下位1~100攻略
下位任務1~100の攻略情報と編成・報酬表
目次 (下位1~100攻略)
攻略情報
ここでは初見攻略で詰まりそうな階層をピックアップします。
第4~5関門
ここからはボス妖魔が出現するようになる。
ボス自体はそこまで強くないが、周囲の一般妖魔もちょっとずつ固くなってきていて、ガイドに添って戦っていれば☆3クリアできた第3層までとは違い、ちゃんと事前の強化や取得する忍術強化をしないと防壁を攻撃されてしまう。
まずは装備のクナイと忍術のクナイ、火球術のLvを上げられるだけ上げておくこと。
あかり、レオナどちらを使っても良いが、まずは雷電術、氷槍術、木輪術を習得して攻撃する手段と手数を増やしたい。
4種類くらい忍術を習得すれば安定するので、追加発動やダメージ強化を習得して一撃で妖魔を倒せるようになれば理想的。
クサタマは遠距離攻撃をしてくるが、火球術と雷電術が弱点なので、どちらかを習得していれば対処しやすい。
第6関門
このへんからやり直しなしでの☆3クリアがきつくなってくる。
コウモリは飛行判定で、木輪術は回避されるので注意。(クロコなら当たる)
クサタマも処理が遅れると遠距離攻撃で壁を攻撃してくる。
そろそろ日光術が使えるようになっていると思うので、習得が選択肢に出たら積極的に取りたいが、光線過負荷(攻撃回数+100%増加,クールタイム50%増加)を取ると回転率が著しく悪くなるので注意。
第8関門
火遁術に耐性を持ち、点火と氷結が効かないヒトカゲとマグマトカゲが登場。
特にマグマトカゲは100%耐性持ちなので、実質無効(にゃんシノでは免疫と呼ばれる)。
氷結耐性はあるが弱点は水遁術で、同じく出現するドクマムシも水遁術が弱点なことから、氷槍術は覚えておきたい。
第12関門
ここからはボス妖魔が2体湧くようになる。
ノックバックが効かないシルフィーも初登場。
ヒトカゲもいるため、雷電術やそろそろ解放されていそうな月光術を中心に攻めたい。
特に「焦点」と「クナイ」が揃うと特殊強化の「月光クナイ」が強化の選択肢に出てくるようになるので、どっちも覚えることができたなら狙っていこう。
第20関門
「投射体遮断」を持つヒョウレイが初登場。
クナイ、火球術、氷槍術、木輪術はすべて投射体のため、こいつの後ろにいる妖魔には当たらない。弱点は見た目通り火遁術だが、日光術,月光術などの光線か、雷電術,霜獄術などの範囲攻撃を使いたい。ここをクリアすると試練の忍びの塔と協同作戦が解放される。協同作戦は序盤の金策に有用なので、解放されたら日課にしたい。
第30関門
ボスのオオテングはほぼ全ての状態異常とノックバックに免疫がある。弱点もないので火力で押し切ろう。ここをクリアすると上位任務と猫忍1枠が解放される。ただ、上位任務をこのレベルの強さで挑むのは失敗時のリスクが大きいため、やるにしても10層くらいまでにして、基本的には下位任務を優先したほうがいい。
第33関門
ここから河童5兄弟たちがボスや一般妖魔で登場する。共通して点火/麻痺/気絶に免疫があり、弱点がバラバラである。特にカワシロウは投射体忍術のダメージを、ボスだと90%、一般でも70%カットされるため、クナイなどの投射体忍術で攻める場合は、ユニーク以上のダメージ減少効果無視の装飾品が欲しい。
第40関門
編成に関して特筆すべきことはないが、ここをクリアすると七災封印戦、陰陽の鏡、猫忍2枠目が解放される。
陰陽の鏡はある程度の戦力が整ってくると、時間をかければ精錬石やおにぎりをほぼ無限に入手できる。
第55関門
秘遁術以外の属性を無効化するキュウビが初登場。ダメージ減少効果の装飾品を持っていない場合はクナイ、日光術、月光術のどれかを習得していないと倒せない。また、気絶以外の状態異常も基本的に通らないので、足止めするには霜獄術や氷槍術の氷結免疫を無視する装飾品が必要。
第61関門
移動速度が速く、遠距離攻撃をしてくるカラステングとそのボスのコノハテングが初登場。特にボスのコノハテングは移動速度がかなり速いので注意が必要。幸い状態異常に耐性がないので、気絶や麻痺、氷結などで足止めしつつ処理したい。
第66関門
大量の子グモを召喚するツチグモとそのボスのオオツチグモが初登場。
子グモの召喚のペースが非常に速く、召喚させないで倒すことは非常に困難である。その子グモは回避率が高く、手数の少ない忍術が中心だとすぐに防壁に到達してしまう。
特に下位任務は一度でも防壁を攻撃されると、回復する手段がない限り☆3クリアができないため厄介である。
子グモの対処に後れを取ると、ツチグモ本体が倒せず、子グモがまた召喚されるという負のスパイラルに陥ってしまう。
対処法は1にも2にも手数で、当たるまで粘り強く子グモに対処するしかない。
霜獄術が単体の対象にヒットした場合にクールタイムが減少する装飾品や、日光術を強化して陽電子砲になっていると、子グモとツチグモ本体を同時に攻撃される機会が増えるので、持っているなら活用していこう。
第70関門
ジョロウグモが初登場。そしてツチグモやオオツチグモもいる。ジョロウグモは攻撃を受けるたびに固くなっていくイメージ。幸い点火が効くので登場するまでに火球術の業火(点火で現在HPの3%割合ダメージ)を習得しておきたい。点火はこのステージに湧くその他のすべての妖魔にも有効。
第100関門
編成は今までに出てきた妖魔なので特に言及することはないが、100という数字がにゃんシノにおいては節目になる。
この先の第101~200関門は、日光術や木輪術を吸収する敵が多くいる。
マドカやクロコを中心に戦ってきた人にはつらいステージとなるので構成を見直すか、思い切って別のキャラを使うのも考えてもいいかもしれない。候補はセナやあかね。
また、いったん上位の1~30階層くらいまで挑戦してみてもいい頃である。

















































