Gamerch
ウマ娘攻略wiki

【ウマ娘】短距離・マイル適正の育成論

最終更新日時 :
1人が閲覧中

ウマ娘の短距離・マイルの適正を持ったキャラの育成論をまとめています。育成する際に重要なステータスや育成のポイントを掲載しているので参考にしてください。

短距離・マイルの育成

短距離・マイルキャラの育成ポイント

特化型育成が簡単

サクラバクシンオー

距離の短いレースでは、必要になるステータスの種類が少なく、サクラバクシンオーなどはスピードをひたすら上げるだけでもクリアすることが可能です。

初心者でも簡単にURAファイナルズ優勝まで持っていけるので、ゲームの流れを確認するためにも、まずは短距離・マイルキャラから育成しましょう。

作戦は逃げが有効

差しや追込など、必要になるステータスが多い作戦は基本的に選ばないのがおすすめです。短距離では差しきれないことが増える上に、例え逃げ適正Gのハルウララでも逃げスピード特化でURAファイナルズ優勝が可能なため、特化型育成をする際の作戦は逃げか先行で行いましょう。

短距離・マイルキャラの育て方

スピード特化育成

とにかくスピードを上げよう

スピード特化育成では、序盤からスピードにとにかく振っていき、スピードS以上を目指すことになります。

途中の目標レースにあるマイルを走れる程度にスタミナに振れば、あとはスピードに振るだけなので非常に簡単に育成可能です。

スタミナの目安は、中盤のマイルまでに200、最終盤のマイルまでに300で、夏合宿のタイミングが合えばがっつりと振っていきましょう。

サポートカードはスピードタイプで埋めよう

基本的にスピードのトレーニングを行うため、出来る限りスピードタイプのサポートカードを編成しましょう。

枠が余った場合にはSSR駿川たづなや別タイプの優秀なスキルを持ったサポートカードで問題ありません。


おすすめサポートカード
輝く景色の、その先にスピード輝く景色の、その先に
サイレンススズカ
スピードタイプで逃げ型に合ったスキルを取得できるため、スピード特化型にぴったりのサポートカードです。
持っていない場合にはレベルの高いフレンドを探しましょう

スピードタイプのサポートカード
アイコンサポートカード名レア度
[輝く景色の、その先に]サイレンススズカSSR
[ターボエンジン全開宣言!]ツインターボSSR
[夕焼けはあこがれの色]スペシャルウィークSSR
[迫る熱に押されて]キタサンブラックSSR
[Run(my)way]ゴールドシチーSSR
[夢は掲げるものなのだっ!]トウカイテイオーSSR
[はやい!うまい!はやい!]サクラバクシンオーSSR
[必殺!Wキャロットパンチ!]ビコーペガサスSSR
[まだ小さな蕾でも]ニシノフラワーSSR
[見習い魔女と長い夜]スイープトウショウSR
[一流プランニング]キングヘイローSR
[波立つキモチ]ナリタタイシンSR
[0500・定刻通り]エイシンフラッシュSR
[トレセン学園]ゴールドシチーR
[トレセン学園]タイキシャトルR
[トレセン学園]トウカイテイオーR
[トレセン学園]サイレンススズカR
[トレセン学園]キタサンブラックR
[トレセン学園]キングヘイローR
[トレセン学園]マルゼンスキーR
[トレセン学園]ナリタタイシンR
[トレセン学園]エイシンフラッシュR
[トレセン学園]ツインターボR
[トレセン学園]ビコーペガサスR
[トレセン学園]ニシノフラワーR
[トレセン学園]スイープトウショウR
[トレセン学園]サクラバクシンオーR

スピード&賢さ育成

休まず育成できる

おまけでスピードの上がる賢さトレーニングを並行して行い、どちらもS以上が目指せる育成方法です。

この育て方では、賢さトレーニングで体力を回復していくため、通常の育成よりも圧倒的に休む回数を減らすことができます。

スキルポイントも多く稼ぐことができ、更に休まずにステータスを上げ続けられるので、評価Aも十分狙えるでしょう。

賢さサポートカードを編成

スピードタイプのサポートカードと賢さタイプのサポートカードを半々で編成することで、バランス良く育成することができます。

どちらのトレーニングにも人が来なかった場合には開催中のレースに出場し、スキルポイントとファン数を増やしていきましょう。

最終的に非常に多くのスキルを覚えたウマ娘を育成することができます。


おすすめサポートカード
感謝は指先まで込めて賢さ感謝は指先まで込めて
ファインモーション
発生イベントで練習上手○を覚えることができ、消費体力を更に減らすことができる非常に優秀なサポートカード。


ウマ娘攻略
ウマ娘攻略Wikiトップページ

コメント (短距離、マイル適正キャラの育て方)

新着スレッド(ウマ娘攻略wiki)

注目記事
ページトップへ