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零細不定記2

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作成者: 零細管理人
最終更新者: 零細管理人

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更新のお知らせも存在のアピールも無し。
気がついた人が気の向いた時だけ読んでくれればいい。
その程度の駄文です。

2026/9/25 少しご無沙汰です
うーん、イベント終わっちゃってますね。無念。

このところ更新もせずに何をしていたのかと言いますと、浮気じゃないのですけれど、とある筋から急遽ハイスクールD×DのWiki管理をお願いされて、突貫工事で推し進めておりました。

結果、クイリミWikiの更新が滞ってしまって誠に遺憾なのですが、マルチタスクがとっても苦手な内面不器用の零細では、あっちもこっちもとはゆかず。
とりあえず向こうのキャラデータを掲載し終えるまではこんな調子です。今週中に終わるかしら。

一段落がついたらクイリミWikiで滞っている色々に手を着けたいと思います。



零細でした。

2026/9/17 甚だしく今更ながら
恒例のイベントコンテンツは毎回参照できるように、それ用のアーカイブページ作っちゃった方が楽ですよね。更新とか。

とは言え、零細は全て把握しているわけではなく、今回で言えば迷宮で突発的に発生した、ナナエルの空中散歩や、タイトルは忘れましたが野菜と魔物を仕分けるやつは未経験だったので(後者は同じ仕組みのミニゲームを別ゲーで触れてはいますが)、着手するにしても都度記録していくような形になると思います。

でも、まずは召喚獣のお引越しや魔道具と神器のデータベース化、あとは初心者向け課金の心得みたいのをこしらえなくちゃいけないですよね。その合間に新美闘士やシーズンイベントもありますし、先は長いです。



零細でした。

19:00追記
そしてこれまた甚だしく話は変わりますが新美闘士、そして新機能来ちゃいましたね。
タンク少ないなーと思って油断していたら、オルレアブルーメシンデレラと、にわかに降臨イベントはタンク過密状態の様相を呈して参りました。

それはそれとして無視できないのが増援バフ。

巷ではブルーメさんが強すぎることで物議を醸しておりましたが、そこに一石を投じる6人編成の新仕様、果たして吉と出るか凶と出るか…先の読めない展開になって参りました。

零細個人としては、ゲームバランスよりも何よりも6人になることによる負荷が心配です(標準で6人編成のハイスクールD×Dはめっちゃ重たいのです…)が、強かろうと弱かろうと何が起ころうと誰がどう言おうと見た目や設定が好みの子だったら全力でお迎えします♡

クイリミに触れている理由は、ひとえにそれですから。

2026/9/14 やっと帰れる
帰ったら帰ったで家事やら家族の相手やらやるべきことがある兼ね合いでWikiのことは少し後回しになりそうですが、明日にはきっと平常運転に戻ることでしょう。



12:00追記
一緒に出向した子が零細の話を聞いてクイリミを始めてみたというので、電車の中でいろいろと情報共有。
今って格安の限定ギフトのうち10円枠はナナシちゃん、500円枠はシギィ姉さんなんですってね。零細が始めた頃はそれぞれディーマさんと白雪ちゃんだったなあ、なんてほんの半年前のことを懐かしんだりしつつ、話を聞いていて気になったのが…なんだっけ、初心者推奨編成?とかいうパーティ単位セット売りのギフトについて。
そういえば以前、当Wikiの掲示板でも少し話題に上ったようですが、なるほどなるほど。

あまりにも高すぎます。

だって、ナナシちゃんを★8にするだけなら、今の新人さんは前述のギフトで1体、無限召喚でもう1体お迎えすれば達成できちゃうわけですよ。合わせて200円かからずにです。
そんなナナシちゃん込みで、しかもLRUR混成セットが万単位のお値段というのは流石にヤバいですよー。せめて各種基金のご案内から始めましょうよー。課金導線というのは本当の意味でお得な方から順繰り巡らせていかないと後で必ず恨まれちゃうんですよー。あと新人さん向けに英傑トモエちゃんと心メロちゃんセットで9800円のポップ出すのとかあまつさえそれを「超お得」と銘打つのなんて言語道断ですよー。現環境とのギャップが酷すぎて新人さんのこと騙しにかかっているようにしか見えませんよー。

