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メインストーリーSeason1まとめ

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メインマップのステージごとに、内容を抜粋または要約し、メインストーリーSeason1をインデックス化したページです。

読み返したいストーリーがどのステージにあるのか探したい場合などにお役立てください。

  • 【内容1】は章立てされたスカウト対象キャラごとのストーリーをまとめています。
  • 【内容2】はスカウト対象キャラ以外についての事柄、および名無し事件とプラスに関わることを中心にピックアップしています。

記載のあらすじは内容紹介にとどめ、詳細になりすぎないよう注意していますが、メインスト未読の方にはネタバレとなります。閲覧には充分ご注意ください。


ステージ内容1内容2
1ヒロインの紹介数ヶ月前の突入の回想
2スタンドの説明独立捜査部・スタンドには、マトリからは関と青山に声がかかっていた。断るつもりだという関の「代わりに希望者がいれば推薦する」という言葉に立候補を決めるヒロイン
3メインキャラ全員顔見せ
4警視庁】ACT.01 朝霧司スカウト編

朝霧の恋人と誤解され、敵対したヤクザに拉致されてしまうヒロイン
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11警視庁】ACT.02 荒木田蒼生スカウト編

バディを組む刑事ともうまくいかず、一人で何もかもを処理しようとする一匹狼・荒木田
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21Revel】ACT.03 大谷羽鳥スカウト編

スカウトを適当にあしらう羽鳥は、暇つぶしでわざとヤクザの抗争を起こさせようとする
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24パーティーで偶然九条壮馬と出会う
25スカウト候補の九条の黒い噂
26羽鳥「九条さんには深入りしないほうがいい」
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30「スタンドが嫌って訳じゃなくて大きな組織に属するのが元々性に合わない」とスカウトを断る羽鳥だったが、個人的にヒロインに協力すると言う
チェック
31Revel】ACT.04 槙慶太スカウト編

人と深く関わろうとしない槙に拒絶されるが、そこには何か理由がありそうで…
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41Revel】ACT.05 神楽亜貴スカウト編

神楽はデザイナーとしての最後の仕事と決めたショーの準備をヒロインに手伝わせる
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51Revel】ACT.06 桧山貴臣スカウト編

桧山グループのホテルのモニターとして招待されたヒロインは、桧山の「故郷の町」の危機を知る
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532色の錠剤がセットになった「ハマらないクスリ」押収される
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61都築兄弟】ACT.07 都築誠スカウト編

人気作家の誠は正体を隠してジュブナイルのコンテストに参加していた
62「ハマらないクスリ」分析結果が出る
63由井「ハマらないクスリ」の分析を続ける
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71都築兄弟】ACT.08 都築京介スカウト編

人気俳優の京介だが、必要とされ選ばれるのは自分ではなくいつも誠だという複雑な思いを抱いていた
72「ハマらないクスリ」の分析を続けていた由井が、15年前のドラッグ、通称「プラス」について調べてくれと言い出す
73名無し事件、トランス・クラブの名が初めて出る
74一度見た人の顔と名前を記憶する槙。菅野「『名無し事件』重要参考人の槙くん」
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81警視庁】ACT.09 服部耀スタンドはもう始動している
82部外者扱いされ、夏目にも釘を刺される
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84風邪薬と夏目
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86由井「言葉の裏を読んで勝手に落ち込むのはやめて、やるべきと判断したことをやりたいようにやればいい」
例の薬とプラスの成分が一致
87スタンドの極秘資料にプラス
88スタンド設立の本当の目的を桧山に問うヒロインだったが、答えられないと突っぱねられる。桧山「お前が今思っている以上に善悪は単純じゃない。今は意味が分からなくても、それだけ、覚えておけ」
89関とハヤト
90夜回り
チェック誠が警察に連行される
91警視庁】ACT.10 菅野夏樹誠の件は名無し事件に関する任意同行だった
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93見せたいものがあると青山の自宅に呼ばれたヒロインは親子丼をご馳走になる
94青山の実家が出資していた製薬会社の薬害事件、失敗薬が元になってプラスができた可能性、九条の噂について語る青山。個人的に調べるつもりだったという青山に協力を約束するヒロイン
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96今大路の壁ドン
97「命が惜しければ、これ以上深入りするな」メール
98神楽がメール解析に匙を投げる
99ヒロイン、風邪
100渡部の執務室で休むヒロイン。渡部「強いんだか弱いんだか分かんないのは、あの時から変わらないな」
チェック次のスカウトは九条壮馬
101九条家】ACT.11 桐嶋宏弥

