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青山樹本編まとめ2

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本編第4章 絆

STORY書き出し選択肢
11ヒロイン「好きです…樹さん」青山「へえ…」ネカマだったの?
なるっちはどうしてる?
なんで更新してないの?
2数日後、お昼休み中に樹さんは難しい顔で携帯を覗き込んでいた。
3青山「お前……なんでここに」それは、この間挨拶したばかりの朝霧さんと菅野さんだった。朝霧さんが嫌い?
菅野さんってどんな人?
北山恭子のことですけど
4ヒロイン「失礼します。北山恭子さんですよね?」
21目を覚ますと、真っ白い天井が見えた。
2関「とりあえず、今は北山恭子の意識が回復するのを待つか…」納得がいかない
事件に戻してほしい
黙って受け入れる
3ヒロイン(約2万語、かぁ…)この数字が、日本人が一日に喋るうなずく
首を傾げる
ちょっと考える
31私の声が出なくなってからというもの、樹さんが遅い日は由井さんが送迎を買って出てくれた。私が作るんです
ラタトゥイユが得意なんです
傍観する
2ラタトゥイユの仕込みを終えると、樹さんが振り返る。なんでここにいるの?
お化けかと思った
樹さんはいませんよ
3成瀬さんに連れてこられたのは、なぜかファッションショーの会場だった。
41成瀬さんに連れられてやってきた、ファッションショーの会場で…
2青山「――失礼、この人、俺の彼女なので」西田「なんだって?」樹さんこそ
成瀬さんは?
証拠をつかんだんです
3関「…泉。今回は、成瀬に引っ張られて行ったんだって?」恋人としての意見は?
優しくしないで
そんなこと言っていいの?
51???「おい…起きろ、玲」ヒロイン「………」
2しばらく頑張ったあと、時間になったので今日の練習はお開きとなった。由井の研究に協力する
聞かなかったことにする
他の研究なら協力する
3オフィスに戻りその日の仕事をこなしながら、さっきの合気道の練習を思い出した。もっと頑張りたい
“少しずつ”じゃ遅い
焦るのは仕方ない
4樹さんは病院で落ち合った関さんと話をするとのことで、私は先に病室の前までやってきた。
61目を覚ますと、目の前に今大路さんの姿があった。今大路を引き留める
黙って見送る
忘れるなんて無理です
2関「彼女はマトリとしてきちんと役割を果たしました。
3ヒロイン(声が出るようになったら、なんて…私の声は、もう二度と樹さんは悪くない
今は何も言えない
私も捜査に参加したい
71連絡が取れなくなった樹さんを待つため、自宅待機だった私はオフィスに駆け込んだ。ごめんなさい
無茶しないで
抱きつく
2樹さんの怪我を処置してもらったあと、ふたりで屋上へとあがってきた。
3オフィスに戻ると、早速渡部さんたちが北山恭子の手帳を調べ始める。私も行きたい
ここで待っててもいい?
みんな気をつけて
81大雨の中、指定された港へとやってきた。
Normal
End
9
1青山「玲!」ヒロイン「……!!」声が聞こえ
2その日、仕事の休憩中に樹さんを誘って屋上にやってきた。
Happy
End
9
1青山「玲!」ヒロイン「……!!」声が聞こえ
2数日後、検診を終えてオフィスに戻る途中、朝霧さんと菅野さんと

あなたに触れたくて

STORY書き出し
11背筋をしっかりと伸ばし、綺麗な筆さばきで樹さんが半紙に書をしたためる。
2翌日、出社すると、先に来ていた今大路さんが申し訳なさそうに私のデスクへ
3ヒロイン(の、飲みきった……!)青山「………」
4関「ちょうどよかった、みんなそろってるな」
5その夜、成瀬さんも交えてなんとなくみんなで飲む流れになった。
21飲み会のあと、二次会には行かず、樹さんと一緒に帰宅した。
2翌日の夕方、由井さんが運転する車で会場へと向かった。
3会場入りすると、成瀬さんが私と夏目くんに近づいてきた。
4樹さんたちと別れると、夏目くんと一緒に今日の目的である製薬会社の社長を探す。
5私に触れないようにバルコニーまでやってくると、向き直るなり、樹さんが
31ヒロイン「私は、何があっても樹さんと一緒にいます」
2由井さんに呼び戻されて、夏目くんと合流した私たちはオフィスに戻ってきた。
3今大路さんの言葉に、樹さんが意を決したように由井さんから試験管を受け取った。
4慌てて樹さんから離れると、関さんがこちらに歩いてくる。
Happy
End
そのまま家に帰ってくると、玄関のドアを閉めるなり樹さんに

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