はあ…ツッコミ疲れた。

例えば大陸の方では商いなどで「騙される方が悪い」という価値観があるそうですが、ここは日本で、クイーンズブレイドは(厳密に定義するなら原案は違いますが)日本生まれ日本育ちのコンテンツで、G123とて(詳細な成り立ちこそ存じ上げませんが)日本企業で、クイリミも他のゲームも大半は日本の版権にあやかって日本語を用いて日本人の少なくないシェアを見込んで公開しているコンテンツでしょう。
だからと言って、日本のユーザーに全部合わせろなんて暴論を主張するつもりは毛頭ございません。日本以外の多くの国々にも提供していますものね、如何に間を取るかという繊細な判断が求められる場面も、きっとあることでしょう。

でも、少なくとも1人の日本人として、今よりほんの少し誠実になっていただけたらと、そう願わずにはいられません。



零細でした。

2026/9/13 ちょっと懺悔させて欲しい
今回はクイリミと関係ないことでお目汚しすることになるので、読みたくない人はスルーしてくださいな。



(目につかないように文字色を背景と同じにしています)

まあ何事かと言えば、零細が現在出向中の取引先さんで目についた、この世のどこにでも履いて捨てるほど転がっているような出来事なのですが。

他の人の仕事ぶりに対して、明らかにそれと分かるように牽制したり問題にならない匙加減でちくちくとディスったり聞こえるように嫌味を言ったり、そういう時の口先だけ一丁前で、じゃあそれを言う当人は何か建設的な行動をしているかと言えばそんなことは全くなく、ただ遠巻きに見ているだけ。

そういう品のないタイプがベテランに複数いらして、他の若年スタッフさん達が萎縮していたので、ぷちっと来ちゃいまして。
ずるい言い方ですが、「社会に出て何年も経つ大人のくせに最低限の品格さえ修めていない、そんな手合いが何人もいる会社さんとのお付き合いなんてしたくありません」とお伝えしました。

その場に限れば効果てきめんではあったものの、今後どうなるかは分かりません。そして如何なる結果になろうとも、これは武勇伝にはなり得ません。
なぜなら零細は取引相手とは言え部外者に過ぎず、口出しするのは作法として好ましくないからです。あるいは、声をあげるにしても、せめて穏やかに諭す程度で済ませるべきでした。

事後のことに責任の取りようもない立場でありながら感情任せに言いたいことを言い捨てるだけなんて、それこそ件のベテラン勢の振る舞いに対して憤る資格はありません。


猛省しなくては。



きっともう1日ほど帰れそうにない零細でした。

2026/9/12 ドナドナ気分
ヘルプにお呼ばれして再度来てはみたけれど、やっぱり会社って自分一人の裁量じゃ行き届かないことが多くてニガテです。
つくづく零細には在宅フリーランスがお似合いだわ世の勤め人ってすごーい早く帰りたーい。



と嘆いていてもどうにもならないので、逃避がてらクイリミのことなど軽く触れてみます。

新イベント、始まっていますね。
迷宮のマスを開くと過去イベントにあったミニゲームが唐突に始まったりして、空き時間になかなか楽しめています。

それと、個人的にはすごろくの交換所ラインナップにちょっぴり驚きました。
LR以上は割といつも通りですが(前回に引き続きシンデレラちゃんがいるのはありがたいです)、今回はSPから幅広く取り揃えてきている様子で。
思えば前のイベントからURも加わっていましたし、LR+の普及に伴って段階的に過去の美闘士の入手難易度を下げてきているのかなーと思います。
とは言えこのラインナップでUR以下にすごろくコインを使うのは少し勿体ないので、もっともっとお迎えしやすくしてくださっても宜しくってよ。例えば恒常ガチャですとか、恒常ガチャですとか…そうそう、恒常ガチャは如何でしょう。他にも恒常ガチャなんて方法がありますわよ。

