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桐嶋宏弥本編まとめ

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桐嶋宏弥本編のストーリーを、書き出しからSTORY番号が分かるようにインデックス化し、Happy Endルートへの選択肢を追加したページです。

読むのを中断した場所のSTORY番号の確認や、Happy Endへの到達にお役立てください。


本編第1章 STORY-0 ヒーロー(仮)との出会い

STORY
11大切な話をする時はいつもこの場所だった。
2ヒロイン「結婚!? しかも式は来週って……」
21ヒロイン(うーん、どう返信するのがお祝いムードに水を差さないかな?
2桐嶋「うおっ、このチキンうっま! 得したな」
31桐嶋「――うっし、手当完了」俺の軽いデコピンで盛大にすっ転んで
2宮瀬「――あ。おかえりなさい、桐嶋さん」
41桐嶋「九条さん、行けますか?」九条「ああ」
2350mlのレヴィアタンを、紙コップ2つできっちり半分にわけた。
51ヒロイン「……あの、聞いてもいいですか」桐嶋「あ?」
2ヒロイン「わざわざ送ってくれて、ありがとうございます」

本編第1章 お前のヒーローにはまだ早い

STORY書き出し選択肢
11…―――この人が好きだ。
禁断の木の実は心の深くに落ち
2――翌日。電話で呼び出され、繁華街の焼肉店に向かった私は……『桐嶋さん……?』
初対面のふりをする
『違います』と言う
3ヒロイン「まず、身内側の把握をしたいんですが、桐嶋さんと佐城さんは友人関係で――」
4同じ駅で降りて、改札を出て、同じ方向へと歩き出す。『受けたことあるんですか?』
謝る
『確かに』
5――そして次の日。
桐嶋「…………ひゃい?」
21宮瀬「さ・く・ら~♪花がさくさく♪咲っくさく~♪
2入室後、すぐに注意深く部屋の中を調べ――、異常なしと判断してからマスクを外した。「タコ焼き食べたいですね」
タコの顔真似で気を引く
とりあえず笑う
3男1「うわっ、何だお前ら!?」
男2「何のつもり――」
4私達は『ミノを焼いて待っていろ』との言葉に従って焼肉屋で待機することに。
5九条「…………」
新堂「……おい」
「可能性はゼロではないけど……」
「それはない気がする」
「桐島さんのストーカーでは?」
31――――あの頃。息苦しさは贖罪(しょくざい)であるような気がしていた。ビックリした
「無事で良かった」
ドジッ子……?
2最高に美味しいパスタの後には、優しい香りのお茶がでてきた。
3ヒロイン「はあ~……」たっぷりと乳白色の湯がはられたバスタブに半身を沈める。
4ヒロイン「…――ッ!」目が覚めたことを認識して、まだ暗いなと思って、ここは……知らない天井だ。仰天する。
5桐嶋「さすがに眠くてよ……ふわあ……」
ヒロイン(こっ、これは……ッ)
「そうでございますか!」
「いえ、ムキムキですよ!」
「どれくらい柔らかいですか?」
41――はらりと、街路樹の紅葉が舞った。それは彼の髪色によく似た黄葉だった。
2桐嶋「入れよ」
ヒロイン「し、失礼します」
カーテンは?
いい匂いがする
オーディオ機器
3――その後。九条さんの『今日は休みだ』宣言があり、
4ふたり「「ケバブ~!」」
盛り上がるグルメフェスで、私達が目をつけたのは
変わり種で冒険したい派
その日の気分による
なんでも好き
5紅葉風景を堪能した私達は、予定通り『栞作り』を体験することに。
51???「助けに来てくれたんだ、コウちゃん」
桐嶋「……宏仁」
ヘアスプレー
画鋲
なわとび
2店員「いらっしゃいませ。ご注文はお決まりでしょうか?」
3桐嶋「……? 玲? おいどうした?」
ヒロイン『……なんか、隣のベランダから物音が
4――昼食後。借りたジャージに着替えた私は、小走りで九条家の庭に出た。嘘をつく
ちょっと見栄をはる
正直に答える
5ヒロイン(昔は、弱かった……)
桐嶋「高校の時はただ毎日が楽しくて、夢中でボクシングやってた」
61――桐嶋さんが、過去に捜査対象者である真紋真司の舎弟だった……?
2桐嶋「黙ってて悪かった、玲」
どうにも言葉が見つからなくて、ただ桐嶋さんを見つめ返す。
3乗り心地の良い車は、私の家の前で停まった。
ヒロイン「ありがとうございました」
私も一緒にいたい
理由が見つからない
風邪の予防
4桐嶋「それ、中身は?」
ヒロイン「そこまでは確認できなくて。すみません……」
「お茶でいいですか?」
来客用スリッパを用意する
「適当にくつろいでください」
5――10分後。私の部屋には新たな来客が。
佐城「上がらせてもらう」
71――今でも、鮮明に憶えている。彼のことをヒーローだと、僕の神様だと、
2水橋「僕、昔からコウちゃんに助けてもらってばかりだったから」
3桐嶋「玲、玲!見てくれ卵ちゃんと割れたぜ」
ヒロイン「おお~!」
本気で謝らなくていい
失敗は成功のもと
無駄になってないから大丈夫
4桐嶋さんが帰って、私は関さんへの日課報告や入浴を終え、火照った身体で窓を開けた。
5――翌日。
桐嶋「はよっす。玲」
ヒロイン「おはようございます!
「一緒に、行きます」
「わかりました」
「お供します!」
81現れた女性を見て、桐嶋さんの顔からサッと表情が消える。
2(――とは言え、トイレが理由だと数分が限界だな)どっちでもいい
一緒に行きたい
ここにいる
3――帰りの車の中では、珍しくラジオが流れていた。
4宮村仁「わーお何これ。メンツが斬新すぎてウケるわ」
5宮村「んじゃ改めて、もっかい乾杯しよっか♪ お、今流行りのレヴィアタンビールあるよ。出す?」何か話すか迷う
眠気覚ましのガムをあげる
(落ち着くな)
91頼みがあるから聞いてくれるか、
――と、桐嶋さんは笑った。
魔女になった気分
新鮮な気持ち
難しそう
2桐嶋「父さんが死んだ時のコーチの落ち込みっぷり、未だに憶えてるくらい酷かったからよ」
3ヒロイン「2週間って……」
桐嶋「証拠、揃うのかよ」
うまく答えられない
頷く
かなり悔しい
4それからの2週間は、多忙な日々となった。
5突入と同時に、両手で構えた銃を突きつける。
101桐嶋「俺のこと、好きになってくれたのか?」
2桐嶋「ダメか?」
ヒロイン「いえあのっ」
「すごくドキドキする」
「心臓の音が聞こえる」
「抱き心地が最高」
3――翌日。
朝霧「――という訳で、取調べはいたって順調です」
4桐嶋さんの素直な赤面が、思いっきりうつる。コウたん
宏弥パイセン
こーやぴ
5そんなこんなで、『いろいろおめでとう焼き肉パーティ』当日。

― 2020年2月12日配信分まで ―


コメント (桐嶋宏弥本編まとめ)

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