強い武将を何枚か引けていると思います。ただ、枚数が足りずに実戦では使い物にならない。そんな時に頼りになるのが各種ショップです。また、魏呉蜀の武将であれば、雲台拝将の武将変換が使えるため、比較的枚数を集めやすいです。


蜀関羽千里行ショップで販売されています。同じショップに神趙雲がいるのが悩みどころ

蜀諸葛亮:奪宝ショップで稀に販売されます。南蛮ショップでも販売していますが、南蛮ショップは他の武将に使いたい。

魏張遼:至尊ショップと南蛮ショップで販売されていますが、至尊ランク戦は解放が遅く、南蛮も他の強力武将がいるので悩ましい

呉陸遜:ランク戦ショップで販売されます。呉張昭と併用すると良いでしょう。


終盤のおすすめ武将

★11以上には、最後まで使い続けたい武将を選んで昇格してください。最終的には人気編成例にあるような編成を目指していく事になりますが、なかなか手に入らない武将がほとんどです。特に下記の武将は素材として使わずに残しておき、長い目で少しずつ武将を集めていきましょう。

魔関羽:各種ショップで買えないので、自力で引くか雲台ショップに頼るしかないのがつらいところ

魔貂蝉:ショップで売ってますが、序盤は他を優先した方が良いでしょう。

神諸葛亮:南蛮ショップで買えますが高い。

神周瑜:武将ショップで売っていますが、高いし、リセットしなければ次が買えない

神龐統:各種ショップで買えないので、自力で引くか雲台ショップに頼るしかないのがつらいところ

神華佗:ランク戦ショップで販売されています。神龍奪宝で出る事もありますが、まず当たりません。

コメント (無課金)

新着スレッド(三国武神伝~最強名将の成り上がり~攻略Wiki)

注目記事
ページトップへ