Gamerch
スタンドマイヒーローズ攻略Wiki【スタマイ】

荒木田蒼生本編まとめ

最終更新日時 :
1人が閲覧中
作成者: ユーザー40175
最終更新者: カニ

2025年3月5日(水)18:00~4月5日(土)17:59

【注意】パズルマップで読んだストーリーはキャンペーンの対象外です。
ストーリー>キャラクターストーリー>キャラクター選択>キャラクター本編から再生した場合のみ読了としてカウントされます。
荒木田蒼生読了キャンペーン

荒木田蒼生本編のストーリーを、書き出しからSTORY番号が分かるようにインデックス化し、Happy Endルートへの選択肢を追加したページです。

読むのを中断した場所のSTORY番号の確認や、Happy Endへの到達にお役立てください。


本編第1章 STORY-0 今日から同居、始めます♡

ライター:結望はるか

STORY書き出し
11ふと立ち止まって、歩いてきた道を振り返る。
2荒木田「……」
占い師がルーペをのぞいて、また俺の手を探りだす。
21荒木田(この方が落ち着くな……。……やっぱり、1人でいる方がいい)
2地下鉄の駅を降りて、歩くこと数分。
31考えるよりも先に、体が動いた。
2サエコ「でも玲ちゃんまで2人と知り合いだったなんて。驚いちゃったけど、嬉しいわ」
41『女嫌いの、女連れ込み事件』。
夏樹がそう命名した先日の出来事は、案の定、瞬く間に捜査一課中に知れ渡った。
2荒木田「……っ!」
(……ダメだ、夏樹。ダメだ……)
51こうして、S区で発生した殺人事件に容疑者は逮捕された。
2サエコ「玲ちゃんねえ、今日から、うちに住んでもらうことにしたから」

