Gamerch
DBDモバイル攻略Wiki|Dead by Daylight
最強でんでん 事前登録受付中 最強でんでん 事前登録受付中

【DbDモバイル】ハグの評価と立ち回り

最終更新日時 :
1人が閲覧中

DBDモバイル(Dead by Daylight/デッドバイデイライト)のハグの評価と立ち回りをまとめています。固有パークや能力、プロフィールも掲載しているため、ハグを使いたい方・対策したい方はご覧ください。

ハグの評価と立ち回り

ハグの評価・能力

ハグ

評価最強:Cランク
難易度★★☆(普通)
入手方法・フリーチケット
・オーリックセル×500
・イリデスントシャード×9000

評価まとめ
罠による索敵とワープが強力
・固有パークで全発電機の修理状況を後退させられる
 ⇨ 固有パークはトーテムが破壊されると効果が無効になるので注意
・背が低めで移動速度が遅めでチェイスは不利
キラー一覧はこちら

ハグの基本性能

脅威範囲/心音範囲背の高さ
24m平均

▽ 移動速度 ▽
通常移動
4.4m/s110%

※ %はサバイバーの移動速度を100%とした時の数値です。

黒ずんだ触媒(特殊能力)

黒ずんだ触媒の特徴
・罠として使える魔法陣を設置
 ⇨ 罠に近づいたサバイバーの場所がわかる
 ⇨ サバイバーが近づくと虚像が出現して、その場所にワープできる。
◁ 黒ずんだ触媒の詳細な効果はこちら
黒ずんだ触媒の効果
◇黒ずんだ触媒
足元に魔法陣を描き(2秒)、生存者が3m以内に近づくと虚像が現れ、大声と強調表示で位置を知らせる。
虚像の40m以内に生存者がいる場合は虚像の元へワープする事が可能。
現れた虚像は5秒間残り、可視表示される。 最大10個設置可能。
虚像は生存者の方を向き続けるため、チェイス中に踏んだサバイバーの行った方向を確認する手段にもできる。

◇魔法陣が発動しない条件
生存者がしゃがんでいると発動しない。修理行動等のアクションが可能になる。
フックの真下には設置できず、 懐中電灯で照らされると魔法陣が消失する。

ハグの固有パーク

固有パーク特徴
呪術:第三の封印
呪術:第三の封印
おすすめ度:★★☆
解放レベル:20
攻撃を受けた生存者は目眩し状態となり、この効果は最大4人までに適用される
呪術:破滅
呪術:破滅
おすすめ度:★★★
解放レベル:30
生存者が発電機の修理を中断すると、自動的に後退状態となる。
後退状態では通常後退速度の100・150・200%で後退する。
※全ての発電機がこの効果の影響を受ける。
呪術:貪られる希望
呪術:貪られる希望
おすすめ度:★★★
解放レベル:40
生存者がフックから救助された時、24m以上離れていれば、このパークがトークンを獲得する。
・2トークン:生存者を吊るした10秒後に10秒間3%の迅速効果を受ける。
・3トークン:生存者を一撃で這いずり状態にできる
・5トークン:ハグが自らの手で生存者を殺害できるようになる

※上記3種の効果は、紐付けられた呪いのトーテムが残っている限り持続する

ハグの立ち回り

① チェイスが行われる場所に罠を設置しよう

罠となる魔法陣は最大10個まで設置可能なので、チェイスが行われそうな所に設置しましょう!

またフックや発電機付近に設置することで、アクションを起こしたサバイバーの元へワープすることができます。

② 移動速度が遅いので深追いしない

ハグの移動スピードはキラーの中で遅めなので、罠がないとチェイスが不利になるので深追いはせず、罠の設置に回りましょう。

またハグは平均よりやや背が低く、肉眼での索敵が難しい場面もあります。

③ 罠で発信機を限定しよう

罠を特定の発電機に集中させると、マッチ終盤でその罠まみれの発電機を修理しなくてはならない状況に陥った時に有利に立ち回ることができます。

ハグの対策

① 怪しい場所はしゃがんで行動しよう

ハグの罠はしゃがんで行動していれば反応しません

発電機やフック、板、窓などの怪しい場所に向けてライトを照らすと、罠を解除できるので意識してみましょう。

② 罠に引っかかっても落ち着くことが大事

ハグは索敵に優れていても移動速度が遅く、サバイバーを逃しやすいので、落ち着くことが重要です。

ただし負傷状態で罠にかかると確実に攻撃を受けるので、まずは治療を優先しましょう。

③ 発電機は分散して修理しよう

特定の発電機に罠を設置する作戦を破るために、4人が分散して修理行動を取るのがおすすめです。

終盤は修理行動の前にライトを照らすことで罠を解除していきましょう。

ハグのスキン一覧

ハグのスキン

ハグの元ネタ・出演作品

ハグ

本名
リサ・シャーウッド

元ネタ(出演作品)
なし(DbDオリジナル)

背景

背景・伝承
リサ・シャーウッドは平和な村で育った。人々はとても親切で、年長者達は争いごとを好まず、古い伝統を守っていた。リサは大人たちに教えてもらった安全と幸運を願うおまじないが大好きだった。ある夜、彼女が家に帰るために森の中を歩いていたところ、突然激しい嵐に襲われた。足元が滑りやすい闇の中、リサは転んで頭を打ってしまった。意識が遠のく中、彼女は木々の間から近づいてくる黒い影を見た。彼らが近づいてくると、リサは彼らの顔に飢えた笑顔を垣間見、邪悪な企みを感じ取った。

彼らはリサを浸水した地下室に監禁した。暗闇の中で彼女は他の囚人たち――傷口が大きく開き、ハエがたかっている――を見ることができた。囚人たちは食人グループの錆びたナイフで肉を切り取られ始めると長くは保たなかったが、なぜかリサは生き延びた。飢餓と肉体が奪われたことにより彼女の腕はやせ細り、手枷に隙間ができるほどであった。リサが腕を引っ張ると、金属が皮膚や筋肉を引き裂いたが、彼女は自由になることができた。

彼女の肉からは黄色く粘々した膿が吹き出し、腐った傷跡から骨が見えていた。彼女はもう1歩も動けなかった。錯乱した精神の中、彼女は自分の家――大人たちのことを思い出し、皆が教えてくれたおまじないの印を描いた。その時、血を求める暗い飢餓が彼女の中でうごめき、彼女は復讐を選んだ。
警察は、捜索の末に沼にある古い小屋にたどり着いた。住民はバラバラに解体されて貪られており、床には大人たちのおまじないが血で描かれていた。リサの死体は見つかっていない。

DbDのキラー関連記事

キラー一覧はこちら

DbDモバイル攻略Wiki
DbDモバイル攻略Wikiトップページはこちら

コメント (ハグの評価と性能)

新着スレッド(DBDモバイル攻略Wiki|Dead by Daylight)

注目記事
ページトップへ
閉じる