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テイルズ オブ ザ レイズ攻略まとめWiki【TALES OF THE RAYS】

用語集

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あ行

アニマオーブ

強化素材の1種。術技の強化に使用する。

アニマ共鳴

クエストに応じて特定のキャラクターが強化されるシステム。

クエストとキャラクターには、以下の7種類のアニマのいずれかが割り当てられている。

クエストと一致するアニマを持つキャラクターは、HP、攻撃力、術攻撃力が2倍の補正を受ける。虹のみ例外で、クエストかキャラクターのどちらかが虹なら1.5倍の補正を受ける。

虹以外の6種は以下のように色か属性で呼ばれることが多いが、虹も含め公式に呼び方は決まっていない。

  • 赤、青、黄、緑、紫、橙(茶)
  • 火、水、光、風、闇、地

裏鏡装

鏡装の種別の1つ。秘技の発動条件が異なるので術技説明の秘技変化条件を見れば区別できる他、イラストにも原作中のアニメイラストや設定画などが使用され、一般の鏡装と区別できる。

俗語っぽい名称だが公式用語。由来は不明。

装備概要ページや戦闘・育成システムの当該項目も参照。

オーダー機能

キャラクターに討伐・収集・料理の依頼ができるシステム。ホーム画面より実行できる。詳細は当該ページ参照。

オーダースキル

オーダー機能でキャラクターを依頼に出すと発揮するスキル。今のところ各キャラ2種ずつ持つ。覚醒スキルや潜在スキルと異なり、戦闘には一切関わらないスキル。

詳細はオーダー機能ページを参照。

なお、公式にはオーダースキルという呼び方はしておらず、ヘルプやチュートリアルなどには単に「スキル」と記載されている。他の各種スキルとの混同を防ぐため、当wikiでは基本的に「オーダースキル」の表記を使用。

オート魔鏡

魔鏡を第3のセット枠にセットし戦闘中に条件を満たすと、自動でその魔鏡技が発動されるようになる機能。オート発動は1クエスト内で1回のみ。

  1. セットできる魔鏡は限界突破1段階以上の魔鏡(報酬魔鏡除く)で、メイン・サブに設定されていないもの。ただし最大まで限界突破されていればメイン・サブ魔鏡と重複可能となる。
  2. オート発動条件は魔鏡ごとに固有で変更は不可能。なお限界突破が進むと条件が緩和されていく。
  3. 発動時のMG、威力などは通常発動時より少なくなる。発動時MGは魔鏡符(当該項目参照)というアイテムを集めることでさらに軽減される。
  4. 発動時MGが減るだけであり、魔鏡をセットすることで増加するMGのゲージ量は通常通り
  5. ON/OFFの設定はメニューのオプション画面から。攻撃系魔鏡と補助系魔鏡で別々に設定できる。魔鏡やキャラ個別での設定はできない。

ほとんどのオート発動条件が「タイミングの調整が難しい」あるいは「むしろ魔鏡技が発動して欲しくないタイミング」であり、ほぼOFFにしてMGのゲージを増やすためだけに利用されている。(補助系魔鏡はONにされることも多い。)

コラボ/かめにんショップキャラクターはこれによってMGゲージを2本に出来るようになった。

オーバーレイ

主人公イクスコーキス(第2部)が使用できる特殊能力。詳細はイクスを参照。

オーバーレイ魔鏡

魔鏡の分類の1つ。他の魔鏡よりガシャでの排出確率が低く設定される。また、希少な特殊効果を持つがサポート魔鏡技に設定してもその効果は無い。

詳細は装備概要ページを参照。

上項のオーバーレイとはシステム上まったくの別物で関連性は無い。オーバーレイ魔鏡を持つキャラがイクスのオーバーレイのような強化状態でクエストに出撃できたりするものではない。

おまかせクエスト

廃止済み機能

ホームから直接クエストに出撃できる機能。ただし出撃クエストもパーティもランダムで、これで出撃すると報酬が多くなるなどといったデータ的な意味でのメリットは皆無。キャラクターがクエストに誘ってくれるのを楽しむとか、普段使わないキャラ・パーティ編成で遊んで気分を変えてみるなどの使い方になる。