本編第1章 君と見上げる空の色

ライター:結望はるか

話数書き出し選択肢
STORY1
1平凡な人生というのも、意外と劇的なトラブルの連続で成り立っていたりする。晩ごはんについて○
いつからに爽風荘に?
ご趣味は?
2結局。なんとなく気まずい時間は、乗換駅で別れるまで続いた。―
3夏目「捜査一課と言えば、荒木田さんってなんか噂あるみたいですね」―
4荒木田「…………」
ヒロイン「…………」
特に理由はない○
ちゃんと食べないと
話がしたい
5荒木田「…………」
次の瞬間には、いつもの表情に戻っていた。
【スチルあり】
―
STORY2
1翌日もまた、雲ひとつない快晴だった。肩を揺する○
耳元であいさつ
様子を見る
2ヒロイン「いただきまーす」
荒木田「……いただきます」
―
3(全力で拒否されてたな。これから一緒に行動するって……大丈夫かなあ)―
4(とにかくまず置いていかれないように、って必死でついてきてるんだけど)なんで?
嘘をついてごまかす
黙秘します○
5その翌日から――
荒木田「…………」「……行くぞ
―
STORY3
1芥川「忘れたわけじゃないよな。二度と顔を見せるなと言ったはずだ」―
2ヒロイン「おつかれさまです」
菅野「あれ?おつかれー」
―
3急いで警視庁に戻ると、荒木田さんは遅い昼食に出るところだった。気が合いますね
お先にどうぞ○
ぼーっとしてた
4バーテン「刑事さん、もういい?俺が知ってんのそんなもんなんだけど」―
5ヒロイン「結構、飲んだなあ……」
出されるコースの料理がおいしくて、ついお酒が進んでしまった。
ほとんど聞こえなかった
ごめんなさい○
気になって、つい
STORY4
1青山「泉。例の資料どうなってる?」
ヒロイン「完成してます。由井さんにお願いした分析結果が――」
―
2外へ出ると、涼しい風が頬をなでていった。
ヒロイン「ありがとうございました」
―
3その後もしばらく、近くを聞き込みして回った。―
4菅野「事後報告したら、現場でやたらと飛び出すな、って耀さんにも怒られたし」呼ぶ○
呼ばない
荒木田さんから先に
5荒木田「どうした?」
荒木田さんの髪に、小さな花が絡まっているのが目に止まった。
取ってあげる○
そっちじゃなくて…
このままながめる
STORY5
1爽風荘に帰宅した私たちを待っていたのは、リビングの1通の書き置きだった。―
2ヒロイン「ちなみに、どんな学生時代だったんですか?」喜んで
迷惑じゃなければ○
今からですか?
3うながされて、荒木田さんの隣に座布団ごと移動する。―
4荒木田「……もう大丈夫か?」
一瞬だったのか、それなりに長い時間だったのか、よくわからない。
どういう意味ですか○
自覚してます
ひどい……
5――3年前。刑事になって、配属された所轄では、既にいくつかの捜査を経験していた。
【スチルあり】
―
STORY6
1???「……泉、起きろ」「起きろって」―
2ヒロイン「いや、そこまで心が狭い人じゃないですから。それは決定打じゃないです。多分」―
3芥川「……あいつ、どうしてる」
ヒロイン「真面目に仕事してます」
―
4ヒロイン「……話を聞いてあげることしか、できませんでした」
関「十分だよ」
迷惑かけてすみません
黙ってうなずく○
大丈夫です
5荒木田「……見舞い、買ってきた。ドアの前、置いとく」どういう意味?
どこにですか?○
誰とですか?
STORY7
1両手を合わせてから、ぱちんと箸を割る。注文した天ぷら月見そばが、真っ白な湯気を立ち上らせていた。デートではないです
……
楽しんできます○
2家から一緒に出て、駅へと向かう。―
3ヒロイン「わあっ……!」
荒木田「……いい場所だな」
―
4荒木田「お前、自分がやってることは偽善でしかない、とか言ってたよな」楽しかった○
あっという間だった
デートみたいだった
5ヒロイン「私も荒木田さんの味方でいます。何かあった時は、私が荒木田さんのこと守りますから」―
STORY8
1楽しくて仕方なかった時間に、ほんの少しだけ何かを期待した、自分がいた。―
2男性刑事「芥川は、生前の笹崎と面識があった。以前、二人が口論しているのを見かけたという証言もあります」相談してみよう○
もう少し自分で考える
今は邪魔になるかも
3荒木田さんが何か言いかけたところで、廊下から荒っぽい足音が聞こえた。―
4返ってきたのは、肯定でも否定でもない。自分が力不足なのは、嫌というほどわかっている。―
5荒木田「お願いします。その後に俺にどんな処罰があったっていい」単刀直入に切り出す
雑談をする
荒木田が話すのを待つ○
STORY9
1――チン、とエレベーターの音が鳴った。同乗していた人たちに押し出されて、一課のあるいつものフロアで降りる。一人で決めないで○
いつから?
誰も望んでない
2ヒロイン「代わりのバディ……ですか?」
服部「そう。続けたいんなら、自分で新しいお守りを見つけてから」
―
3ヒロイン「ただいま帰りましたー……」
残業を終えて家に帰る。その日も、玄関に並んでいるのは、サエコさんの靴だけだった。
―
4ヒロイン「お願いします!」
服部「ふわぁー……。なあに、こんな朝っぱらから」
―
5教えてもらった場所を目指して、街中を走る。探してた○
たまたま通りがかった
荒木田さんこそ
STORY10
1(……いない。ない……これも違う。そう簡単には出てこないよね……)可愛いから
楽しいから
嬉しいから○
2しつこく頭を下げて頼み込み、なんとか同行させてもらった行き先は――
朝霧さんが、かつて捜査で関わったことがあるという所轄だった。
―
3ヒロイン「押収したものが外に流出するってことは――」―
4荒木田「考えたくねーけど……最悪、ほかの手段も用意しとく必要があんのかもな」背中をさする
握手する○
一人で行く
5芥川「………… ……話すことなんか、何もない」―
STORY11
1深夜。菅野くんからの連絡の直後、かかってきた無言電話の主は芥川さんだった。止める
聞いてないふりを続ける
最後まで聞く◯
2早朝の郊外には、さすがに人の気配もない。あたりは、耳が痛くなりそうなほど静かだった。考え直した方が
いいんですか?
荒木田さんが言うなら◯
3ヒロイン「その人です。警察署でお会いした……八木橋さん、でしたよね」―
4ヒロイン「わかりました。渡します、手帳」―
5荒木田「これくらいの修羅場、平気だ。なんとかなる」―
STORY12
1薄暗い倉庫に乾いた銃声が響いた。乗る
乗らない○
できることはない
2駆突き放されるような言葉に、かえって頭の芯が冷える。―
3服部「なら、今の君の正確な立場を教えたげようか」―
4ヒロイン「それと、芥川さんの令状は」
――目頭が熱い。喉の奥がツンと痛む。
【スチルあり】
―
5服部さんがゆっくりと振り返って、誰もいない背後に声をかける。止めに入る
黙って見守る○
服部に任せる
STORY13 Normal End
1関「――行くぞ!」
全員「はいっ!」
2関「……すまない。少し、過小評価をしていたのかもしれない」
3芥川「にぎやかになりそうだし、帰る」
4荒木田「なにをだ?」
ヒロイン「やっぱり、なんでもないです」
5服部「…………。面白そうだったから?」
STORY13 Happy End
1芥川さんを病室まで送ってくる、と服部さんは先に出ていった。
2ヒロイン「まだ事件は終わってない、ってことですか?」
3翌日の空はよく晴れていて、抜けるような青だった。
4ヒロイン「あ、もちろん私でよければ、これからもいくらだって。荒木田さんの力になります」
5飛び込んだ先は、荒木田さんの胸だった。
【スチルあり】

