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【ゴーストオブツシマ】マルチプレイ『冥人奇譚』攻略の進め方や本編との違い

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ゴーストオブツシマにおけるマルチプレイモード「冥人奇譚(くろうど奇譚)」の攻略の進め方です。マッチングの有無や各役目の特徴、本編との違いなどについてまとめています。これから冥人奇譚で協力プレイを始める初心者は参考にしてみてください。

『冥人奇譚』攻略

マルチプレイの基本的な進め方

1チュートリアルをプレイ後、最初に使う役目を選ぶ
2・ステージを攻略し、最初に選んだ役目の『格』を上げる
・武具を変更し、『気』を上げる
3・周回して武具を集める
・日替わり挑戦の達成を目指す
・役目の格を上げて新しい技を開放、習得する
・ふたつめ以降の役目を開放する
4白銀や黄金に挑戦しながら2と3を繰り返す
(気の上限105まで可)
5百鬼に挑戦し、週替わりの褒美(気の上限110)を獲得する
6レイド「大禍(壱与之譚)」に挑戦する
※10月30日解禁予定

『格』……役目ごとのレベル。経験値を得ることで上昇し、一定以上になると新しい特技・技を習得可能になります。

『気』……攻撃力/防御力の強さを示す数値。より強力な武具を装備することで上昇します。

【アイコン名称】


恵み

誉れ

意気

挑戦する内容を選ぶ

協力プレイモード「Legends(冥人奇譚)」は、ステージ選択形式となっています。なお、「奇譚」の場合だと次のステージへと進むためには、ひとつ前のものから順番にクリアしていく必要があります。なお、初期難易度「赤銅」で全てクリアしたあとは、別の難易度であっても好きなステージを選ぶことが可能です。

モードで選べる内容が異なる

協力プレイには、2人プレイとなる「奇譚」と4人で遊ぶ「九死」のふたつが存在しています。それぞれで選べるステージが異なっており、「奇譚」では全9ステージ、「九死」は全4ステージです。


また、10月30日にレイドである「大禍」が実装予定となっています。

種類概要
奇譚・物語に沿ってステージ目標を達成していく形式
・概ね10~20分前後でクリア可能
九死・陣となる特定範囲で防衛を行う形式
・最終ラウンドまで含めると所要時間が30分以上
大禍・10月30日に解禁予定のレイド
・4人組の冥人のみ挑戦可能

序盤のおすすめは「奇譚」

マルチプレイを始めたばかりのときは「奇譚」から攻略していくのがおすすめです。「九死」は4人プレイということもあり、中盤~終盤に出現する敵の数が非常に多く、武具や技が心もとない状態で挑むと苦戦しやすいです。

「日替わりの挑戦」の達成も心がける

「日替わりの挑戦」は課題を達成することで、武具の改良にて使う素材が入手可能です。どちらのモードで遊ぶにしても課題の達成を目指しながらプレイしましょう。

マッチメイク有り

「奇譚」と「九死」にはマッチメイクが備わっており、いわゆる野良でのプレイが可能です。一緒に遊んでくれるフレンドがいない、といった方でも楽しめるようになっています。


なお、マッチメイクはオフにすることもできるため、ソロで攻略に挑むことも可能です。腕に自信があるなら挑戦してみても良いかもしれません。

モードマッチメイクの有無
奇譚
九死
大禍

役目とは?

役目とは、マルチプレイをする際にどういった立ち回りをするのかを特徴付けるものです。本編と違って使用できる奥義・特技が役目によって異なっているため、それぞれの強みを把握してプレイすることが攻略の第一歩となります。

役目は全4種

役目は全部で4種存在します。最初に開放できるのはひとつだけなので、自身のプレイスタイルにあったものを選びましょう。それでも迷って選べないという人は侍or刺客がおすすめです。


侍は初期から使用可能な血吸いの剣が強力であり、刺客はステルスプレイ自体が「奇譚」の攻略において有用となっています。また、ステルスプレイという点では弓取も優秀です。しかし、きちんと頭を狙っていく必要があり、その辺りは個々人の好みや腕前によるところが大きいでしょう。


一方で、迷うぐらいならふたつめ以降の開放にしたほうが良いのは牢人です。初期状態ではやや決め手に欠けることもあり、やや厳しい戦いになりがちです。また、奥義の強みを活かせるのが高難易度ということで、どちらかといえば大器晩成型の役目となっています。

あなたが最初に選んだ役目は?