か行

カーニバル

不定期で開催される短期イベントの1種。キラル超結晶を集められるもの、経験値を稼げるもの、信頼度を稼げるものが過去数回開催されている。詳細は過去のイベント_その他より該当項目を参照。

覚醒

ガシャで入手できる魔鏡、または精霊装を入手した際、キャラクターは自動的に覚醒状態になる。あるいは特定のアイテムを使用することでも覚醒できる。覚醒状態では以下の恩恵を受けられる。

  1. 最大HP+500
  2. サブ魔鏡装備枠の解放
  3. 始祖久遠の塔への参加権獲得
  4. 覚醒スキル枠の解放
  5. 任意でステータス画面などでのイラストの切り替えが可能

覚醒スキル

始祖久遠の塔でキャラクターに付与できる特殊効果。覚醒しているキャラクターに3つ割り当てることができる。潜在スキルとは別。

詳細は始祖久遠の塔ページを参照。

かめにんショップ

プリズムを支払って、好きな武器を買える店。ラインナップは☆3か☆4の武器のみ。同じ武器の2本目以降は半額となる(一部例外あり)。

ガルド

ゲーム内通貨の1種。武器や魔鏡や術技の強化、限界突破などに際し使用する。

着せ替え鏡装

鏡装の見た目を変えるシステムおよびアイテムであり、武器として装備できる鏡装そのものではない。見た目だけなので戦闘に関わる要素にはまったく影響は無い。メニュー画面から利用できる。

元々はテイルズオブリンクのメモリアルキャンペーンのために実装された機能で、それ以外での着せ替え鏡装の配布は第4部開始現在ではまだ多くない。

吸収技

術技強化により「与えたダメージの○%HP回復」を得られる術技の通称。英語で「ドレイン」などとも。

自操作、オートともに生存率を上げたり回復役の負担を減らしたりでき、術技のモーション自体が弱いのでない限り比較的優先して装備される傾向にある。

この強化が含まれていても1枠だけでは8%止まりとなり、あまり吸収技扱いされない傾向にある。

鏡映片

キャラクターを限界突破するためのアイテム。現在全キャラに対し鏡映片I、II、さらに一部キャラ除きIIIが実装されており、対応するキャラクターの上限レベルをLv50からLv60、Lv70、Lv80に解放できる。(一部キャラは期間限定入手)

強化クエスト

ヨウ=ビクエの迷宮廃止に伴い実装された素材収集クエスト。1日2回限定だが、AP消費なしでプレイできるのが主な違い。曜日ごとXX修練場という名称になっており、確定で出るアイテムに違いがある。

鏡結晶

強化素材の1種。術技強化の6段階目強化に必要。キャラクターが所属する原作作品ごとに種類が分かれている。

鏡晶石

ゲーム内通貨の1種。課金することでのみ入手できるいわゆる課金石。用途はダイヤと同じだが、いくつかのガシャは鏡晶石でしか支払えない他、ガシャを10連で引く場合の特典も異なる。

鏡装

装備品の一種。基本的には武器と同じだが、キャラクターの1枚絵が設定されている他、対応する術技は特定条件下で上位技に変化させることができる。レア度は☆5。

強敵キャラクター

攻略戦イベント経由で参戦した、原作ゲーム内でラスボスや印象深いボスとして登場したキャラクター。通常キャラクターには無い特殊仕様が存在する。詳細は強敵キャラクターページを参照。

