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零細不定記2

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作成者: 零細管理人
最終更新者: 零細管理人

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更新のお知らせも存在のアピールも無し。
気がついた人が気の向いた時だけ読んでくれればいい。
その程度の駄文です。


2026/9/5 雑多にゲーム内のことなど
運営さん、4.5周年記念ギフトはもっとアピールしましょうよぉ…ガツンとPRしてくださればWikiでもアナウンスしましたのに、んもーもったいない…。

零細が気づいたのは昨日のお昼頃。せめてこちらの掲示板などで言及できたら良かったのですが、偶さか忙しくてそんな余裕もなく、慌ててスタンプの予約だけして今に至ります。

んー…もうお値段が値引き前になってしまっているけれど、どうしようかしら、今からでもインフォメーションに載っけるべきなのかしら…。



なにはともあれ記念にぺたっと北斎みたいのを。
先日のイベントで使用されていたイラストなのですね。



話は変わりますが、鍛錬ってあったじゃないですか。
そう、語弊を恐れずに言うと戦力爆上げしながらアイリちゃんおさわりするやつです。あれ、そう遠くないうちに次が来るんじゃないかなー、なんて零細は勝手に予想しています。

まあ、予想と言ってもそんな大したものではなくて、鍛錬と同等のコンテンツを先行実装している別ゲー(というかぶっちゃけクイリミのバージョン違いに過ぎない)のほうでは概ね3ヶ月周期で開催されるらしくって、そろそろ怪しいのだそう。
ならクイリミも1ヶ月以内にはあるかしら、なんて思っていると、ただそれだけのことでございます。

では、どうして急にこんな話題でそわそわしだしたのかと言うと、ずっと左メニューで工事中表記なままの鍛錬ページをいい加減なんとかしたいという想いがまずありまして。
確か零細は前回鍛錬の最終盤頃にWiki管理を始めたのですが、その時点ではGamerch構文(Wiki管理に使うWEB言語の下位言語みたいなの)を学ぶ傍ら「とにかく美闘士詳細ページをなんとかしなきゃ!」みたいな調子でイベントコンテンツの記録まで気が回らなかったのです。慚愧に堪え難し。

それはそれとして、あのイベントは案外嫌いじゃなかったなーという私的な想いもあります。まあ、問題点は枚挙に暇がないくらい…というかいっそ凄絶なほどあったのですが、ああいった方向性そのものは元々好みなほうなので。

でもそもそも人を選びますし、本拠地の近隣に強いギルドしかいないとやられてばっかりで全然楽しめないでしょうし、ログイン周期によってはデイリー消化を全うできませんし、そんな状況のまま1ヶ月以上も続いたわけですから、不平不満が出るのは至極もっともだとも思います。
次回はより良い形で開催してくださることを願うばかりです。特に、過疎サーバーの救済を兼ねた参加条件の緩和とか、ね。

次はどの子の鍛錬になるのでしょうね。



零細でした。



12:30追記
少し前にアレインの絵が重たいっていうコメントをお見かけしたのですが、どうもユーミル&エイリンも同じ症状の様子。
で、さっきその理由がなんとなく分りました。

画像サイズが大きいですねこれ。

過去のどの美闘士と比べてもそうですし、直前のメナスとも明らかに輪郭のきめ細かさが違いますもの。要は高解像度の絵でLive2Dしているので、そりゃあ重たくもなるわけです。

うーん、どうしよ。絵が綺麗なのは歓迎だけれども、動作性が損なわれるのはあんまし好きくない。やっぱりゲームって快適に動いてなんぼだと思うので……週明けにでも運営さんに要望出してみましょうか。

2026/9/2 第1回おすすめ美闘士集計完了
思った通り大変というか、思ったより大変というか。

いずれは新編集メンバーさんにお任せしたいところですが、なるべく実作業のセオリーを整えてからでないと、さすがに申し訳ないです。人が関わる限り、どうしても機械的にこなすだけでは帳尻の合わない部分が発生してしまうものですからね。

さてさて案の定、神クラスめっちゃ多いですw

でも、キャラ評価投票型のWikiなんて実際どこもこんなもんです。言葉を数字に表す時、多くの人は大きめに表現してしまうものなので。
それにですね、一部のマニアックな人を除くと「キャラ評価を投票する」という行動を起こした時点で「そのキャラに一定以上好感を抱いている」場合が多く、然るに採点に色がついてしまうのはむしろ自然ななりゆきとも言えます。

かつて当Wikiが参考にしていたという方の採点基準が如何に厳格だったのか窺えますね。

零細は詳しく存じ上げませんが、おそらくその方の採点方法って、全美闘士の網羅と全育成要素カンストは当然として、あらゆるパターンの膨大な試行を経たものなのだろうなーと想像します(事実、ソシャゲブラゲをそのようにプレイされている方は世界中にいらっしゃいます。大抵はどちゃくそお金持ちな、いわゆる「鯨」さんです)。
我らがWikiに玄人さんが何人寄り集まって知恵を振り絞ったとて、かのレベルに準ずる評価を出すのは至難でしょう。割いているリソースが根本から違いますもの。

とは言えとは言え、より参考になるように――そんな若い熱意にはできるだけお応えしたいとも思うわけで、投票ルールから何から、常に見直しの検討は続けていきますよ。



零細でした。

2026/9/1 おすすめ美闘士反映の最中
早朝から着手していますが、まだまだ途中でーす。

まあ予想通りと言いますか、単純な採点のみならとっても楽ちんなのですが、みんなの声という要素があるので、その選別や要約などにどうしても時間が取られちゃうわけです。
ほとんどLR+だけの現状でこんな感じですからね、全美闘士なんてお母さん面倒見切れませんよ。

あ、ちなみに、ちょっと点数に対する評価が高すぎるのではないかと感じた人もそれなりにいるのではないかなと思いますし、実は零細もその1人だったりします。
でもですね、旧お勧め美闘士だって評価方式そのものは大体同じだったのです。それに、まだ始まったばかりで美闘士あたりの投票数も片手で数えるほどしかありません。是正するか否かの判断をするのは早くとも半年後ぐらいで良いのではないかなと思います。

…んん、それまでの間、参考になるかどうか不安ですか?
ある程度は目的に適うと、少なくとも零細はそう考えています。

神だとかレジェンドだとか、所詮そういうのは見目に分かりやすくするための記号に過ぎません。
実際問題、どれほど厳密に評価を決めたとしても、不慣れな人からは単純にぱっと見で「上のほうにいる=なんか知らんが強いらしい」とだけみなされる場合が大半でしょうし、その逆もまた然りです。
一方、詳細な検討材料にみんなの声を各美闘士ページに掲載してもいます。
少なくとも日本語に不明でない限りは、これらのことからある程度の判断が可能なのではないでしょうか。

そんなこんなで、こちらが提示しているのは絶対的評価ではなくあくまで傾向、あとのことは閲覧する人のセンスに委ねるべき――と考えておくと肩が凝らずに済むのではないかなーと。

ま、このくらいの緩さだと玄人さんには物足りないかもしれませんが、そもそもこういった要素って玄人であればあるほど本来必要のないものかと思うのです。

だって先輩の皆さん、ご自身の判断を信じておられるでしょう?



零細でした。

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クイリミは2026年春に始めたばかり。
微課金につき、あまりマニアックなデータを参照できません。
wikiの管理も生まれて初めてです。

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