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【ゴーストオブツシマ】見極め(観察)のやり方とメリット【Ghost of Tsushima】

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ゴーストオブツシマ(Ghost of Tsushima)で行える隊長への見極め(観察)のやり方とメリットを紹介しています。見極めのコツもまとめているので、成功させたい方はぜひご覧ください。

見極めをするメリット

見極め(観察する)とは蒙古の拠点の隊長に対して行えるアクションです。

蒙古の拠点の蒙古兵や隊長に見つからない様に隊長を観察する事で、倒さなくても型の熟練度を上昇させることができます。


倒した場合は通常時と同様に型の熟練度が上げられるため、合計で2つの熟練度を上げることができ、早期の型の習得が可能となります。

見極めは無理に行わなくても良い

月の型まで解放した後は熟練度による新しく型は覚えないので、ここまで解放したら見極めは行わなくても良いです。

また、蒙古の隊長自体はかなりの数が存在するので、見極めが出来なくても型が全て解放出来ない、という事は起こりません。

見極めのやり方

やり方は至ってシンプルで、見つからないように隊長に近づき、「観察する」のカーソルが出たら「R2」を押すことことで隊長を見極めることができます。


もし見つかってしまった場合は、一度離れることによって再度観察することが可能です。

全ての隊長は見極められない

見極め(観察)できる隊長は、任意任務で「蒙古の隊長を見つけて動きを見極めろ」という項目が表示された場合に限ります。


そのため、拠点に近く、入った際は予め任意任務を確認しておきましょう。

煙玉で仕留めよう

隊長を観察し、見極めが成功したら、あとは倒すだけです。

基本的に闇討が簡単に倒せるのでおすすめです。闇討1回だけでは倒せない隊長もいるので、そんな場合は煙玉を使用し、姿をくらましてからもう一度闇討をするのがおすすめです。

見極めを行うコツ

前提として一騎打ち等目立つ行為をしない

見極めを行うには蒙古の拠点に忍び込む必要があるので、一騎打ちなど目立つ行為を行うとそれだけで見極めのチャンスが無くなってしまいます。


たまに一騎打ちをする相手に隊長が紛れ込んでしまい、そのまま隊長を一騎打ちで倒してしまう事も起こりえます。


そのため、見極めを行う際は一騎打ちなどを行わずこっそりと侵入する事を心がけましょう。

床下、天井の上に隠れるのがオススメ

見極めを行っている最中に発見されてしまうと見極めに失敗してしまうので、床下や屋根の上といった蒙古に見つかりづらいポイントで行うと良いでしょう。


もし邪魔な兵士が見回りをしていたらその兵士を闇討して、見つからない状況を作り出してからゆっくり観察するのも手です。


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