  • 刺客
    3007
  • 2378
  • 牢人
    1719
  • 弓取
    1179

【 侍 】

侍は血と鉄を愛でる者。鎧を身にまとい、太刀を携えて戦場に赴き、数多の敵を斬り伏せる。

奥義八幡の怒り集団の敵に対して電光石火の連続斬りを浴びせる
特技血吸いの剣発動中、近くの敵の体力を自動的に吸収する
破裂の剣近接攻撃に爆発効果が付与され、近くの敵にもダメージを与える
技1守り手の証体力の最大値が25増加する
意気盛ん近接攻撃による威力が10%増加する
侍の矜持特技のクールダウンが15%減少する
技2矢落とし防御中、飛んでくる弓矢を自動的に受け流す
第六感体力が少ない時、受け流しと回避が成功しやすくなる
気力増加気力の最大値が1上昇する
技3紫電一閃防御不可の速打を見舞う
八幡の憤怒八幡の怒りの攻撃回数が2増加する
神の加護装備できる神品の武具が1つ増加する

【侍の特徴】

  • 特技「血吸いの剣」のお陰で集団戦での火力&耐久に優れる
  • 奥義での攻撃も強力
  • 本編でお世話になった人も多い「紫電一閃」を使用可能
  • からめ手は暗具程度であり、ステルスプレイは不得手

【こんな人におすすめ】

  • 前衛として積極的に敵を斬り伏せていきたい
  • 倒されにくいプレイがしたい
  • 誉れ重視の人

【 弓取 】

弓取は彼方から死を届ける者。多様な矢を用いて、狙いを違わず確かな腕で敵を葬る。

奥義内経の眼3人の敵を補足して、頭に必中する矢を射る
特技よろめき矢小範囲内の敵をよろめかせる矢を放つ
破裂矢一定時間後に爆発する矢を射る
技1処刑人敵が12メートル以内にいる時、頭を射抜く矢の威力が50%上昇する
芳しい血闇討で敵を倒すと、矢を番える速さと引き絞る速さが30秒間100%上昇する
弓取の矜持特技のクールダウンが15%減少する
技2自動補充すべての矢を30%補充する
傷口に塩状態異常によるダメージが25%上昇する
貫通矢盾を穿つ貫通矢を射る
技3一点突破敵の体に矢が当たると50%の確率で頭を射抜いた時と同じ威力になる
内経の千里眼内経の眼で狙える数が2人増加する
神の加護装備できる神品の武具が1つ増加する

【弓取の特徴】

  • ヘッドショットによる大ダメージが狙える
  • 遠距離からの雑魚処理能力が高め
  • ステルスプレイに長けた刺客との相性が良い
  • 専用の遠距離「長弓」が使用可能
  • 接近されるとやや脆い一面も

【こんな人におすすめ】

  • 遠距離から的確に敵を倒したい
  • 状況に応じて矢を使い分けるプレイが好き
  • 失敗するとは思わないほど自信がある人

【 牢人 】

牢人は機略に優れた者。式神を呼び出し、尋常ならざる技で仲間を支援する。

奥義伊邪那美の息吹倒れた味方をすべて蘇生する
特技式神召喚一定時間、犬の式神を召喚する
癒しの香近くの味方を癒す香を焚く
技1暗具強化暗具の威力が50%上昇する
弱体の波動敵を弱体化して、攻撃力を25%、防御力を25%低下させる
牢人の矜持特技のクールダウンが15%減少する
技2よろめき増加よろめきダメージが15%増加する
気力増加気力の最大値が1上昇する
急速回復回復効果と自動回復量が50%増加する
技3風の抱擁伊邪那美の息吹が発動すると、すべてのプレイヤーに8秒間の自動回復効果が付与される
※生存時でも効果あり
火の抱擁伊邪那美の息吹が発動すると、すべてのプレイヤーの近くにいる敵が炎上状態になる
※生存時でも効果あり
神の加護装備できる神品の武具が1つ増加する

【牢人の特徴】

  • HPの回復、仲間の蘇生といったヒーラー職
  • 敵を弱体化させることでのサポートも可
  • 専用の遠距離「腰袋(放心玉)」が優秀
  • 奥義は初期の蘇生効果のみだと、味方の動き次第で腐りやすい
  • 真っ先に死ぬのは厳禁。特に九死では要注意
  • 高難易度でのポテンシャルが高い

