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【TEPPEN】電刃練気リュウのデッキレシピと立ち回り【新環境型】

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TEPPEN(テッペン)の電刃練気リュウのデッキレシピを掲載しています。戦い方や対策なども掲載しているのでぜひご覧ください。

電刃練気リュウ

電刃練気リュウデッキの評価

評価8.5/10点
必要ソウル16,350
作成時環境DON

ダメージ+効果とバーンのコンボで攻める

電刃練気リュウは、バレッタやラギアクルス等のカードで相手が出したユニットを破壊して場を取り、後半に手持ちカードに「電刃練気」を乗せてタル爆弾等のダメージ量を増加して一気に勝負を決めるデッキです。レオン・S・ケネディ(CORE)のダメージ効果アップも利用するとより相手を詰めやすくなります。


波動拳型のリュウと比較すると、序盤にやや弱くなるものの、電刃錬気が貯まった後半戦に強い特徴があります。例えば練気が乗ったタル爆弾は敵ユニット全体に3点、敵ヒーローに5点ダメージが通るため、一度作られた場を破壊して形勢を取り戻す事も可能です。


コンボが決まれば一気にヒーローへのダメージを稼いで勝利に近づきます。

電刃練気リュウのデッキレシピ

電刃練気リュウのデッキレシピを掲載しています。

デッキコードとQRコードも掲載していますので、ぜひ参考にしてください。

デッキカード一覧

L=レジェンダリー/E=エピック/R=レア/C=コモン
B=ベーシック

電刃練気リュウのデッキコード

QRコードデッキコード
QRコードdyWWWXNv0yWWWjd6tHJWXyJwRwJnjSKLWfU5StWWQYZPgEWWJIcXhWIW7WW4ncWWHtWWIvZyWIILWJy5S9BLWflnj8FLWW0hSTWWBvvLWW1hvQXWGIcxRwW5S9zW

QRコードの画像はタップ/クリックすることで拡大表示できます。

デッキコードは全ての文字をコピーしなければ読み込まれないのでご注意


デッキコードの使用方法については下記ページをご覧ください。

デッキコードの使用方法

入れ替えカード候補

電刃練気リュウを構築するうえで持っていないカードがある場合は、下記に挙げているカードなどで代用して運用するといいでしょう。

アイコンカード名MPレア
怒れる竜王 リオレウス怒れる竜王 リオレウス8L
【特徴】
<空戦><臨戦>
敵ヒーローにダメージを与えた時:ランダムな敵ユニット1体に5ダメージ

【交換候補】
煉獄の主 テオ・テスカトル

アイコンカード名MPレア
キリンキリン6E
【特徴】
他のユニットが場に出たとき:ランダムな敵ユニット1体に2ダメージ

【交換候補】
宿命に抗う者 リュウ

アイコンカード名MPレア
ガイル (DON)4L
【特徴】
死亡時:衝撃を探索。(衝撃は2コストで敵1体に6ダメージのアクションカード)

【交換候補】
・レオン・S・ケネディ (CORE)など

アイコンカード名MPレア
無の境地無の境地2L
【特徴】
味方ユニット1体に、このバトル中にアクションカードを使用した回数分、攻撃力+1

【交換候補】
・好きなカード1枚

ヒーローアーツ

電刃練気

ヒーローアーツ
電刃練気

電刃練気リュウは、電刃練気が軸になるデッキです。

手札とEXポケット、場に出ているユニットのダメージ効果が+2されるため、一気にダメージを出してヒーローを削り切ることも可能になります。

電刃練気が最大限生かせるような手札になるよう心がけましょう。

電刃練気リュウの立ち回り

電刃練気リュウデッキの運用方法を掲載しています。

ダメージ+効果とコンボを意識しよう

電刃練気リュウはバーンカードやダメージ効果を持つカードが多く採用されています。

そのため電刃練気はもちろん、レオン・S・ケネディ(CORE)との組み合わせも考えるとよりダメージを出すことができます。

例えばタル爆弾に電刃練気とレオン・S・ケネディ(CORE)を組み合わせた場合、敵ユニットに4ダメージと敵ヒーローに6ダメージを与えることができます。

かなり強力なコンボになりますので、どちらかと組み合わせた状態でカードを使っていくと効果的です。レオンを場に出した場合は破壊されないようにケアしましょう。


電刃練気を使う場合は真空波動拳を使えないため高HPのユニットを撃破しづらくなっています。ユニットのダメージ効果で敵を撃破しなくては行けない場面も多くなるため、こちらもできる限りダメージ+効果に合わせたいところです。

アクティブレスポンスに入ってからバーンアクションを使う

アクションカードを使うと突入するアクティブレスポンス中には、AMPというその時だけ付与されるMPを使うことができます。

必ず2MPもらえるので、バーンアクションはこのタイミングで使うようにしましょう。

不意打ちのような2MPのアクションであれば実質0MPで使えることになるので、かなりお得です。


逆にアクティブレスポンスに入る際に使ったアクションはAMPを使うことはできないので、バーンアクションを使ってアクティブレスポンスに入ることはしないようにしましょう。

電刃練気リュウの対策

電刃練気リュウの対策を掲載していますので、対策がわかならいという方はぜひ参考にしてください。

高HPのユニットや回復/シールドで耐える

電刃練気リュウは、真空波動拳を使えないためユニットを破壊するのに必ずMPを使う必要があります。

真空波動拳並みのダメージを出すにはレディ(CORE)にダメージ+効果を付ける必要があり、7MPを消費する必要があるため、高HPのユニットを回復して高耐久にしたり、リベンジユニットを展開していくとダメージカードで簡単に破壊できないので追い詰める事ができます。


またシールドは大ダメージの「竜王の審判」の効果等も無効にできるため効果的な対策になります。アクションカードでシールドを貼る場合、アクションの使用順序は後手の方が早いので、リュウ側がダメージ効果等を利用してきてから返しで貼るようにしましょう。


コメント (電刃練気リュウデッキ)

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