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【最果てのバベル】ゲームシステムや制作秘話などご紹介!

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2019年6月7日にアップされた最果てのバベルの紹介動画をまとめています。バトルのゲームシステムの解説やクリエイター陣の制作秘話などまとめているので気になる方はぜひご覧ください。

制作スタッフによるゲームシステムの紹介

コロプラの開発チームによる最果てのバベルのゲームシステムをまとめていますのでぜひご覧ください。

エンディングありのシングルプレイRPG

シングルプレイRPG

最果てのバベルはシングルプレイ専用のRPGゲームとなっており、登場キャラも白猫プロジェクトなどと比較すると少なくなっています。


またエンディングがあるゲームなので道中の謎を解いて最後まで進むというのが醍醐味となっています。

バトルは時間制限はない戦略的な戦闘

バトル

バトルには時間制限がなく、ゆっくり自分のペースで考えることができる戦闘システムになっており、戦略性にも富んでいるバトルとなっています。


また「陣形」というシステムでパーティメンバーの攻撃力や追加効果などもポジションによって変わるため、推しのキャラを主軸にして戦略を練ることもできる模様です。

1人あたりにかける愛情が大きくなる

最果てのバベルでは登場人物が他のゲームと比較すると少ない仕様となっているため、1人のキャラにかける愛情も大きくなるようになっているそうです。


また1体のキャラで色々なスキルやジョブをカスタマイズできるようなシステムになっているようなので、好きな見た目によって変更することもできるとのことです。

クリエイター陣の制作秘話

最果てのバベルのクリエイターのゲームを作るにあたっての目線などをまとめていますのでぜひご覧ください。

野島一成氏

野島一成氏

最果てのバベルにはエンディングがある

最果てのバベルのシナリオライターである「野島一成氏」は動画内で、JRPGをスマホで作るにあたり、しっかりとエンディングが用意されているとおっしゃっていました。


また一つの大きな出来事が始まり、終わる、そしてまた新しい出来事が始まることが物語には必要ともおっしゃっていたため、バベルもエンディングが来たとしても、次の新しいストーリーが追加されていく展開になるのではないかと思われます。

最果てのバベルは少年の成長物語

最果てのバベルは主人公である少年ライが出会いや別れを体験し、成長する物語を描いているそうです。

そのため主人公の成長にもフォーカスを当ててゲームを進めていくとさらに最果てのバベルの魅力を感じることができるのではないかと思います。

お気に入りのキャラは「トノト

トノト

野島一成氏のお気に入りのキャラは「トノト」だそうです。

トノトはメンバーの中では最年長で他人にも、自分にも基本的に無頓着な性格をしていますが、メンバーが皆若く、ついつい口を出さずにはいられないという面が気に入っているとのことです。


ゲームを進める上では主人公の成長もそうですが、他の登場人物がどういうキャラなのかにも注目です。

5人見る風景のそれぞれの想い

5人見る風景

高い場所から5人で見るというシーンがストーリー上にあるそうです。

そのシーンでは5人それぞれが違った思いを抱いているとのことなので、各キャラの胸中を考えるのもまたRPGの楽しみの一つだと思われます。

崎元仁氏

エモい音楽に注目!

普段は他にも方法はあるのではないかと直球で感動するような曲は書かないようにしている「崎元仁氏」ですが、今作ではエモい(感動的な)音楽をイメージして作曲されているとのことです。


今作でしか聞けないエモい「崎元仁氏」の音楽に注目です!


既に事前ダウンロードが開始され、ゲーム内から3種類のサウンドを聴くことができるためぜひ堪能しておきましょう!

お気に入りの曲はテーマ曲

プロジェクトで多くの曲を書かなければいけない時は必ずテーマ曲を書いており、テーマ曲はその世界観を表している曲となっているためお気に入りということです。


コメント (紹介動画の内容まとめ)

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