キラル結晶

かつて存在した強化素材の1種。武器および鏡装の強化に使用できた。現在は仕様変更によりキラル粒子に統合されている。

キラル超結晶

かつて存在した強化素材の1種。武器および鏡装および魔鏡の強化に使用できた。現在は仕様変更によりキラル粒子に統合されている。

キラル粒子

強化素材の1種。装備レベルの強化に使用する。

決戦魔鏡

魔鏡の分類の1つ。原作の演出再現などがあり、性能的にも消費MGが多い分威力なども高いが、オーバーレイ魔鏡のような仕様上の特殊性は無い。

限界突破

キャラクターまたは装備品の上限レベルを上げること。キャラクターの場合は対応する鏡映片というアイテムが必要。装備品の場合は同種の装備品2つ以上が必要。

交換所

イベントで集めたアイテムを別のアイテムなどに交換する場所。各イベントに対応した期間限定開催。

鋼体

モンスターのもつ、のけぞりを無効化する性質。鋼体数以上の攻撃を連続ヒットさせないとのけぞらない。のけぞりから復帰した際自動で全回復する。具体的な数値はゲーム上確認できない。読みは「こうたい」で、「剛体(ごうたい)」は誤字。

戦闘・育成システムの当該項目も参照。

さ行

サーフィン

イクスの季節魔鏡技「ライドザサイトシーイング」を指す俗語・愛称。

サポート

クエストに挑戦する際、フレンドリストなどから自動選出された10人の他プレイヤーの内1人をサポートとして連れて行ける。そのクエスト中1回、そのプレイヤーが設定している魔鏡技を使用できる。自身のサポートキャラおよび魔鏡技はメニューのプロフィールから設定できる。

始祖久遠の塔

覚醒キャラのみが参加できる高難易度クエスト。詳細は当該ページを参照。

スキル

当ゲームではスキルと称されるものは3つ存在する。それぞれ当該項目を参照。

  1. 覚醒スキル
  2. 潜在スキル
  3. オーダースキル

すり抜け(すり抜け技)

フリーランなどでは通り抜けることができない敵モンスターをすり抜けて、敵の背後を取ることができる技の通称。

大抵は無敵時間があるのに加え、その移動するという性質により攻撃が発生している場所から逃げられるため、敵の攻撃回避手段としての確度・有用性がとても高い。技の発生の早さや移動距離、無敵時間の長さにもよるが、多くはこのゲームにおいて強技と扱われており、これらの技を上手く使うだけで1対多の戦闘でも容易に勝ててしまうことも。

シンプルなものはイクスの裂燕迅のようにまっすぐ敵の背後に移動するが、飛天翔駆や鳳凰天駆のように高い位置から斜め下に向かっていくもの、空破爆炎弾のように斜め上方に向かっていくものなどいくつかバリエーションがある。

性質

術技の持つ分類の1つ。斬・打・射・魔の4種がある。キラル結晶やアニマオーブにも同様の性質が割り当てられている。属性と違い、今のところこれらを弱点とするモンスターはおらず、術技の強化の時にだけ参照する。

精霊装

第3部から登場した、武器とも魔鏡とも異なる装備品。ステータスとしては物攻や術攻ではなくクリティカルが上昇する他、レアリティに応じて特殊効果を得られる。

かなり複雑なので、詳細は装備概要ページを参照。

精霊片

精霊装の作成に必要な素材。キャラごとに存在し、一定数集めると精霊装の作成および強化が可能になる。

潜在スキル

各キャラクターに1つ割り当てられたスキルで、信頼度を上げることで解放できる(一部未対応キャラあり)。覚醒スキルとは別。

詳細は信頼度・潜在スキルページ参照。

戦闘力

物理攻撃力+術攻撃力を元に算出した数値。計算式は、

戦闘力 = (物攻+術攻)×(装備している武器・魔鏡などの術技強化回数合計×0.02 + 1)

