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【ドラクエタクト】とくぎ(特技)の習得方法と秘伝書の集め方

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ドラクエタクト(DQタクト)のとくぎ(特技)の習得方法を紹介しています。習得のやり方や必要な秘伝書の入手方法などを掲載しているので、ドラクエタクトでとくぎを習得する際に参考にしてください。

特技の習得方法

とくぎ関連ページ
とくぎの強化方法とくぎの習得方法

とくぎの習得とは?

特技習得

とくぎの習得と行うと、モンスターの覚えるとくぎとは別に1種だけ好きなとくぎを覚えさせることができます。


モンスターの得意な系統を覚えさせることで特化させたり、異なる属性のとくぎを覚えさせて汎用性を高くするなど、戦略的な育成要素になります。

とくぎ習得のやり方

とくぎ習得メニュー

とくぎ習得は、メニューの「なかま」から選択できます。

習得させたいモンスターを選択し、とくぎの秘伝書を使用することで秘伝書のとくぎを覚えさせることができます。

覚えさせたいとくぎの秘伝書を所持していないと覚えさせることができないので、覚えさせたいとくぎがある場合は秘伝書を入手しましょう。


とくぎの習得は『秘伝書』『ゴールド』を消費するだけで、確率などはなく確実に覚えさせられます。

ただし、すでに習得によってとくぎを覚えている場合はその枠を上書きして覚えてしまうので、2回目以降のモンスターのとくぎ習得は注意しましょう。上書きしても元の秘伝書が戻ることはありません。

また、習得したとくぎを強化していた場合も強化段階がリセットされ上書きされるので注意が必要です。

おすすめのとくぎ×モンスターの組み合わせ

攻撃の役割を増やす

モンスターが元々習得する属性とは違う属性を付けることで役割が増やせます。

例えばワイトキングはバギ属性とドルマ属性のとくぎを覚えるので、ここにメラを覚えれば3属性扱えることになり対応できる敵を増やすことができます。

リーダー特性に合わせたとくぎを習得させる

自身のリーダー特性やよく使っているリーダー特性にあわせた特技を習得させることで、活躍の機会を増やすことができます。

例えば、回復役のモンスターにリーダー特性に合わせたとくぎを覚えさせると回復が必要ないときには攻撃でも活躍できるようになります。

移動力2で攻撃範囲の狭いモンスターに遠距離とくぎ

ドラクエタクトでは移動力2でとくぎ含めて目の前の1マスしか攻撃できないモンスターはステータスが良くても使い勝手が良くありません。

しかし、2マス以上離れた敵を攻撃できるとくぎを覚えさせればとくぎの射程で移動力を補えるため、活躍させやすくなります。

とくぎを習得させるときの注意点

とくぎは「物理」、「息」、「呪文」、「体技」と4つの種別に分かれており、それぞれダメージ計算で参照されるステータスが異なっています。

うまく活躍させるにはモンスターのステータスと一致したとくぎを習得させる必要があります。

とくぎの種別参照されるステータス
物理とくぎこうげき力が高いほどダメージが上がります。
息とくぎ使用するモンスターのレベルが高いほどダメージが上がります。
呪文とくぎかしこさが高いほどダメージが上がります。
かしこさが高いほど回復呪文の回復量も上がります。
体技とくぎ使用するモンスターのレベルが高いほどダメージが上がります。

秘伝書はどこで入手できる?

バトルロード

秘伝書はバトルロードの報酬などで入手できます。

各ロードによって報酬の秘伝書が異なるので、欲しい特技がある場合は該当するロードを優先して攻略していきましょう。


バトルロードの攻略情報と報酬

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