【こんな人におすすめ】

  • 回復や蘇生で仲間を助けたい
  • 犬と戯れたい
  • 仲間のためなら多少の犠牲も致し方ないという人

【 刺客 】

刺客は冥人の闇を体現す者。隠密や毒といった誉れなき兵術を好む。

奥義闇烏影に潜み、遠くにいる敵を闇討する
特技霧隠れ敵によろめきダメージを与える毒霧の中に身を隠す
神隠し近くの仲間と共に姿を隠す
技1致命傷闇討の威力が30%増加する
闇討 剛闇討の威力が通常攻撃の2倍になる
刺客の矜持特技のクールダウンが15%減少する
技2手練れ隠密中、闇討の速さと静けさが上昇する
忍び足移動中に足音が立たなくなる
海千山千よろめき状態の敵に対して闇討の威力が50%増加する
技3黒嵐闇烏の攻撃回数が2増加する
霧隠れ 改姿が消えている状態で敵を闇討で倒すと、もう一度姿を消せるようになる
神の加護装備できる神品の武具が1つ増加する

【刺客の特徴】

  • 強力な闇討をさらに強化して使用可能
  • ステルスプレイに長けており、ソロ性能も高め
  • 専用武具「吹き針」の混乱毒により同士討ちが狙える
  • 特技や暗具がクールダウン中などで姿を隠せない状況だとピンチになりがち
  • 防衛が主となる九死では長所をやや活かしづらい

【こんな人におすすめ】

  • 闇討による一撃必殺が好き
  • ステルスプレイをしたい
  • 誉れが浜で死んでしまった人

最初に選べる役目はひとつのみ

役目は4種類存在しますが、最初に選べる役目はひとつのみとなっています。選ばなかった役目は後で開放できるものの、それまでは別の役目へと変更できない点に注意しましょう。

ふたつめ以降の開放は少々大変

ふたつめ以降の役目を開放するためには『格』を7回上げる必要があります。それぞれ個別の開放となっているため、すべて開放するために必要な『格』は合計で21です。


なお、「奇譚」を進めていった場合だと、7つ目のステージをクリアしたタイミングでふたつめの開放ができるくらいです。

共通の能力もある

いくつかの能力はどの役目でも使用可能です。例えば、侍を選んだ場合であっても闇討を行うことができます。


【共通の能力】

  • 耳澄まし
  • 鍵縄と崖登り
  • 隠密と闇討
  • 遠距離の飛び道具

本編との違い

武具の変更によって『気』を上げる

マルチプレイでは入手した武具を装備して『気』を高めていくことが重要です。『気』はキャラの強さの指標となる数値であり、太刀/遠距離/護符/暗具壱・弐をより良いものしていくことで上昇します。

『気』は攻撃力と防御力に影響を与えるので、序盤のうちは効果よりも『気』の値を優先しておきましょう。

武具にはレアリティが存在する

神品
絶品
名品
良品
固有効果1個
特殊効果2個
技能1個
特殊効果2個
技能1個
特殊効果1個
技能1個
特殊効果1個

武具にはレアリティが存在しています。神品絶品名品良品→凡品の5段階?となっており、良品以上で特殊効果、名品以上で技能が備わっているようです。


なお、神品に関しては、いずれかの部位にひとつしか装備できず、ふたつ装備するためには各役目の技その3「神の加護」を選択する必要があるようです。


神品の一覧はこちら

『型』は装備している太刀で決まる

マルチプレイでは『型』は装備している太刀のものが使用可能(※)です。備わっている型が変わると△で使用できる攻撃も変化します。本編と違ってすべての型を戦闘中に切り替えて戦うことができないため、相性の悪い兵種に対しての対抗手段も考えておきましょう。

※技能に『型』が備わっている場合はそちらも使用可能。

神品「達人の太刀」だと全ての型が使用可能。

『名品』以上は改良が可能

名品以上の武具は改良によって付与されている性能を変化させることが可能です。『気』や武具のレアリティ自体も高められるようですが、序盤のうちは改良するよりも新しい武具をどんどん更新していったほうが効率的にキャラを強くできます。


特殊効果・技能一覧はこちら

HPの回復手段が異なる

マルチプレイでのHP回復はステージ内に設置された太鼓およびお供え物(遠距離の矢補充)にて可能です。太鼓の場合は、攻撃することで自身および付近の仲間のHPが回復します。自分ひとりのために使うのではなく、仲間の体力も見ながら使うことを心がけましょう。

太鼓やお供え物以外の回復方法は?

