メインストーリーSeason0〈昔歳編・後半〉まとめ
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目次
概要
メインストーリーの内容を抜粋または要約し、メインストーリー第1部 Season0 昔歳編(後編)をインデックス化したページです。
読み返したいストーリーがどこにあるのか探したい場合などにお役立てください。
記載のあらすじは内容紹介にとどめ、詳細になりすぎないよう注意していますが、メインスト未読の方にはネタバレとなります。閲覧には充分ご注意ください。
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ストーリー
File.7 昔歳・Revel(前編)【準備中】
| File.7 昔歳・Revel(前編) | |
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| あらすじ | |
| No. | 内容 |
| 1-1 | |
| 1-2 | |
| 1-3 | |
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| 1-9 | |
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| 1-18 | |
| 1-19 | |
| 1-20 | |
| エピローグ | |
File.8 昔歳・Revel(後編)【準備中】
| File.8 昔歳・Revel(後編) | |
|---|---|
| あらすじ | |
| No. | 内容 |
| 1-1 | |
| 1-2 | |
| 1-3 | |
| 1-4 | |
| 1-5 | |
| 1-6 | |
| 1-7 | |
| 1-8 | |
| 1-9 | |
| 1-10 | |
| 1-11 | |
| 1-12 | |
| 1-13 | |
| 1-14 | |
| 1-15 | |
| 1-16 | |
| 1-17 | |
| 1-18 | |
| 1-19 | |
| 1-20 | |
| エピローグ | |
File.9 昔歳・都築兄弟(前編)
| File.9 昔歳・都築兄弟(前編) | |
|---|---|
| あらすじ 『必要とされるために相手に合わせて生きてきた』自覚がある京介。一方で、兄・誠†が『相手に合わせずとも、選ばれ必要とされ愛される』存在であることも理解していた。 お互いに大切に接してきた、仲の良い兄弟。 しかし、兄と自分との違いを思い知らされるような出来事が続いた上、誠のデビュー作の映画化にまつわる誤解から、二人の間に亀裂が生じてしまう | |
| No. | 内容 |
| 1-1 | 京介の述懐。 聞き分けが良く手がかからないことを褒められる子供時代を経て、誰に対しても『どういう俺なら好きになってもらえるか』を考えるようになった。 一方で兄の誠は京介とは真逆で、子供らしくなく無愛想で辛辣であるのに、認められ受け入れられていく。 『頼られて、必要とされて、求めなくても愛される』――京介から見た自慢の兄は、そういう存在だった |
| 1-2 | 10代の頃から作家として東京で自立していた誠のマンションに、高校進学時から同居していた京介。20歳となった2011年春、演技の仕事に専念するため、大学を中退し一人暮らしを始めることを決める |
| 1-3 | |
| 1-4 | 引っ越し前夜。誠のように『頼られる』存在になりたくて「頑張る」と宣言する京介。誠から伝えられたメッセージは「一人で頑張るな」だった。いつか兄に同じセリフを言えるようになると心に決める京介 |
| 1-5 | 2011年秋。芸能活動も順調に進み始めた京介は、ロケで訪問した洋菓子店『SOUVENIR』で偶然“香山はづき”と再会する |
| 1-6 | 『思ったよりずっと平気だった。よかった』と感じる京介。ロケは和やかに、無事終了する |
| 1-7 | |
| 1-8 | こんな形で再会するとは思わなかった。兄貴のことが好きだったあの人と―― |
