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【ゴーストオブツシマ】戦闘のコツと立ち回り解説【Ghost of Tsushima】

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ゴーストオブツシマ(Ghost Of Tsushima)のバトルのコツと立ち回りの解説を掲載しています。敵と戦う際に気を付けるポイントやどうやって戦えば良いのか紹介しているのでぜひ攻略を進める際にご覧ください。

戦闘のコツと立ち回り解説バナー画像

ゴーストオブツシマの戦闘のコツ

敵が多い場合は一騎打ちを利用しよう

一騎打ちの画像

敵が多く一人一人倒すのが難しい場合は「一騎打ち」を利用して確実に相手の人数を減らしましょう。

一騎打ちは敵との読み合いが重要になるので、敵の動きを見落とさないように集中するのが大事です。

また操作が特殊になっており、ボタンを長押ししておく必要があるので間違ってボタンを離さないようにしましょう。

またスキル解放で連続一騎討ちが出来ますが二度目以降はタイミングが摑みづらく、失敗すると大ダメージを受けるのでやめた方が良い場合も。

一騎打ちのやり方
戦闘開始前に一騎打ちを選択後ボタンを長押しする。
敵が攻撃してくるギリギリでボタン離す。

弓兵から片付ける

小隊戦闘でも拠点制圧戦でもストーリー戦闘でも弓兵を放置した状態で近接戦闘は無謀。

こちらから仕掛けて良い場合は見張り台や草むらの弓兵を弓で先制攻撃して片付けておくと援護射撃のない相手は思う壺に操れます。

闇討

注視モードに入って敵の配置を確認したら気づかれないように闇討で数を減らすのがセオリー。

ストーリー進行で「障子越し闇討」も出来るようになったら積極的に狙うべし。

敵の数を絞っておびき寄せる

わざと数人に追ってこさせ、本隊や人質から遠ざけたところで片付ける。

敵の注意を引く鈴や近場の敵を弓や火薬爆発で仕留めると流石に気づくので数人を追ってこさせて斬り伏せ数を減らす。

苦手なタイプは暗器と弓で

序盤の槍は極めて厄介。

突き構えに入られると赤攻撃(防御、受け流し不可)なので○ボタンで回避の一択になってしまう。

そうはさせないため、早めに守りのスキルを充実させるのと「くない」などの暗器を活用する。

また半弓での至近距離ヘッドショットも槍には極めて有効。(剣は攻撃速度が早いので距離感がいる)

ただし、矢や暗器は数に限りが有るので無闇には使えない。

防御を基本に立ち回り 受け流しも狙っていこう

防御をしている画面の画像

敵がいる場所では基本的には防御(L1ボタン)を押しながら戦闘を行いましょう。防御を確実にしてから攻撃を行う事で、余計なダメージは受けずに確実に相手を倒す事ができます。

