【PoE2】王への謁見の使い方
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PoE2における王への謁見についてまとめています。王への謁見はリチュアルコンテンツを進めるために必要なアイテムです。本記事ではマップ上で王への謁見を使う方法について解説しています。
目次 (王への謁見の使い方)
王への謁見の使い方
- インベントリに「王への謁見」を入れる
- マップを開いてアイコンを探す
- 無の中核が出現
- ピナクルボス「霧の王」と戦闘
インベントリに「王への謁見」を入れる

王への謁見は、インベントリに入れた状態でないと使用できません。王への謁見を使い祭は、事前に準備しておきましょう。
マップを開いてアイコンを探す

王への謁見をインベントリに入れた状態でマップを確認すると、専用のアイコンが見えるようになります。
様々な場所にアイコンが現れるので、リチュアルマップを作りたい場所でクリックしましょう。
無の中核が出現

アイコンをクリックすると王への謁見を消費する代わりに無の中核が現れます。
中に入るためにはティア14以上のウェイストーンが必要です。
ピナクルボス「霧の王」と戦闘

無の中核に入ると、リチュアルのピナクルボス「霧の王」と戦闘になります。
それなりのビルド強度が必要になるので、ティア14のマップクリアに苦戦しているようであればビルドを見直しましょう。
迷路のギミック
▲敵が出現するようになると精霊の位置がかなり見づらくなる。スキルエフェクトで見失わないように注意。
第1段階を倒すと迷路のような場所にワープさせられます。迷路には道案内をしてくれる精霊が点在しているので、精霊の動きを見て出口を探しましょう。
王への謁見の入手方法
トリビュートで交換

王への謁見は、トリビュートを一定量捧げたときに報酬として受け取れるアイテムです。
リチュアルを回っていれば比較的簡単に入手できるので、買うよりも自分で集めることをおすすめします。
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