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ミニ四駆超速グランプリ攻略Wiki

バグ・不具合

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ミニ四駆 超速グランプリ(超速GP)のバグ・不具合、及びそれと疑わしき挙動についてのまとめです。

エラーなどの主な対処法

あくまでも一例ですが、問い合わせたり掲示板に書き込んだりする前に試してみましょう。


お知らせや公式Twitterアカウントを確認する

運営側で問題が発生している場合には、既に対応中の可能性があります。その場合は新たに問い合わせる必要はありません。メンテナンスなどの終了を待ちましょう。

因みに、お知らせは起動直後の画面左下の「サポート」からも確認できます。


キャッシュクリアを行う

ゲーム起動直後の画面左下の「サポート」から「キャッシュクリア」を行います。

「キャッシュクリア(簡易)」も用意されているため、まずはこちらを試すと時間の節約ができる可能性があります。


端末を再起動する

使用しているスマートフォン本体を再起動してみましょう。

特に本体が熱くなっている場合は、電源を切った状態で暫く涼しい場所に放置してみても良いでしょう。但し、くれぐれも冷蔵庫や保冷剤を使って急速に冷やしてはいけません。扇風機に当てる程度にしましょう。


問い合わせる

これらの方法によっても改善しない場合は問い合わせましょう。

問い合わせる際には、エラー画面に表示されている文章(特に数字)や上記の方法を試しても改善しなかったことを書いておくとスムーズに対応してもらいやすくなります。


確認されているバグ・不具合など

運営側でバグ・不具合と認めていないものもありますが、ユーザー視点で明らかに不可解な挙動などを挙げています。

この他にもおかしな挙動などがあればコメントなどで共有してみましょう。


背景やコースなどのテクスチャが紫一色になる

見た目以外の実害は無く、バグと言うよりは仕様だと思われます。

テクスチャを読み込むためのメモリが不足している場合などに起こりやすいです。

スマホの余計なタスクを終了させるか、高性能なスマホに乗り換えると防ぎやすくなります。


映像のジャンプ挙動

マシン診断のジャンプ飛距離でも詳しく触れていますが、映像ではマシンが着地しているように見えても、内部計算ではジャンプ中の場合があります。

ジャンプ後にしばらく路面を走行しているように見えて、コーナーで「バウンド」「着地失敗」になるのはこのためと思われます。

また、ジャンプ中は計算上の着地をするまでどんなバンクでも失速することなく走行します。


ボディ移植改造の結果表示の重さが正しくない

移植先のボディドレスアップ情報(カラーリング、肉抜きなど)は上書きされないはずなのに、なぜか肉抜き前の重さが表示されます。


パーツが勝手に★7になっていることがある

表示のバグで、進化させた覚えのないパーツが★7として表示されることがあります。

サーバーデータ上では進化しておらず、★7改造も選択できません。


リヤローラーを外すとLCで飛ばなくなる

シャーシちゃんサーキットエディットカップでよく見かけるセッティングですが、リヤとウイングのローラーを外すとなぜか高速でもレールチェンジでコースアウトしなくなります。

さらに、重心を前側に極端に傾けるほどコーナー速度も上がります。

レース計算の仕様が不透明であるため、これらの挙動はバグとは言い切れませんが意図したレース計算になっていないのでは?という声が上がっています。


シャーシによってLCのコースアウトのしやすさが違う?

一部シャーシだとレールチェンジでコースアウトしやすいという報告があります。

コースアウトしやすいと言われているシャーシは、そうでないシャーシに比べて最高速度、加速度、コーナー減速率が下がっていたとしてもコースアウトしてしまうことがあります。

このゲームでは隠しステータスが設定されているようで、シャーシもなにかしらの隠しパラメータの違いによってレールチェンジでのコースアウトしやすさも違っている可能性が噂されています。


エディットカップでスーパーミニ四駆にストラトベクターが含まれていない

エディットカップボディをスーパーミニ四駆限定にして開催すると、なぜかストラトベクターが対象外になっています。

この他にもボディカテゴリから漏れているボディがいくつかあります。


ボディ特性:オフロード特効UPのアシストでの効果

「オフロード特効UP」を青スロットに伝承した場合と緑スロットに伝承した場合とで、オフロード特効のタイヤを装着して芝やダートなどのオフロードセクションを走行した場合の速度が変わらないようです。

そのためアシスト特性に「オフロード特効UP」を伝承するようにして、メイン特性には他のユニーク特性を伝承するほうが効果的です。

ただしメイン/アシストの効果に差がないのは明らかに不自然なので修正されないとも言い切れないため、伝承は各スロット1回までしか行えないことを考慮してオフロード用ボディの作成は慎重に行ったほうがよいでしょう。


ホイール・タイヤのサイズが実寸と異なる

プレイに差し障りはないのでバグではないですが、時々パーツ装着時の見た目がおかしくなっている部分があります。

小径ローハイト系のホイールタイヤが顕著ですが、3Dモデルと実物とでサイズがかなり違っています。

アプリ内の小径ローハイトタイヤのサイズが小さくなっており、ボディタイヤのサイズバランスが崩れてしまい印象が変わってしまっています。

左:小径ローハイトスリック(径27)
右:小径ローハイトWスリック(径26)

新旧ローハイト系パーツの径が異なっているにも関わらず同一カテゴリのパーツとして装着できてしまうため、装着時にフィットするよう無理やりモデルサイズを合わせてしまっているせいだと思われます。


ただ、他にローラータイヤボディにめり込んだり、ボディシャーシのかみ合わせが悪くボディキャッチが外れてしまっていたりなどなど、見た目の不整合については仕方がないのかもしれません。


出場レース履歴の数が表示より少ない

超速GPの出場レース履歴では「過去30件分の履歴が表示されます。」となっていますが、実際には24レース分しか表示されません。


修正済み

大径ワンウェイの改造内容が他のワンウェイホイールと異なる

2021/12/02のアップデートで修正済み

他のワンウェイホイールにはある「ギヤ精密調整」や★7改造の「ギヤ抵抗調整」が選択できません。


エディットコースのスロープLCの挙動

2021/01/06のアップデートで修正済み

スロープレーンチェンジの見た目では1→3→2→1とレーンがシフトしていますが、サーバー計算では他のLCと同じように1→2→3→1とシフトしているようです。

そのため各セクションごとの走行タイムが映像の走行レーンと合わず、アウトコーナーで速度が上がって見えることがあります。

また、通常LC2つとスロープLC1つのコースでは計算上は1周ごとにスタート時のレーンに戻ってしまうため同じレーンを3周している扱いになります。そのため左(or右)回りのみのコースの場合は出走レーンによっては常にインorアウトコーナーを走ることになるため、走行距離に大きな差が生じてかなり大きなタイム格差が発生します。

エディットカップなどで同様の構成を見かけた場合は注意しましょう。

コメント (バグ・不具合)

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  • 最終投稿日時 2021/03/22 11:40
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