| 1-9 | 2008年。高校生だった京介のアルバイト先の“気になる人”がはづきだった。よく来店していた誠に話すと、即座に特定された。彼女を意識するようになるにつれ、はづきが誠に想いを寄せているのではと疑念を持ち始める京介 |
| 1-10 | |
| 1-11 | ついに確信した京介は「兄貴のこと、好き?」とはづきに訊いてしまう。肯定された流れで「振られたら俺と付き合ってくれる?」と言ったあと冗談だと誤魔化し、応援する形で会話を終える。だが、自分が見ていた彼女を、兄は絶対に選ばないことはわかっていた。誠はぱったりとカフェに来なくなり、京介は複雑な思いをずっと抱えることになる |
| 1-12 | |
| 1-13 | スランプと思しき誠から、まだ頼られないことに「必要とされるには何かが足りない」と落胆する京介。 母から依頼され、父との会食に誠を誘うが、にべもなく断られる。言葉足らずで悪気なく弟と妹を軽んじる父を許せず、絶縁状態でいる誠。一方父母とは連絡を取ってきた京介だったが…… |
| 1-14 | |
| 1-15 | 父と会った京介。これまでなら我慢できていた、悪気はないと理解できていた父の態度だったが、「そんなことより」という、かつても傷ついた言葉をきっかけに、つい正論で反撃してしまう |
| 1-16 | |
| 1-17 | 食事を中座した京介は、『頑張ってれば、きっと俺のことだけ好きになってくれる誰かに会える』『その人を俺の一番に、全部で大事にする』と内心で悲痛に願う。連絡したマネージャーの佐久間は、様子がおかしいことに気づいて迎えに来た上で何も聞かずにいてくれた。 その時、佐久間に『京介主演の映画出演のオファー』の一報が入る |
| 1-18 | |
| 1-19 | 書きたいものと求められるものの乖離で新作『スターチス』の原稿進捗が悪く、深刻に悩む誠。編集者からは需要に応えられる作家としての能力を求められていることを明言された上、デビュー作『幸福の食卓』の映画化の話を持ちかけられる |
| 1-20 | 京介が主演での企画と聞かされもしたが、映画化はきっぱりと拒否する誠。 数日後、誠の元を訪れた京介に「何故断ったのか」と問いただされる |
| エピローグ | 「いつか兄貴の書いた作品の映像に出たい」と言ったかつての京介の言葉は、誠にとっても大切な約束だった。京介が考えるような理由ではないものの、断った本当の理由をどうしても言えない誠。京介は「うそつき」と言い残して出ていってしまう |
File.10 昔歳・都築兄弟(後編)
| File.10 昔歳・都築兄弟(後編) | |
|---|---|
| あらすじ 『幸福の食卓』の件で、誠と京介それぞれの複雑な思いが絡んで二人の間は拗れていた。 誠の担当編集者になるのが夢だったという波原修との出会いによって、誠の中で『幸福の食卓』や『書きたいものと需要の乖離』への思いに変化が生じていく。 京介は高校時代の同級生や妹・沙良†との会話の中で、忘れていたことを思い出し、『聞かなければわからないのに思い込んでいたこと』に気づき始める | |
| No. | 内容 |
| 1-1 | 沙良が交通事故に遭ったときの通話以来、誠は父親を許していない。しかし、その時自身が『言ってはいけなかったことを京介に聞かせ、傷つけた』事実も、許されるべきではなかった――誠はそのことについて、強い自責の念を持っていた |
| 1-2 | 京介の言葉を反芻しつつ『幸福の食卓』を読み返す誠。後悔が募る。 何気なく目に止めた“波原修”という編集者からのメールには、過去作の熱心な感想が綴られていた |
| 1-3 | 面会を諦めない波原からの依頼を断ち切るつもりが、会うことになってしまった誠。誠の作品と仕事への熱い思いと、やや奇妙な振る舞いの波原に、誠は興味を抱く |
| 1-4 | 『書きたいものを書いても売れない。だから書かない』と、執筆依頼を本音で断る誠 |
| 1-5 | 俺の一番書きたいものに、商業的価値はない――それが誠の結論だった。しかし、波原は「よかったです!それなら、お力になれます!」と言い切る。『幸福の食卓』を初めて読んだ日から、ずっと誠の担当編集になるのが夢だったと語る波原 |