武器、魔鏡、精霊装は計7箇所装備でき、それぞれ5~6段階術技強化できるので、すべて強化していれば(物攻+術攻)×1.78になる。

ただし報酬魔鏡の魔鏡技強化分はカウント対象外。

各クエストには推奨戦闘力が攻略の目安として設定されている。

かつては物攻+術攻をそのまま戦闘力としていたが、実際それよりかなり低い戦闘力でも十分クリア可能だったため、現在の計算式に変更された。

属性

術技が持つ分類の1つ。火、水、地、風、光、闇の6種がある。多くのモンスターはいずれか1種以上の属性を弱点とする。

た行

ダイヤ

ゲーム内通貨の1種。ガシャを回す他、クエストのリトライ、AP回復、装備枠や魔鏡枠の拡張などに使用する。

宝箱

開けるとアイテムを入手できる、RPGの定番。クエスト中のフィールドマップに落ちている。中身はそのクエスト中のモンスターが落とすドロップ品からランダムに決まる。

タンク

  1. 敵を足止めしたり攻撃を引きつけたりして、他の仲間が戦いやすい状況を作る役目およびそれを担うキャラクターを指すオンラインゲーム用語。いわゆる壁役。英語の戦車(tank)から。
  2. サブにセットする魔鏡を、MGを貯めておくタンク(水槽)に例えた呼び方。メイン魔鏡よりMGが多いものを特にこう呼ぶ。MGが130やそれ以上のもののみに対して使う人、それほどでなくてもメイン魔鏡よりMGが多ければ使う人など様々で、明確な線引き、定義は無い。

いずれもスラングでありゲーム内用語ではない。

凸(とつ)

限界突破を指すゲーム用語、略語。突破→突→凸から。限界突破自体の意味は当該項目参照。

限界突破回数に応じて1凸、2凸などと表現し、このゲームにおける武器や魔鏡の最大限界突破状態の4凸を完凸とも。一度も限界突破していない状態は無凸と表現する。

ドラム

アスベルの季節魔鏡技「ストライク・ビート」を指す俗語・愛称。

その強力さから人気が高く1コママンガにも登場するほど。

な行

  1. アニマの1つを指す俗称。詳細はアニマ共鳴の項目を参照。
  2. 特定の属性に対応しない「鏡映のマテリアル」のことを、「虹マテリアル」などと呼ぶことがある。

は行

配布魔鏡

報酬魔鏡のことを指す俗語。掲示板などでは公式の報酬魔鏡という呼び方よりも広く使われている節がある。

パスポート

イベント専用収集アイテムを除く各種ドロップアイテム、および経験値、ガルド、信頼度が一定期間2倍になるアイテム。鏡晶石でのみ購入可能。現在14日間パスポートが鏡晶石350個で販売されている。期限切れ前に購入することで延長割引価格(鏡晶石280個)となる。

バックステップ

戦闘中、ターゲットしている敵と逆の方向にフリック入力すると発動する。敵の攻撃とタイミングが合えばそのダメージを1にし、CCを回復できる。

秘技

鏡装に割り当てられている術技を特定の条件下で使用することで変化させた術技。秘技の消費CCは元の術技の消費CC+10。

フラグメント

素材の1種。一定数集めることで任意のキャラの精霊片と交換が可能。

プリズム

ゲーム内通貨の1種。かめにんショップでの支払いおよびキャラカスタムの購入に使用する。

ヘイト

敵の味方に対する攻撃優先度を指すオンラインゲーム用語。敵が自キャラを狙うように仕向けることを「ヘイトを向ける」などと表現する。憎しみなどを表す英単語hateから。

敵のAIや作戦にもよるが、敵に攻撃を当ててのけぞらせれば大抵ヘイトを向けることができる。

マルチのユニゾン・アタックで正式に用語として設定された。

防御タイプ

各キャラクターに割り当てられている、物理攻撃や術攻撃に対する強さを示すステータス。今作は味方キャラに物理防御や術防御の能力値が事実上無く*1、同じ防御タイプのキャラが同じ攻撃を受ければ誰でも同じダメージを受ける。

「物理特化」「物理」「バランス」「術」「術特化」の5段階。「バランス」の場合に受けるダメージを基準として、以下の比率で被ダメージが変化する。

攻撃手段物理特化物理バランス術特化
物理攻撃×0.5×0.75×1.0×1.25×1.5
術攻撃×1.5×1.25×1.0×0.75×0.5

ま行

魔鏡

装備品の1種。覚醒していないキャラクターは1枚、覚醒しているキャラクターは2枚まで装備できる。

魔鏡技

キャラクターに対応した魔鏡を装備することにより使用可能となる大技。歴代作品における秘奥義に近い。

魔鏡符

集めることで対応する種別の魔鏡のオート発動時MGを自動で軽減するアイテム。種別は「通常」「季節」「決戦」「オーバーレイ」「クロスオーバー」「終決」「コラボ」の7種。

