【シーズン3】天啓董襲編成
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天啓董襲編成
この記事はシーズン3を想定した記事です
初期編成
デッキコンセプト
呉7部隊で発動し、最前列の全ての武将を武力12上昇し、効果時間後撤退させる計略を保持する「孫堅」を中心とする編成。
孫堅の計略「天啓の幻」の高武力で敵をせん滅した後、残った董襲で城門を攻撃する。
いかに中局で天啓を発動するかがポイントで、中局天啓が発動すれば大幅有利だが、発動しなければ大幅不利となる。
天啓は呉7という厳しい条件はあるが、孫堅は覚醒することで「魅力」が発動し「登用コスト+0.5」が発動するため序局で3.5コストの登用が可能となる。序局と中局併せて6.5コストで呉を5部隊とれば良くなるため、覚醒済が望ましい。
また、董襲は6カウントで計略が発動し武力アップと兵力アップ(上限は超えず、50%ほど回復)するため、回復力をいかして壁として使うことも可能。
よって、配置の際は後ろに置きすぎないように注意。
デッキパワー
| 序局 | 中局 | 終局 |
|---|---|---|
| △ | ◎ | 〇 |
序局の動き方
登用
とにかく呉マス優先!となりがちだがここで呉マスを踏みすぎると中局天啓の失敗につながる。
中局で呉マスを最低3マス踏みたいので、最初に中局の登用ルートを決める。そしてそこに繋げることができるルートで一番呉を踏めるルートを逆算する。時点で兵種マスだが、呉の馬は孫策以外いないため、馬マスは避け弓か槍を探そう。武将についてはとにかく低コスト優先でとろう。2コストは中局の登用幅が狭まるため登用しない選択肢もある。2コストばかりの時はあえて取らず中局に賭けることも考えよう。
登用マス優先度
呉 > 弓 > 槍
おすすめ登用武将
配置のコツ
序局は弱いデッキなので端攻めが基本となる
配置例
董襲で相手の弓を受け、その間に自軍を攻めさせる形。反対に配置したり時には中央と相手のデッキを見て変えていこう。

中局の動き方
登用
ここで呉をめいいっぱい踏んで中局天啓を目指そう。
登用マス優先度
呉 > 弓 > 槍
おすすめ登用武将
序局参照だが天啓が発動するのであれば2コストをとっても良い。
配置のコツ
天啓効果対象は前列のみなので、とにかく前列に並べていく。呉国太は舞が発動するため後列配置となる。董襲の配置は相手のデッキを見てせん滅が容易であれば中央、自信がなければ端に配置するなど相手を見て変えていこう。
配置例

終局の動き方
登用
天啓が発動していればあとは自由だが、呉国太を引いていない場合は呉を優先しよう。自由枠は馬が少ないことがほとんどのため、馬マスを回ってデッキのせん滅力をあげていこう。
登用マス優先度
呉 > 馬 > 魏 > 群
おすすめ登用武将
馬であればなんでも優先して取りたいが、特に移動速度や知力が高い馬を選び、伏兵を踏ませたり弱体計略を受けさせよう。いなければ孫堅で代用せざるを得ない。周瑜は董襲の守りとして採用。天啓範囲にはいれず董襲の前に置く。せん滅できなかった場合の保険。左慈も同じような用途で使用可能。
配置のコツ
※中局を参照




