| 1-6 | 波原の意外な『幸福の食卓』評を聞いて、誠は心に熱が灯るのを感じる。滞る長編の執筆について『書き上げねばならない理由』を言葉にしたことで何かが転換し、誠は最終的に『待たせるが仕事は受ける』旨を波原に告げる。 帰途、拗れたままになっている京介に連絡をする気になった誠は、差し入れを用意しようと『SOUVENIR』に向かった |
| 1-7 | 父との一件の後の無理がたたって高熱を出した京介。『復帰後は最初にやりたい仕事を入れる』と言う佐久間に、やりたいことが何か、俳優になりたい理由は何だったのかももう分からなくなったと考え、陰鬱な気分で眠ろうとしたところに同級生の“ゆっきー”こと行下(ゆきした)から連絡が入る |
| 1-8 | 行下から打診されたインディーズバンドのMVの仕事。その通話で思い出したのは、京介が出演する学校行事の劇を、父母に代わって誠が観にきてくれたこと。細かく感想を言って『演技の才能がある』と褒めてくれたのが嬉しかったこと。それが俳優になりたいと思った理由だったと気づく京介 |
| 1-9 | |
| 1-10 | 泣きじゃくったまま、京介は佐久間に「演技の仕事を頑張りたい」という心からの言葉をぶつけていく。そしてMVの仕事がやりたいと伝え、きちんと誠とも話そうと考える京介 |
| 1-11 | 大ヒット作『世界(略)』の二番煎じのような、大衆受けだけはするであろう新作だったが、ようやく書き上がる目処がついた誠。差し入れを持って現れた波原には、進捗とともに「『都築誠らしい著作』を待つ人間に応える一編ではない」と告げる |
| 1-12 | 本当に書きたいものを書いてほしいというのは波原と窓英社の心からの願いではあるが、『必ずしもそうとは言えないけれど真摯に書き上げた作品』にも同じだけの価値があると力説を始める波原 |
| 1-13 | 沙良の見舞いに訪れた京介は「まこくんと喧嘩したでしょ」と言い当てられる。そして「どうして映画化の話を断ったと思うか」と質問される京介 |
| 1-14 | 「主役が技術的にも実績的にも足りない俺じゃダメだったから」と答えた京介に、沙良はそれとは全く違う自分の考えを話し始める。『幸福の食卓』の内容をなぞりながら、現実と物語の関わりについて兄妹は想像を語り合う。 病室を出た後、京介は誠に電話をかけ「話そうよ」と明るく告げる |
| 1-15 | |
| 1-16 | 京介が久しぶりに誠を訪問したのは『スターチス』が書き上げられたばかりのタイミングだった。本題に入る前に誠は夕食にとオムライスを作り始める |
| 1-17 | 互いに謝罪をし合い、京介はもう一度『どうして映画化を断ったのか』を誠に尋ねる。誠の考えは、波原との会話を経て変化していた |
| 1-18 | 誠に『幸福の食卓』についての解釈を聞かせてほしいと頼まれた波原は、書き手である誠の意思とは違う受け取り方をしていた。しかしそのことは誠にとって絶望ではなかった |
| 1-19 | 京介の部屋を訪問した父。言葉足らずで言葉選びが悪いところは相変わらずではあったが、短い会話の中で、そして最後に父なりの精一杯の歩み寄りを見せられたことで、京介のわだかまりは少しずつ解けていった |
| 1-20 | 12月の雪の夜。波原が差し入れに届けた『SOUVENIR』の菓子の話から、誠ははづきと会ったことや、アルバイト先のカフェに行かなくなった理由を京介に聞かせる |
| エピローグ | 桐嶋が初めて九条に出会ったときの話 |
File.11 昔歳・九条家(前編)【未配信】
昔歳・九条家(前編)は、2026年内に配信される予定です
| File.11 昔歳・九条家(前編) | |
|---|---|
| No. | 内容 |
| 1-1 | |
| 1-2 | |
| 1-3 | |
| 1-4 | |
| 1-5 | |
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| エピローグ | |
File.12 昔歳・九条家(後編)【未配信】
| File.12 昔歳・九条家(後編) | |
|---|---|
| あらすじ | |
| No. | 内容 |
| 1-1 | |
| 1-2 | |
| 1-3 | |
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