入手できるのはアイテム収集系イベント。これ自体を直接交換するのではなく、イベントアイテムの交換量が一定数に達する度におまけでもらえるという形式。

所持個数によって各魔鏡符のLv(0~6)が決まり、Lvが0,1,2…,6と上がるにつれてオート発動時MGが70%,65%,60%,…,40%と減っていく。

アイテム欄には入らず、ホーム画面の左側にある所持魔鏡符一覧から現在の取得状況を確認できる。

マテリアル

強化素材の1種。術技や魔鏡技の強化に使用する。

ミラージュゲージ

魔鏡技を使うために必要なゲージ。戦闘中術技を使うことなどで上昇し、魔鏡技使用時に消費する。略記はMG。

ミラージュレシオ

魔鏡技を使用した際の威力補正を示す値。100%から開始し、魔鏡技使用時や戦闘終了時に一定量上昇する。略記はMR。

や行

ユニクロ魔鏡

報酬魔鏡のこと。アプリ実装初期に広まった俗語だが最近は目にする機会が減り、俗語としては配布魔鏡の方が広く使われている様子。

詳細な由来は不明だが安価であることなどからの連想か。

ヨウ=ビクエの迷宮

かつて存在した、曜日に応じて日替わりで発生する素材などを収集しやすいクエスト。現在は廃止され、代わりに強化クエストが実装されている。

ら行

ログボ(ログインボーナス)

1日1回ログインするともらえるアイテムなど。あるいはそのシステム。更新はAM4:00。

常に実施されている週間ログインボーナスと、イベントの際にそれを記念して実施されるイベントログインボーナスがある。

わ行

割る

  1. ダイヤを消費することの俗語。「ダイヤを割る」などと表現する。転じて、ダイヤを消費してAPを回復し、特定のクエストを周回することも指す。カーニバルおよび精霊装イベントで行われることが多い。
  2. 敵の鋼体を最後まで減らすこと。ここから、それに貢献しやすい「敵の鋼体を2発分追加で削る」系の術技強化を持つ技を「割り技」などと呼ぶことがある。

英字

AP

いわゆるスタミナ。各種クエストに挑むには規定のAPを消費する必要がある。3分で1回復する。初期最大値は45で、APオーブを3つ入手する毎に最大値が増える。

現在の最大値はよくある質問にて。

APオーブ

AP最大値を増やすためのオーブ。3つ入手する毎に自動で消費され、AP最大値の増加と回復を行う。入手法は以下。

  1. メインシナリオでストーリー付きのクエストをクリアする(各シナリオ毎に初回のみ)。
  2. スキットを閲覧する(各シナリオ毎に初回のみ)。

数字


脚注
  • *1 覚醒スキルの物防・術防上昇スキルは、実際にはキャラクターの防御能力値でなく被ダメージに補正をかけていると思われる

コメント (用語集)

  • 総コメント数2
  • 最終投稿日時 2020/03/24 12:48
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    • 真実の強さを纏う名無し
    2
    2020/03/24 12:48 ID:dnx7c9ks

    >>1

    探したらこのサイトの「戦闘・育成システム」のページにJUST入力に関する説明があったので、このページに詳細な説明を追加する必要はありませんね。

    失礼しました。

    ですが、このページをざっと見た感じ「オーバーレイ魔鏡」や「決戦魔境」はあるのに「通常魔境」や「季節魔境」はないなど、「用語集」というページの割に網羅性に欠けるように感じます。

    お忙しいかもしれませんが、用語集という名にふさわしい内容になるよう、全体的に情報追加をしたほうがよいのではないかと思います。

    • 真実の強さを纏う名無し
    1
    2020/03/23 23:14 ID:dnx7c9ks

    某匿名掲示板に書き込みがありましたが、「ジャスト入力」についての説明を追加したほうがいいのではないかと思います。

    ゲーム内ヘルプに説明が見当たらない上、昔はロード画面で説明が表示されていましたが今はそれもなくなってしまっているので。

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