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神楽亜貴本編まとめ

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神楽亜貴本編のストーリーを、書き出しからSTORY番号が分かるようにインデックス化し、Happy Endルートへの選択肢を追加したページです。

読むのを中断した場所のSTORY番号の確認や、Happy Endへの到達にお役立てください。


本編第1章 STORY-0 はじまりの結び目

STORY書き出し
11この世界はネバーランドじゃない。
2恵流「――へー。羽鳥くんのとこで仕事?」
神楽「らしいよ……」
21週末の予定でも訊ねるような、ごく軽い問いかけだった。
2無事にイメージを描き起こしたあと、向かったのは『FORILO』新宿店。
31ヒロイン「ああ、すみません……お願いします」
神楽「失礼します」
2こなして、片付けて、終わらせて。それでも次から次に毎日はやってくる。
41ヒロイン「……これ、ドラッグなんですね……」
2関「泉も大分慣れてきたと思うから、今回は補佐と言うよりパートナーとして協力して進めてくれるか」
51大谷「――じゃあ、改めて。Revelの大谷です。こっちの愛想の悪いのが神楽」
2神楽「潜入捜査……って」
ヒロイン「私を、フレイアージュの社員か、もしくは神楽さんのアトリエのスタッフとして」

本編第1章 花を編む魔法を君と

話数書き出し選択肢
STORY1
1“The show must go on.”
ショーは続く。
とりあえず謝る
槙を見る
近づかずに挨拶
2ヒロイン(……いや、本当に何でこんなことに?)
槙・神楽「……」
3槙「……」
アトリエで最初に会った瞬間以来、合うことのなかった目がまっすぐ私を見ている。
4桧山「……」
ヒロイン「……」(何でこんなことに……?)
5ヒロイン(グループ全体を継ぐ、次期会長……)断る
恐縮する
そんなにダメですか?
STORY2
1会議に向けて最低限予習しておこうと、あちこちからかき集めて頭に叩き込んだネスコレ参加デザイナー達の情報。乾いた笑いを漏らしつつ否定
「そうなんですか?」
黙って神楽さんの顔を見る
2女の子「どちらさまですか?」
ヒロイン「こ、こんにちは。泉玲と申します」
3ヒロイン(よし、これで……)
「……おわり、と」
4ヒロイン「考え事をしながら、編み物……ですか?」即座に出る
神楽に一声かけて電話に出る
出ない
5ヒロイン(……予定より大分早いな。まだ見きれてない……)
STORY3
1大谷「……まあ、プライベートはともかく仕事にまで槙を関わらせると」
2ヒロイン「――本当に、すぐに気付かなくてごめんなさい」
恵流「そんなのいーよお。
先に出てください
急いで飲む
土曜日なのに大変ですね
3――話は、甘井さんのハウススタジオを訪れた夜に遡る。
4ヒロイン「そ、それは……お聞きしていませんでした」
甘井「メグが『挨拶できてよかった』って言ってたし、
「聞くつもりはない」と伝える
「気になるが神楽が怖いので」と笑う
「詳しくご存知なんですか?」
5神楽「……」
ヒロイン「……」
【スチルあり】
STORY4
1ちょっと忘れ物を取りに戻った先にこんな展開が待っているなんて――
2ヒロイン「……」
京介「もちろん、俺がやってたことをちゃんと見てくれた人がいたんだって嬉しさもあったけど」
事情を説明する
通りすがりを装う
とりあえず謝る
3『どんな私にも似合う服がある』そんなコンセプトで立ち上げられた、フレイアージュの新しいブランド。
4甘井莉生「相変わらず詮索がお好きですね。ご想像はご自由に」
5??「お……お待たせしてすみません」
可愛「全然!わー、そっちの色にしてよかったね」
「神楽さんがですか?」
怖い人ではないので大丈夫、とフォロー
私も何かお手伝いしましょうか
STORY5
1青山『……そうか。じゃあ、あの後は特に何もなかったんだな』神楽さんとゆっくり話がしたくて
神楽さんに会いたくて
これといった理由はない
2絵真「――わあ……!またくまさん……!」
3絵真「じゃあ、いただきます……!」
神楽「……」
4神楽「――で。何?」
ヒロイン「エッ?」
生ハムに例える
全然違う話をする
いい言葉が見つからず黙り込む
5ヒロイン「……だから、“口約束”なんですね」
STORY6
1関「……大谷さんの従兄弟の主催するパーティ?」
2ヒロイン「……」
夕方。収納ケースから取り出した、大きさも種類もまちまちの端切れを1枚ずつくるくると筒状に巻きながら、
「私に何か御用ですか?」と訊ねる
謝って視線を外す
適当な用件を言ってごまかす
3神楽さんの隣から、笑いながら放たれた『デートですか?』という冗談に寿命の縮まる思いをしつつ、
4ヒロイン「……それはそうと、神楽さんがあの時のこと、あの後も気に留めてくださっていたとは全然、思ってなくて」変な笑いが漏れる
「落ち着いてください」
平静を装いながらパスタを食べる
5神楽「何驚いてるの」
ヒロイン「実は今日、私のほうからもその件についてお話ができたらと思っていたので……」
STORY7
1迎えた金曜日の夜―― メグちゃんのパーティ当日。何でもないです
秘密です
素直じゃないなあと思って
2幸い、そう離れていない場所に屋根のついたベンチスペースが見つかり、
【スチルあり】
3羽鳥「……そっか、さっきの雨で。急だったもんね」
4恵流「分かるよね!?」
ヒロイン「は、はい!?」
5甘井莉生「……亜貴くんって、これからどうするつもりなの?」神楽さんを見る
羽鳥さんを見る
莉生さんを見る
STORY8
1パーティ会場からタクシーに乗り、ほんの十数分で到着したデザイナーズマンションの一室、2LDKのメゾネット。
2甘井莉生「――それじゃ、乾杯」ストライクゾーンが広いのは認める
冷静に反論
ムッとして反論
3“あいつらの暗躍”。莉生さんは冷静に、けれどその内にある蔑みを隠す気はなさそうに続けた。
4莉生さんの言う通り、メグちゃんのカラッとした『頑張って』に場の空気が確実に軽くなったのを感じる。
5ヒロイン「あ……はは。おはよう、ございます」分かります、でも違うんです!
私じゃないです、神楽さんが!
申し訳ございません!

―2021年4月6日配信分まで―


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