相手の攻撃を理解してきたら受け流しやクイックステップなどで回避をしつつ戦っていくのが良いでしょう。

敵の兵種によって型を変えて戦う

型の変更画面

敵の兵種によって剣術の「型」を変える事でより有効な攻撃を与える事が出来るようになります。

型の切替(R2+特定のボタン)も相手によってスムーズに出来るように操作の練習はある程度しておくようにしましょう。

「型」についての詳しい解説はこちら

立ち回りのポイント

スニーキングで倒すのもおすすめ

スニーキングキルの画像

闇雲に敵を倒すだけではゴーストオブツシマを攻略するのは難しいので、スニーキングキルも必ず覚えましょう。

物を投げて相手をおびき出したい場所まで誘導して、背後からボタンを押して敵を倒していきましょう。

複数の敵がいる場合はボタンを連続して入力する事で、チェインキルを狙う事も出来ます。

遠距離の敵は近づかないで倒すようにする

弓矢を使用時の画像

遠くの敵は接近して戦うまでにダメージを受けてしまう事があるので、弓を使って長距離から敵を倒すなど臨機応変な立ち回りをしましょう。

長距離の武器はL2ボタンを押しながら、十字キーボタンで特定の武器に切り替える事が出来ます。

敵が多い時は囲まれないように回避を使う

敵が多く囲まれてしまうような時は回避(L1+〇ボタン)を押して囲まれないような立ち位置に変えましょう。

ローリング(L1+〇ボタン2回)を使うとより距離をとりやすくなるので、状況にあわせて使い分けするのがおすすめです。

密集した敵には「てつはう」や炸裂弾

蒙古といえば火薬兵器「てつはう」。

こちらも使えるようになるので密集した敵に使うと大ダメージを与えられる。

ただし、中盤から耐火部隊(より鉄砲に近くなったてつはうを装備したデブ兵を中心に耐火装備っぽい服着た部隊でてつはう効果が極めて薄い)も登場するので過信は禁物。

また長弓(内経の弓)の炸裂弾は正にグレネードランチャー。

遠方の敵をまとめてぶっ飛ばせるが、所持数は極めて少ないし補充も厳しいのでここぞというところで使おう。

人質活用作戦

正に悪魔の戦法。

中盤以降の拠点制圧戦では人質を取られていて、仁の接近が気づかれると人質が殺害される。人質が殺害されると自動的に失敗となる。

ただ、人質の殺害を企てている敵はマーカーがつくのと、こちらに背を見せるので「人質を殺そうとしたところを狙って殺す」と手数が少なくて済む。

そして隠れてなかなか出て来ない敵も人質殺害のためわざわざ出てきてくれるので探す手間が省ける。

人質を解放出来るのは「周囲の敵が一掃された状態」なので解放出来ない=敵がまだ残っているという意味。

リアルに考えると人質は精神的にたまったもんじゃないが、ゲームなのでまいっか。

処刑台戦法

条件が三つ必要で、

①弓兵を片付けており、狙い撃ち出来る別の物見台がない

②剣型をすべて解放している

③人質がいない

この状態で敵を引き連れて物見台に上り、わざと追ってこさせる。

ハシゴをのぼってくるので「一人ずつしか来ない」。

必ず武器を手放して登ってくるので極めて短時間だが「闇討」可能。

慣れると□ボタン一発で仕留められるので物見台が死体の山になる。

それが無理でもそれぞれの兵科に特攻持つ剣型に切り替え(R3+ボタン)ながら、逃げ場の少ない敵をよろけで追い込んで死体の山に変える。

注意すべきは仁は赤攻撃被弾で高所から投げ出されてダメージを受けるが、蒙古兵はよろけ状態でもほぼ突き落とせない。

高所落下殺のトロフィーはハシゴ上り中の兵士を矢で射って獲得しよう。

さすがにコレはかわせない。

「てつはう」二連

最初の一発で体力ダメージ半分超。

二発目で体力ゼロ。

それでも生きているヤツにトドメ。

L2押しっぱなしでR2を2回ちょんちょんでOK。

諸葛亮孔明先生推奨「火計」

蒙古陣内での火計は石川先生も教えてくれる基本戦術で、照明、火薬樽などを矢で打って引火させ、足止めや大量虐殺ねらい。

紹介するのはすすき原での火計戦術。

對島島内各所にあるすすき原は絶好の火計ポイント。

火の周りが早いのであっという間に周囲が火の海になる。


具体的なコツ、

①行軍中、あるいは街道封鎖中の蒙古兵をなんらかの方法ですすき原内におびき出す

このときオススメは「先に弓兵を狙い撃ちしておく」。

特に離之段の弓兵は毒矢を使い、仁は当たると迷妄状態になるので最大脅威。

弓兵が討たれたことで発見されたなら尚更好都合。

②使う火矢の数を計算しつつすすき原を炎上させる

基本は二本で小隊を挟み込むのと、無理に狙いをつけない。

また、ひるみが発生するので無理に前後左右を囲わなくてもいい。

③まだ生きてるヤツにトドメ

ほぼほぼ死滅するがしぶといのもいるのでトドメ。


ちなみに馬上弓術推奨。

理由は二つあり、

①フツーに火矢を射ようとすると仁の周りから燃えだし自爆に繋がる

馬上なら撃つ際に高さがあるので自爆しない。

②機動力と「体浴びせ」

生き残ったり、逃れた敵を仕留めるのに好都合。


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