しろうさ(★1)の評価と能力
ミラクルマッチ(サンリオDBD)のしろうさの評価と能力をご紹介。スキルの内容やレベルアップで獲得できるアビリティ、強い点や弱い点などの評価、衣装について記載しています。

しろうさの評価
| 操作 | 評価 |
|---|---|
| プレイヤー操作 | C |
| AI操作 | C |
しろうさの能力
| はやさ | 3.2 / 10 |
| まほう | 6.0 / 10 |
| レーダー | 5.0 / 10 |
| スキル | ||
|---|---|---|
![]() | スピードサークル | 使用回数:2 |
| 発動時に自分と2.5m以内にいる仲間のはやさが3秒間、45%アップする | ||
| アビリティ | |
|---|---|
![]() | 仲良しツインズ |
| くろうさ(またはフォーマル・くろうさ)と同じチームのとき、走るはやさがアップする | |
![]() | ハッピーリリース |
| 【Lv4で解放】仲間を魔法陣から解放したとき、3秒間、はやさが30%アップ | |
![]() | 情報キャッチ |
| 【Lv8で解放】ゲーム開始から10秒の間、レーダーに相手の情報が表示される | |
| レベル | 効果 | 欠片 | コイン |
|---|---|---|---|
| Lv2 | 走るはやさがほんの少しアップ | 10 | 100 |
| Lv3 | レーダーがほんの少し大きくなる | 20 | 200 |
| Lv4 | 「気合のスタート」解放 | 30 | 300 |
| Lv5 | 走るはやさがほんの少しアップ | 40 | 400 |
| Lv6 | 発動スキルの効果範囲が0.1m広がる | 50 | 500 |
| Lv7 | まほうの力がほんの少しアップ | 70 | 700 |
| Lv8 | 「情報キャッチ」解放 | 100 | 1000 |
| Lv9 | 走るはやさがほんの少しアップ | 150 | 1500 |
| Lv10 | 発動スキルの効果範囲が0.1m広がる | 200 | 2000 |
しろうさの強い点
複数の仲間を加速させられる
しろうさのスキルは、自分と周囲にいる味方をスピードアップさせることができるものです。味方が近くにいる状態で発動すれば、散開を素早く済ませることができます。
しろうさの弱い点
ゲームルールと噛み合っていない
ミラクルマッチでは複数同時の捕獲が可能なため、そもそも味方の近くにいるという状況自体がリスクの伴うものとなっています。そのためこのスキルを有効に活かせる状況は、その状況に陥っていること自体が既にプレイングとして危険なため、できるだけ避けるべきものとなっています。しろうさの場合、プリンと異なり無敵時間が付与されないため、その傾向が一層強くなっています。
一方でその状況を避けるということは、しろうさの強みを放棄することでもあるため、性能自体がルールと相性が悪いと言えるでしょう。
素のステータスが低い
しろうさの足のはやさは初期状態で3.2と、加速スキル持ちとしてはかなり低い水準となっています。スキルの加速効果も高くはないため、スキルを使ってもハンターから距離をとることが難しくなっています。
各種妨害に対して無防備
スキルは加速効果を持ちますが、無敵効果が付与されないため、バクやゴロなどの気絶スキル、ベリーやチェリーの遠隔捕獲によって無力化されやすい弱点があります。また単純な加速効果しか持たないため、追い詰められたりすると効果時間を無駄にしてしまう可能性が高くなります。
アビリティ1がコンビ前提
アビリティ1はくろうさ、またはフォーマル・くろうさがチームにいなければ発動しません。どちらもチームにいない場合、アビリティ1が実質無しになってしまいます。
足が遅めのしろうさはなるべくアビリティ1を発動させたいため、結果的に編成候補が狭くなりがちです。
総評
ゲームシステムとの相性が悪く、強みに欠けるキャラクターです。
正しく★1キャラクターといった性能と言えます。
ミッション以外での採用はオススメできません。
衣装
| スタンダード | 帽子スタイル |
|---|---|
![]() | |
| 初期から所持 |

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