彼のホンネ編 ―ブルーモーメントの追憶―

ライター:結望はるか

2023年5月26日18:00配信開始

STORY書き出し
11――誰もが、必死で。目の前に置かれた、自分の人生をこなしている。
2荒木田「耀さん」
服部「却下」
3横に誰がいようといまいと、いつもと同じように捜査をする。どうせ、すぐに音をあげて脱落していくに決まっている。
21耀さんが、妙な案件を持ち込んできたのは、それからすぐのことだった。
2荒木田「……っ」
ヒロイン「あ、あああ……っ」
3ヒロイン「いただきまーす」
荒木田「……いただきます」
31夜の雷雨が嘘のように、翌朝は快晴だった。
泉は、寝落ちする手前くらいからの記憶がないらしい。
2泉が倒れたのは、それからしばらくしてのことだ。
3予想外の呼び出しから数時間、資料の山と格闘する。
41あれはいつだったか。もうずっと昔のことだ。
荒木田「刑事目指した理由?」
2数年越しの退職願は、あっさりと受理された。
3事件の背後関係を、もう一度、きれいに洗い直す。
51日中に調べた情報を元に、夜、俺の部屋で話しあう。再び泉と合流してから、数日。
2芥川『死ぬ前に残してた手帳の隠し場所なら、多分、わかる』
3ぎり、と唇を強くかみしめる。前に押し出された芥川がよろめいて、俺をにらみつけてきた。
61ヒロイン『荒木田さん』
荒木田「なんだ?」
【スチルあり】
2入院生活は、ある意味で苦行だった。
Happy
End
海を眺めて、一緒にメシを食って、ぶらぶらと散歩をする。

本編第2章 甘い夜

ライター:結望はるか

2024年11月15日18:00配信開始

STORY書き出し
11夕暮れ時のとろりとした光が、窓から差し込んでいる。部屋に満ちているのは、穏やかな静寂だ。
2Q. 自分の食欲が憎いと思ったことはありますか?
A. あります。もはや消えたいです。
21荒木田「泉、結構飲んでたよな。……大丈夫か?」
2それは、かつて見たことのない光景だった。
31そして、次の休日。
荒木田「行ってきます」
2あそこへ寄ろうとか、折角ならここも見ていこうとか――。
41(頭くらくらする……。気持ち悪い……)
2翌日。ひとりでに目が覚めたのは、早朝だった。
51……頭が、まだどこかふわふわしている。
【スチルあり】
Happy
End
朝食を済ませて、荷物をまとめる。

コメント (荒木田蒼生本編まとめ)
  • 総コメント数0
この記事を作った人
やり込み度

未登録

編集者紹介

未登録

新着スレッド(スタンドマイヒーローズ攻略Wiki【スタマイ】)
ゲーム情報
タイトル スタンドマイヒーローズ
対応OS
  • iOS
  • Android
カテゴリ
  • カテゴリー
  • パズル・謎解き
    乙女・恋愛系ゲーム
ゲーム概要 現代のヒーローと生きるドラマチック恋愛パズルゲーム

「スタンドマイヒーローズ」を
今すぐプレイ!

注目記事
ページトップへ