と、あまりこの場で語るとイベントページに書くことがなくなってしまいますし、尻切れトンボ令嬢であれですがそろそろ朝ごはんを食べて泊まり仕事に戻るとします。



零細でした。

2026/9/9 出先から失礼
左メニューやトップページをスマホでぽちぽち更新しているのですが、やっぱりやりにくいですね。
メインスマホくんのメモリがへっぽこだから、ちょっと複数アプリ開いただけで再読み込みされちゃいますし。のーぱそくんはとってもかさばるのでお留守番して貰っているのですが、連れて来るべきでございました。



ところで巷では越境コンテンツの開催/未開催やそれに伴う絶属性順位報酬の有無がHOTなようですが、越境未開催→サーバーの過疎→ギルドのアクティブメンバーと連想しまして、そう言えば一週間ほど前に別ゲーの方で勧誘機能が実装されたのを思い出しました。

なんでも、自サーバー内の「アクティブメンバーが一定数未満の研究部」に所属している「役職持ち以外の人」がランダムにリストアップされて、「条件を満たした優良研究部の部長か副部長」は前述のリストから任意のユーザーを指名すると有無を言わさず加入させてしまうという、むやみやたらと強制力のある機能のようで…。
(あくまで実装直後のこと、かつ零細には無縁の機能で確認しきれていないので現在の仕様は分かんないですよ)

ま、細かい仕様はともかく、あちらはあちらで独自の研究部コンテンツがたびたび実装されていますし、それらを活かすためにもユーザー同士纏まって欲しいのだろうなーと思います。

…ん?

いやいや、クイリミだってその筈ですよね。
むしろクイリミこそもう5年目も半分過ぎて、零細が始めるずーっと前から幾つものギルドコンテンツがリリースされて(は消えて)、最近では鍛錬も実装されたことで一層ギルドごとのアクティブユーザー数が重要になってきていますよね。

もちろんG123も営利企業ですから外側からは窺えない様々なご事情があることと思います。
…が、運営側の意図やご事情がどうあれ、基本それは我々ユーザーにとって一切関係のないことであり、むしろ諸々の不備不手際から背景をあれこれ想像させるようではプロ失格です。

せっかくスタッフの皆さんが苦労して作ったコンテンツを多くの人にきちんと遊んで貰うためにも、過疎サーバー対策やギルドごとに纏まりやすい仕組みを可及的速やかに取り入れるべきでしょう。
本編更新を終えたゲームではないのですから、惰性でただコンテンツを置いといてるように見えちゃうのはダメですよ。

願わくば全てのステークホルダーを大切に。



あ、でも強制加入はノーサンキュー。

零細でした。



17:30追記
3日くらいはかかるかと思いきや存外早くに一時帰宅。
明後日また出かけなくてはいけないようですが、明日は少しでも何かしたいところです。

2026/9/8 SPの子たち、あと少し
ラディアンヌちゃんって艶姿より立ち絵のほうがえっちだと思うんですよ(挨拶)



冗談はさておき、いや本心ですけれども、それはともかく。

SPの子たちのスキル説明文記入は少し先延ばしになっちゃうかもしれません。ちょっと本日から諸用ができてしまいまして。

天使ちゃん達もレベルごとのスキル説明文書かなくちゃいけないし、召喚獣もお引越ししないといけないし、要望いただいている各項目も着手したいし、そろそろ次のイベントがあるようなないような気がするし、やるべきことは尽きません。

手分けできたらもちろん楽ですが、編集メンバーにもそれぞれの生活があり、言うまでもなく皆さんあくまで私的な時間を割いてお手伝いしてくださっているに過ぎないので、こちらから要求したり、積極的に割り振るようなことはできないです(暇な時やってくれると零細嬉ちい♡みたいなことは言いますけれども)。
タスクの種類に比例して覚えるべきことも山積していきますしね。

極端な話、実は編集権限を解放することで大半のページがゲストでも作成編集できてしまうのですが、零細管理下でそちらに踏み切ることは恐らくないでしょう。誰でもいじれるスタイルって何が起こるか分かりませんもの。

