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【東方ロストワード】イベント報酬の交換優先度とオススメ累計ポイント報酬【東ロワ】

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東方ロストワード(東ロワ)のイベント報酬の交換優先度と、オススメ累計ポイント報酬を掲載しています。どこまで周回すべきなのか、累計ポイントはどこまで溜めると良いのかを掲載していますので、周回時の参考にしてください。

半人半霊の一日メイドイベントの詳細はこちら

交換所の交換優先度

アイテム、キャラ必要ポイント数優先度

仲間確定祝詞
15000P★★★★★

十六夜咲夜
10000P所持していない、
限凸したいなら
★★★★★

斬れないものは
あんまりない
4500P★★★★☆

各種指南書[参]
各200P
20個まで交換可能
★★★★☆

妖精たちの遊び
2500P★★★☆☆
以下はイベント後半(5/27メンテ後)から追加
(変更される場合あり)

人形代
20000P★★★★★

まずは仲間確定祝詞の獲得と十六夜咲夜の加入を目指しましょう。

すでに十六夜咲夜をラストワードまで限凸可能なだけ持っていたとしても、おわかれすれば割符を獲得出来るので覚醒に使えます。


仲間確定祝詞は恒常おいのりに登場するキャラのみしか手に入りませんが、使用期限は無いので取っておいて欲しいキャラが獲得出来る様になったら使用する、という使い方も出来ます。

その為紅美鈴八雲藍、橙などを仲間確定祝詞で欲しい場合はピックアップが終わってから使いましょう。

絵札は優先度を下げても良い

絵札はどちらも飛びぬけて強い性能ではありませんが、斬れないものはあんまりないは今回手に入る十六夜咲夜に装備させても良い性能になっているので交換する価値はあります。

妖精たちの遊びは攻撃力が上がるタイプの絵札では無いので無理に交換する必要はありませんが、今後攻略で使いたくなった時のために取っておいても良いでしょう。


どちらの絵札も累計ポイント報酬でも手に入るので、1枚だけあれば良いという場合は無理に交換する必要はありません。

指南書[参]は交換したい

育成をスムーズに進めたい場合は各種指南書[参]を集めるのがオススメです。

指南書[弐]以下はおつかいや周回でも比較的入手出来ますが、参はかなり集めづらく、後半の昇格では使う機会が非常に多くなります。

ふくびきでも指南書は手に入らないので、指南書を集めたい場合は交換所に頼る事になります。

後半戦で交換所のラインナップが更新される

5/27(水)のメンテ後から、イベントが後半となり交換所のアイテムが追加されます。

これにより仲間確定祝詞がもう1つ追加されたり、新たに人形代が追加されたりします。当然限定絵札や指南書[参]なども新たに追加されます。


その為交換優先度の高いアイテムを全て交換し終わったからと言って、残った指南書[初]や[弐]、霊Pや賽銭などを慌てて交換する必要はありません。


もしこのオススメしたアイテムを全て交換する場合は、前半後半合わせて83000ポイント必要になります。

出来るなら全て交換しても良いですが、そこまで時間に余裕が取れない場合はここから紹介するふくびきの仕様も合わせて確認し、効率よく育成を進められる様にしましょう。

ふくびきの仕組み

ふくびきは第1段階から順に回していく、いわゆるボックスガチャ形式のアイテム交換です。中身は華片の[初]から[参]、巻物の[初]から[参]と、魂Pと賽銭がそれぞれ入っています。

ふくびきは第四段階まで存在しており、各ふくびきの当たりを引く事で次の段階を引けるようになります。

ふくびきは1回につき50ポイント、最大は5000ポイントで100連ふくびきが行えます。

中身は750個なので、一段階全て引き切ろうとすると37500ポイント、四段階全て引き切る場合は150000ポイントが必要になります。

当たり通常アイテム各段階限定で
引けるアイテム
華片[参]10個×1
巻物A[参]5個×1
巻物B[参]5個×1
当たりと別種類の華片[参]1個×10
(3種)

当たりと別種類の巻物[参]1個×5
(6種)

魂P10×100
賽銭100×100
当たりと同種類の華片[初]1個×160
当たりと同種類の華片[弐]1個×80

当たりと同種類の巻物A[初]1個×60
当たりと同種類の巻物B[初]1個×60

当たりと同種類の巻物A[弐]1個×40
当たりと同種類の巻物B[弐]1個×40

ふくびきの内訳はこの様になっており、それぞれのふくびきには確実に華片、巻物の[参]が含まれています。

[弐]以下に関しては、当たりとなっている巻物2種、華片1種の下位種が同じふくびきから登場するようになっています。


つまり巻物や華片の参を集めたい場合は量の差や効率の良し悪しこそあれどこを回しても問題ありませんが、弐以下を集めたい場合は当たりと同じ種類のふくびきを回す必要がある、という事です。