勘の鋭い九条のボディガード・桐嶋に「九条さんの敵か味方か」と詰め寄られるが…
102プラスの件は一課と合同捜査となる
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105九条によく門前払いされていたという「厚労省の原田」の名前が出る
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108桐嶋に「九条さんの敵か、味方か」と詰め寄られ揉めているとき、朝霧から電話
109桐嶋旧知の朝霧を「仲間」と呼んだことで信用される
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チェック
111九条家】ACT.12 山崎カナメ

九条家の天才高校生・カナメ。揉め事に一緒に巻き込まれたヒロインのことを「宏弥くんと似てる」
112プラスゼロとプラスについて話すカナメ
113マトリで話題になる、プラスゼロとプラスの関連。
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116服部はカナメをスカウト対象にしたいと考えている
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120名無し事件の概要を知っているカナメ
チェックカナメ「プラスゼロに関わったのは大森製薬、真犯人として九条が疑われている」
121九条家】ACT.13 新堂清志

金に強く執着する九条の主治医・新堂。生かす代償に金を要求することの何が悪いと問われ、すぐに答えられないヒロイン
九条のスカウトは続行、カナメがスカウト対象に追加
122カナメ「所属はしないが都度の協力ならする」
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124九条との関わりや持病についての質問に答える新堂
125プラスとプラスゼロと名無し事件がつながっていること、スタンドのスカウト対象がそれに関わっていると指摘する夏目
126プラスの出処がほぼ確定したとの連絡
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129スタンドについて、新堂は「裏切り者には気を付けろ」と忠告する
130スタンドへの疑念について服部に問うヒロインは、スタンド設立の本当の目的を聞く
チェック名無し事件の犯人は服部が「尊敬して軽蔑した最初で最後の先輩」の元刑事だと聞かされる
131九条家】ACT.14 九条壮馬

状況証拠は黒幕が九条だと示していた。しかし九条は自分はプラスには関与していないと告げる
服部から聞く伊田正義の名前。「PERFECT LIGHT USE SQUARE」という仮称で、のちにプラスゼロと呼ばれるようになった薬、プラスゼロに酷似した麻薬『プラス』、九条にかかる疑い
132謎のメールの差出人がわかったと告げると、神楽は「あのメールのヤバさが分からないのか。それとも分かったから僕を遠ざけようとしてんの?」
133桧山は自分以外の3人が「名無し」と「スタンド」について探ることを止めようとする。しかし結局は今後も4人行動を共にするという決断が下される
134誠が書いた小説を読んだ伊田正義が、小説と同じ事件を起こした
135もし伊田がまだ『続き』を進んでいるのなら、捕まえて終わらせてくれとヒロインに頼む誠
136服部(九条へのスカウトは)「しぶとく尻尾を出さない悪党の抱き込み」「成功の鍵はマトリちゃん」
137宮瀬からの連絡で現場に向かうマトリと捜査一課。そこにいたのは九条と桧山だった
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139桧山「九条は先代までが積んだ『負の遺産』を精算しようと動いている」
140九条の言葉を信じると言うヒロインは、スカウトの件を持ち出す
チェック九条の持ち物からプラスに酷似した大量の錠剤が出てくる
141九条家】ACT.15 宮瀬豪

九条家の使用人宮瀬は、九条の異母兄弟だった。宮瀬はヒロインを人質にして九条を呼び出す
九条の身柄拘束が解かれた夜、ヒロインの自宅前に現れた宮瀬
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143警察に連絡しないことが宮瀬からの条件だったためマトリに事情を話しに来たカナメとともに、ヒロインの捜索が始まる
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146宮瀬「九条壮馬には、死ぬまで悪でいてもらう」
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148「茶番に巻き込んですみませんでした」お詫びだと言ってヒロインのポケットに何かを入れる宮瀬
149九条「……だから、豪を追うな」
150宮瀬から受け取ったUSBはプラスの研究データと思われるものだった
チェック失踪した宮瀬は、どこかで伊田に『再会』した
― スタッフロール ―


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