そんなこんなで当面は零細が、あれやこれやと新しいコンテンツをえっちらおっちらこしらえていく感じになります。
今後とも気楽に楽しんで参りましょう。



零細でした。

2026/9/7 アリアちゃんの罠
ゲーム内からちょくちょく運営さんに問い合わせしている人はお気づきかと思いますが、しばらく前からアリアちゃんを呼び出すと…



こんなのが出てくるじゃないですか。

なんぞいなこれ。

んー…………「自動クリック」の額面通りに受け止めるなら、とにかくぽちぽち押す用事の多いクイリミユーザーとしては、やっぱり気になっちゃいますよね。

というわけで、試してみることにしました。

ちなみにその後の状況などから類推するに、この時点での「G200」という表示は自動クリック機能が200円ということではなくて、「購入すると200Gおまけしますよ」ということのようです。
このGというのはG123コンテンツの各所で使用可能なコイン…らしいのですが、少なくとも零細は本件以外で触れた記憶のない要素なので、今回は深く考えないでおきます。

さて、「BUY」をぽちっと押してみると…



こんな風に案内が表示されます。
えー、なになに?

(原文)
AI automatically operates the game for you to complete routine tasks and collect rewards. Available features vary by game. Tasks pause while the game is in the background. More features are coming soon.

(零細による意訳)
AIちゃんがぽちぽちしてルーチン消化とかリワード回収とかサポートするよ!
この機能がどこに使えるかはゲームごとに違うよ!
バックグラウンドでゲーム動かしてる時はお休みするよ!
将来的にはもっといろいろできるようにするつもりだよ!


…と、なんかそういうことみたいです。
もう「ゲームごとに違う」時点で不安しかありませんw
でも、まあ100円ですし…ささやかなお布施のつもりでここは行ってみるとしましょう。「100円」ぽちー。

で、いつもの購入処理が済んだ後、



画面下に「Select Auto-click Position」という表示が現れました。
…Position?なぜにぽじしょん?と訝しみつつも、連戦闘技で試用してみることに。「シングル戦」ぽちー。

お?



アリアちゃんがゲームプレイを始めると同時に「シングル戦」ボタンがあった場所をひたすら自動クリックするアニメーションが!?



いいってば!そこはもう押さなくてもいいってば!



そんな零細の悲痛な訴えは激戦の喧騒にかき消され、依然としてアリアちゃんは呑気に遊び呆けております。そしてAIちゃんは画面下を鬼連打するばかり…。
ていうかこれってもしかしてアリアちゃんが連打している体なのかしら。



勝敗は決しましたが、アリアちゃんってばまだ連打を止めません。流石にあかんと業を煮やして自ら画面をタップしたところ…



止まった、やっと止まってくれました。ありがとう。
すると、さっきまでクリック時間をカウントしていた場所に「Double-Tap to Quick Start」の表示と再生&停止ボタンが登場。せっかくだけれど押さないよもういいよ疲れたよ。

…と、もう一度欄外をタップしたところ、



今後は画面上部にこんな表示がポップしました。
なるほどなるほど、AIちゃんに自動クリックを任せていた時間に応じてG123のコインを消費する仕組みなわけですね。

いやこれ、AI使う意味なくないか?

ユーザーがクリックorタップした場所を自動で延々と押しまくるだけならAIの判断力いらないですよね???????

案内によるとゲームごとに使える機能が異なるようですし、今後機能も増えていくとのことなので、クイリミ(とD×D)しかプレイしていない零細がこの一場面のみを切り取ってダメ出しするのは適切ではありません、が………………。



まあなんです。
少なくとも現状はお布施ということで。

零細でした。

2026/9/6 SP美闘士の…
スキル画像がなくて説明テキストも未入力な子達がそれなりの数確認できたので、一気にやっつけちゃえーい…と着手し始め、4人目を終えて早くもグロッキーでございます。

正直、甘く見ておりました。LR+美闘士達の長文説明で慣らした零細ならばSP時代の文量ぐらい裁けないはずがないと、ええ、たかをくくっておりましたとも。
これが実際やってみるとですね、タイピング量自体は確かに少ないものの、全てのスキル画像を撮影して、長い場合は合体画像をこしらえて、それぞれ外枠で切り抜いて、アップロードしつつ説明文の全項目を埋めて、間違いがないか確認するという一連の作業フローと密度は変わらないわけですよ人数多いとめっちゃ大変。

