【シーズン3】劉備の蜀7部隊編成
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劉備の蜀7部隊編成
この記事は3シーズンを想定した記事です
初期編成
(1) 劉備の計略(劉備の大徳。蜀部隊の武力強化)の発動条件は蜀7部隊を揃えること。戦況を有利に進めるため、中局までに蜀を7部隊揃えたい。
(2) 龐統は槍の伏兵。6部隊編成で発動できる計略(連環の計)で一定範囲の敵の武力と移動速度を下げることができる。
(3) 廖化(騎兵)の計略(凡将の指揮)も6部隊編成で発動。1.5コスト以下の味方部隊の武力を上げる。
デッキコンセプト
①劉備の計略発動、②敵の布陣に応じた柔軟な登用により、どんな敵とも安定して戦えるデッキ。
他の英傑と比較すると、個の武力・知力では曹操、孫堅に劣るものの、計略範囲が全体に及ぶのは劉備のみ。また、曹操、孫堅が2.5コストであるのに対し、劉備は2コスト。
配置・登用の自由度が高く、使いやすいのが特徴。
デッキパワー
| 序局 | 中局 | 終局 |
|---|---|---|
| △ | ◯ | ◎ |
序局・中局の動き方
登用
蜀を7部隊編成することを最優先しよう
おすすめ登用武将
(1) 序局、中局では、蜀を7部隊揃えることを最優先。そのため、1コスト、1.5コストの武将を優先的に登用(上記のうち黄忠のみ2コスト)
(2) ポイントは、敵の編成に応じた布陣を整えること(例:敵が騎兵中心なら槍兵、弓兵中心なら騎兵を優先的に登用するなど)
配置のコツ
【序局】
龐統、廖化も含め計略発動(ともに6部隊必要)も難しく、敵の布陣も読みにくいので自然体で配置。
ただし、敵にデバフ勢が多い場合には部隊を一か所にまとめない、敵に攻城兵がいる場合には左右両極及び中央をケアできるようにするなど、工夫が必要。
【中局】
敵の編成に応じた登用をしたうえで布陣。
敵が弓兵を後方に並べる場合には騎兵を左右いずれかの極にまとめて弓を撃ち込まれる前に騎兵をぶつける、敵が騎兵中心の場合は槍兵を当てるようにするなど、作戦を練ろう。
<中局で蜀7部隊が揃った場合の一例(敵の兵種に特に偏りがない場合)>

終局の動き方
登用
中局までに蜀7部隊編成できていれば、趙雲や、まだ登用できていない場合には黄忠を狙いたい。ただし蜀にこだわる必要はなく、敵に応じて兵種を優先するのも良策。
おすすめ登用武将
蜀以外から登用する場合には、中局までに登用した部隊と組み合わせることで、自らも計略を発動できるかどうかを考慮する。例えば、徐盛なら弓3部隊、陸遜なら槍5部隊で計略発動が可能。
布陣の考え方は中局までと同じ。






















