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【東方ロストワード】チェンジの使い方とメリット【東ロワ】

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東方ロストワードでのチェンジの使い方とメリットについて掲載しています。チェンジをすると何が起こるのか、どの様なタイミングでチェンジをすると良いのかを紹介していますので攻略の参考にしてください。

チェンジ

チェンジの使い方

チェンジのやりかた

キャラの隣にある「change」というボタンをタップする事でチェンジする事が可能です。

これを使用する事で、同じ列にいる前衛と後衛を入れ替える事が出来ます

チェンジは同じ列のキャラでしか行えない

詳細

チェンジは同じ列にいる前列と後列でのみ入れ替える事が出来ます。編成の詳細画面だとより分かりやすくなるでしょう。

この編成の場合、前衛の東風谷早苗鈴仙・優曇華院・イナバはチェンジする事が出来ますが、霧雨魔理沙の後衛にはキャラが存在しないのでチェンジが出来ません。

一度チェンジすると5ターン待たなければならない

一度チェンジを行うと5ターン待たなければなりません。

ただし、前衛が倒された場合はチェンジのクールタイムが残っていても強制的に後衛が登場します。

撃破されて登場した場合は後述するチェンジ時のスキルは発動せずに前衛に登場します。

チェンジするメリット

完璧な状態でバトンタッチできる

チェンジ

チェンジを行うと体力もグレイズも完全に残っている状態の後衛のキャラにバトンタッチできるので、戦闘を有利に進められます。

特にグレイズもスペルカードも使い切りブーストも消費して攻撃レベルが0になってしまった前衛キャラがもう一度拡散ショットをして霊力を溜めるのは難しいです。

その様な場合に万全のコンディションである後衛のキャラと交代出来るのは非常に強力な動きになっています。

チェンジ時には連携効果がある

チェンジ時には各キャラボーナス効果がついており、ノーコストで交代相手にバフを与えたり、自身にバフを受けたりする事が出来ます。

各キャラごとに連携内容は違いますが、例えば霧雨魔理沙の連携は後衛になる際「交代相手に陽攻、陰攻、CRITICAL威力、CRITICAL命中率をアップ(3T)」という破格のバフを無償で与える事が可能です。

その上後衛から前衛に交代するキャラも何かしらのバフを持って前衛に登場するので、チェンジという択自体がほぼメリットしか無い行動です。

チェンジを使うタイミング

スペルカードとグレイズを使い終えた時

繰り返しになりますが一番簡単な例はスペルカードとグレイズを使い終え、ブーストも使い切った状況はチェンジのタイミングです。

この状態で無理に前衛にいさせてもダメージは伸びず、もし撃破されて交代するとチェンジ時の連携も発生しないのであまりおいしい交代とは言えません。

そうなる前にチェンジして後衛に任せましょう。

苦手属性の相手が多く現れた時

苦手な属性の敵ばかりが現れ、ダメージが通りづらくなり被ダメージは余計に痛い時などはチェンジをする価値があります。

この使い方をするタイミングも少なからずある事を考えると、前衛と後衛は真逆の気質、属性相性を持っていないキャラを1列に配置した方が良いでしょう。

初手からチェンジして連携を回す

編成によっては初手からどんどんチェンジして連携スキルを回していった方がダメージが伸びる事もあるかもしれません。

チェンジは5ターンおきにはなりますし、2回目以降の連携ではさらにクールタイムが伸びる様な調整になっていたらこの戦法は使えません。

ですが、もし上手くハマればこの様なパーティ編成が強力とされる可能性は充分あります。


コメント (チェンジの使い方)

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