まあ、零細が管理に加わる以前からずーっと空欄のままだったので今更埋めなくても良いのかもしれませんが、一応SPまではおすすめ美闘士に項目を用意していることですしね。
それに、これは零細自身そうだったというだけなのですが、まだおっかなびっくり少しずつ課金しているだけの初心者さんが試練の塔などのPVEコンテンツを進める上で、SP美闘士のデータを参照したい場合もあるのではないかなーなんて思いまして。

などなど、気遣い自慢や大変アピールをしたいわけでは決してなくて、大変になるのは基本自業自得と言いますか、要するに零細が自分のおばかにハマっているだけという益体もない感じのあれです。一事が万事こんな調子で日々を過ごしております。

とにかく疲れたので続きは明日以降の自分自身に期待するとしましょう。たぶんきっと3日もあれば終わる…筈。



零細でした。

2026/9/5 雑多にゲーム内のことなど
運営さん、4.5周年記念ギフトはもっとアピールしましょうよぉ…ガツンとPRしてくださればWikiでもアナウンスしましたのに、んもーもったいない…。

零細が気づいたのは昨日のお昼頃。せめてこちらの掲示板などで言及できたら良かったのですが、偶さか忙しくてそんな余裕もなく、慌ててスタンプの予約だけして今に至ります。

んー…もうお値段が値引き前になってしまっているけれど、どうしようかしら、今からでもインフォメーションに載っけるべきなのかしら…。



なにはともあれ記念にぺたっと北斎みたいのを。
先日のイベントで使用されていたイラストなのですね。



話は変わりますが、鍛錬ってあったじゃないですか。
そう、語弊を恐れずに言うと戦力爆上げしながらアイリちゃんおさわりするやつです。あれ、そう遠くないうちに次が来るんじゃないかなー、なんて零細は勝手に予想しています。

まあ、予想と言ってもそんな大したものではなくて、鍛錬と同等のコンテンツを先行実装している別ゲー(というかぶっちゃけクイリミのバージョン違いに過ぎない)のほうでは概ね3ヶ月周期で開催されるらしくって、そろそろ怪しいのだそう。
ならクイリミも1ヶ月以内にはあるかしら、なんて思っていると、ただそれだけのことでございます。

では、どうして急にこんな話題でそわそわしだしたのかと言うと、ずっと左メニューで工事中表記なままの鍛錬ページをいい加減なんとかしたいという想いがまずありまして。
確か零細は前回鍛錬の最終盤頃にWiki管理を始めたのですが、その時点ではGamerch構文(Wiki管理に使うWEB言語の下位言語みたいなの)を学ぶ傍ら「とにかく美闘士詳細ページをなんとかしなきゃ!」みたいな調子でイベントコンテンツの記録まで気が回らなかったのです。慚愧に堪え難し。

それはそれとして、あのイベントは案外嫌いじゃなかったなーという私的な想いもあります。まあ、問題点は枚挙に暇がないくらい…というかいっそ凄絶なほどあったのですが、ああいった方向性そのものは元々好みなほうなので。

でもそもそも人を選びますし、本拠地の近隣に強いギルドしかいないとやられてばっかりで全然楽しめないでしょうし、ログイン周期によってはデイリー消化を全うできませんし、そんな状況のまま1ヶ月以上も続いたわけですから、不平不満が出るのは至極もっともだとも思います。
次回はより良い形で開催してくださることを願うばかりです。特に、過疎サーバーの救済を兼ねた参加条件の緩和とか、ね。

次はどの子の鍛錬になるのでしょうね。



零細でした。



12:30追記
少し前にアレインの絵が重たいっていうコメントをお見かけしたのですが、どうもユーミル&エイリンも同じ症状の様子。
で、さっきその理由がなんとなく分りました。

画像サイズが大きいですねこれ。

過去のどの美闘士と比べてもそうですし、直前のメナスとも明らかに輪郭のきめ細かさが違いますもの。要は高解像度の絵でLive2Dしているので、そりゃあ重たくもなるわけです。