ふくびきの効率の良い引き方

段階当たり育成に使用する式
第一段階梅の華片[参]
天の巻[参]
風の巻[参]
防御式
回復式
第二段階蘭の華片[参]
地の巻[参]
雲の巻[参]
妨害式
支援式
第三段階菊の華片[参]
虎の巻[参]
鳥の巻[参]
技巧式
速攻式
第四段階竹の華片[参]
龍の巻[参]
蛇の巻[参]
攻撃式
破壊式

当たりと育成に使用する式の関係はこの様になっています。つまり、次に限界突破したいキャラの式に合わせてどの段階を重点的に引くかを決めると良いでしょう。

例えば防御式の博麗霊夢を育成したいのであれば第一段階で粘る価値が大いにありますが、攻撃式の魂魄妖夢を育成したい場合は当たりを引いた時点でどんどん次の段階に移行した方が効率的です。

また現在妨害式、支援式のキャラは河城にとり鈴仙・優曇華院・イナバ大妖精しか存在しないので、この3キャラを育成していない場合は第二段階は当たりを引いた時点で第三段階を引き始めても良いでしょう。


色々考えるのが面倒であれば、とりあえず第三段階まで進めてから考えるのが有効です。

現在強力なキャラは技巧式や攻撃式、破壊式に固まっているので、それらを育成する為に必要な巻物や華片[弐]や[初]は第三段階まで進めないと手に入らないからです。

段階を進めてから前の段階のふくびきを引きたくなった場合でも、前の段階に戻って引く事も出来ます。


もちろん当たりを引いて手に入れづらい巻物、華片[弐]などを手に入れた後は引く意味が薄くなってくるので、最低限で済ませたい場合は報酬一覧でこまめに中身を確認しておきましょう。

累計ポイント報酬とは?

累計ポイント報酬とは、ポイントを溜める事で手に入るポイントの総量で手に入るボーナスです。

500000ポイントで報酬は打ち止めになりますが、基本的にはそこまで周回しなくても良い様にはなっています。

ステップ数必要ポイント目玉アイテム
ステップ101000妖精たちの遊び
ステップ405000斬れないものは
あんまりない
ステップ5310000十六夜咲夜
ステップ7330000妖精たちの遊び
ステップ9350000斬れないものは
あんまりない
ステップ10158000梅の華片[参]
ここ以降から報酬が[弐]以上のみ
ステップ148150000仲間確定祝詞
ここ以降から報酬が[参]以上のみ
ステップ158250000人形代
ステップ163300000補性指南書[参]
ここ以降は報酬が賽銭のみ

どこまで周回すべき?

十六夜咲夜加入までは周回したい

あまり時間が無い場合でも、まずはステップ53、十六夜咲夜の加入まではプレイできると良いでしょう。

ここまではストーリーをクリアしてハード、ルナティックまで★3クリアするだけで手に入るので、それほど苦労せずクリアできるはずです。

絵札限凸を目指したいなら50000点でもOK

絵札、「妖精たちの遊び」と「斬れないものはあんまりない」はイベントを全てプレイすれば確実に限凸する事が出来る絵札です。

ログインボーナスで1枚、交換所で前半後半合わせて2枚、累計ポイント報酬で2枚。ステップ93、50000ポイント集めるまで周回出来れば両方の絵札を限凸してイベントを終わらせられます。


仲間確定祝詞や人形代まで周回するのはかなり大変なので、ひとまずの目標は50000とした方が良いでしょう。

仲間確定祝詞まで周回出来るとなお良し

ステップ148、150000ポイントまで溜めれば仲間確定祝詞が手に入ります。

ここまで回せると交換所やふくびきどちらかで充分な量のアイテムを交換できるので、その意味でも目指す価値がある報酬だと言えます。

人形代まで行けば終わりでも良い

人形代自体は毎週課題やログインボーナスでも手に入るアイテムなので貴重というわけではありませんが、育成であったらあるだけ嬉しいアイテムです。

それ以上に人形代まで回れたという事はふくびきと交換所のアイテムで重要な所はほぼ全て交換できたという事でもあります。


これ以降も育成素材の[参]は手に入りますが10000ポイントごとに1つなのでやや効率が悪く、300000ポイント以降は賽銭しか手に入りません。

300000ポイントから500000ポイントまでで得られる賽銭は合計60000とかなりの額になりますが、逆に言えば賽銭しか手に入らないので急ぎで育成をしているので無ければ周回を止めても良いでしょう。


コメント (イベント報酬の交換優先度とオススメ累計ポイント報酬)

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