【PoE2】おすすめ海外サイト・ツール一覧【Path of Exile2】
Path of Exile2(PoE2)の攻略に役立つサイト・ツールを用途別に紹介しています。公式トレードサイトやデータベース、ビルド・相場の確認サイト、アイテムフィルターまでまとめているので、ブックマーク代わりに活用してください。
目次 (おすすめ海外サイト)
公式サイト
最新情報やトレードは、まず公式サイトを確認しましょう。
| サイト | できること |
|---|---|
| 公式サイト | ニュース、ゲームのダウンロード、イベント情報 |
| 公式トレードサイト | アイテムの検索・購入、相場の確認。PoEアカウントでログインして使う |
| 公式フォーラム | パッチノート、開発者のお知らせ |
トレードサイトの詳しい使い方は「トレードのやり方」で解説しています。
データベース・情報サイト
アイテムやスキルの正確な数値を調べるなら、poe2dbが日本語で使えて便利です。
| サイト | できること |
|---|---|
| poe2db | アイテム、スキルジェム、モッド、パッシブなどゲーム内データをほぼ網羅。名称がゲーム内の日本語表記で載っている |
| Path of Exile 2 Wiki | GGGがホストし、コミュニティが編集する英語の公式Wiki。仕様の解説が詳しい |
ビルドとクラス決め
ビルド
今流行っているビルドを知りたいならpoe.ninja、自分のビルドを細かく計算したいならPath of Building 2が定番です。
| サイト | できること |
|---|---|
| poe.ninja(ビルド) | 上位プレイヤーのクラス・スキル・装備の採用率を集計。実際のキャラクターの装備やパッシブも見られる |
| Maxroll | 英語のビルドガイド。レベリングから装備の更新順まで解説が詳しい |
| Mobalytics | 英語のビルドガイドとTierリスト。配信者が公開したビルドも多い |
日本語で読めるビルド解説は、当Wikiの「ビルドTierリスト」「スタータービルド」をご覧ください。
クラス決め
| サイト | できること |
|---|---|
| 本Wiki | クラスガチャでランダムにクラスを決められる。もう運で決めたいと思った時におすすめ。 |
相場・トレード補助
カレンシーやユニークの相場はpoe.ninjaで一覧できます。拾ったアイテムの値段をその場で調べたいなら、Exiled Exchange 2が便利です。
| サイト・ツール | できること |
|---|---|
| poe.ninja(相場) | カレンシー、ユニーク、ジェムなどの相場と値動きを一覧で確認 |
| Exiled Exchange 2 | ゲーム画面の上に重ねて使う値段チェックツール(PC用)。アイテムにカーソルを合わせてキーを押すと、トレードサイトの相場を表示 |
Exiled Exchange 2は、公式ダウンロードページかGitHubのリリースページ以外からは入手しないでください。開発者も、それ以外の配布元は非公式で悪意のあるものの可能性があると注意しています。
アイテムフィルター・クラフト
アイテムフィルターはFilterBladeでほぼ決まりです。クラフトの確率を事前に試したいならCraft of Exileを使いましょう。
| サイト・ツール | できること |
|---|---|
| FilterBlade | NeverSink製フィルターを好みに合わせて編集できるサイト。PoEアカウントでログインすれば、ゲームに直接反映できる。コンソール版でも使える |
| Craft of Exile | クラフトのシミュレーター。モッドの出やすさや、狙った結果が出る確率を計算できる。PoE2版(Craft of Exile 2)がある |
フィルターの導入手順は「アイテムフィルターのおすすめ」で解説しています。
利用時の注意
公式サイト以外は、すべて有志が運営する非公式サイト・ツールです。
- ツールは公式の配布元(開発者のサイトやGitHub)以外からダウンロードしない。
- PoEアカウントのパスワードを直接入力させるサイトは使わない。FilterBladeのように公式のログイン画面を経由するものは問題ない。
- 通貨やアイテムを現金で売買するRMTサイトは利用しない。アカウント停止の対象になる場合がある。
- 情報はリーグやパッチで変わるため、各サイトの更新日やバージョン表記を確認する。




