うーん、どうしよ。絵が綺麗なのは歓迎だけれども、動作性が損なわれるのはあんまし好きくない。やっぱりゲームって快適に動いてなんぼだと思うので……週明けにでも運営さんに要望出してみましょうか。

2026/9/2 第1回おすすめ美闘士集計完了
思った通り大変というか、思ったより大変というか。

いずれは新編集メンバーさんにお任せしたいところですが、なるべく実作業のセオリーを整えてからでないと、さすがに申し訳ないです。人が関わる限り、どうしても機械的にこなすだけでは帳尻の合わない部分が発生してしまうものですからね。

さてさて案の定、神クラスめっちゃ多いですw

でも、キャラ評価投票型のWikiなんて実際どこもこんなもんです。言葉を数字に表す時、多くの人は大きめに表現してしまうものなので。
それにですね、一部のマニアックな人を除くと「キャラ評価を投票する」という行動を起こした時点で「そのキャラに一定以上好感を抱いている」場合が多く、然るに採点に色がついてしまうのはむしろ自然ななりゆきとも言えます。

かつて当Wikiが参考にしていたという方の採点基準が如何に厳格だったのか窺えますね。

零細は詳しく存じ上げませんが、おそらくその方の採点方法って、全美闘士の網羅と全育成要素カンストは当然として、あらゆるパターンの膨大な試行を経たものなのだろうなーと想像します(事実、ソシャゲブラゲをそのようにプレイされている方は世界中にいらっしゃいます。大抵はどちゃくそお金持ちな、いわゆる「鯨」さんです)。
我らがWikiに玄人さんが何人寄り集まって知恵を振り絞ったとて、かのレベルに準ずる評価を出すのは至難でしょう。割いているリソースが根本から違いますもの。

とは言えとは言え、より参考になるように――そんな若い熱意にはできるだけお応えしたいとも思うわけで、投票ルールから何から、常に見直しの検討は続けていきますよ。



零細でした。

2026/9/1 おすすめ美闘士反映の最中
早朝から着手していますが、まだまだ途中でーす。

まあ予想通りと言いますか、単純な採点のみならとっても楽ちんなのですが、みんなの声という要素があるので、その選別や要約などにどうしても時間が取られちゃうわけです。
ほとんどLR+だけの現状でこんな感じですからね、全美闘士なんてお母さん面倒見切れませんよ。

あ、ちなみに、ちょっと点数に対する評価が高すぎるのではないかと感じた人もそれなりにいるのではないかなと思いますし、実は零細もその1人だったりします。
でもですね、旧お勧め美闘士だって評価方式そのものは大体同じだったのです。それに、まだ始まったばかりで美闘士あたりの投票数も片手で数えるほどしかありません。是正するか否かの判断をするのは早くとも半年後ぐらいで良いのではないかなと思います。

…んん、それまでの間、参考になるかどうか不安ですか?
ある程度は目的に適うと、少なくとも零細はそう考えています。

神だとかレジェンドだとか、所詮そういうのは見目に分かりやすくするための記号に過ぎません。
実際問題、どれほど厳密に評価を決めたとしても、不慣れな人からは単純にぱっと見で「上のほうにいる=なんか知らんが強いらしい」とだけみなされる場合が大半でしょうし、その逆もまた然りです。
一方、詳細な検討材料にみんなの声を各美闘士ページに掲載してもいます。
少なくとも日本語に不明でない限りは、これらのことからある程度の判断が可能なのではないでしょうか。

そんなこんなで、こちらが提示しているのは絶対的評価ではなくあくまで傾向、あとのことは閲覧する人のセンスに委ねるべき――と考えておくと肩が凝らずに済むのではないかなーと。

ま、このくらいの緩さだと玄人さんには物足りないかもしれませんが、そもそもこういった要素って玄人であればあるほど本来必要のないものかと思うのです。

だって先輩の皆さん、ご自身の判断を信じておられるでしょう?



零細でした。

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2026年春からクイリミとD×Dを嗜む微課金エンジョイ勢。
優しくしてください。

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