太鼓やお供え物による回復以外では、侍の特技「血吸いの剣」によるHP吸収(自身のみ回復)、牢人の特技「癒しの香」による範囲回復のほか、暗具で回復薬を使用するなどがあります。回復が不安と感じる方はそれらを用いてみましょう。


【主なHP回復手段】

名称説明
血吸いの剣
(特技/侍)
・初期から使用可能
・回復するのは自身のみ
・クールダウンも短めで優秀
癒しの香
(特技/牢人)
・格10にて習得可能
・自身と近くの仲間を回復可能
・クールダウンは若干長め
回復薬
(暗具 弐)
・入手して装備すればどの役目でも使用可能
・クールダウンが長い
・煙玉と枠が被る
自動回復
(護符/技能)
・該当する技能が備わった護符を装備すればどの役目でも有効
・体力の最大50まで回復
・戦闘中は効果半減
蛭の受け流し
(護符/技能)
・受け流しの極意が成功すると体力が少し回復
・気力の回復速度も上がる

追加された操作

マルチプレイではいくつかの操作が変更・追加されています。なお、お辞儀や尺八などはエモートではなく、仕草となっています。本編同様、タッチパネルの操作で行うことが可能です。

行動操作方法
クイックチャット
(定型文&エモート)
←+タッチパネル
ピン立てL2+R1(R3)

ロビーに戻る方法は?

ステージ攻略中に何らかの理由で中断したい場合は、設定画面から「ロビーに戻る」を選びましょう。ただし、途中で獲得したものは失うことになります。

周回におすすめのステージは?

奇譚がおすすめ

殲滅プレイ向けの「像に潜む鬼」、ステルスプレイなら「断たれた魂」や「大網の天狗」辺りがおすすめです。一通りのステージ開放を行ったあとは残っている役目の開放や武具集めのために周回を検討しましょう。

あなたが周回しているステージは?

  • 断たれた魂
    2698
  • 像に潜む鬼
    933
  • 九死の各ステージ
    555
  • 大綱の天狗
    171
  • 般若の呪い
    149
  • 内経之譚
    115
  • 鑓川の火の精霊
    95
  • 蘇る死人
    68
  • 黄泉の国の帳
    67
  • 勝負の行方
    27
奇譚周回のポイント

周回時のポイント

褒美の最大値はステージ共通

褒美における気の最大値は難易度によって変化します。例えば、最初のステージである「断たれた魂」と5ステージめの「大網の天狗」のどちらをプレイしたとしても、難易度が同じであれば最大値が変わりません。


また、「奇譚」と「九死」のどちらでも難易度と最大値の数値は同じです。

難易度気の最大値
赤銅~35
白銀~80
黄金~105
百鬼~105
~110(※)

※週替わりの褒美

「九死」を攻略する際のポイント

襲撃されている陣に素早く駆け付ける

「九死」はステージ内の陣を守り抜くことが目的となっています。どの陣が狙われるのかをしっかり確認して防衛に向かいましょう。向かう際は鍵縄による移動も有効なので、ステージごとの移動経路を把握しておくことが重要です。

中盤~終盤は時間稼ぎに徹することも視野に

中盤~終盤になると敵も固く、倒すのに時間が掛かります。2ヵ所の陣が襲撃されている状況に陥りやすいので、その際は二手に分かれるなどで最低でもひとりが別の陣に向かましょう。防衛拠点が陥落すると最大HPの低下し、不利な状況になってしまいます。


敵を倒せずとも、円の中で耐久さえしていればゲージが進まないので、ひたすら防御&回避に徹して仲間が合流するまでの時間を稼ぐと拠点陥落を防ぎやすいです。


また、高難易度ではほかふたつの陣を捨てて、最後のひとつを死守するという動きも存在しているようです。あまりにも味方が援護に来ないようであれば、その可能性を考慮しつつ、立ち回りましょう。

おすすめの武具

とりもち玉(てつはう)

とりもち玉(てつはう)

とりもち玉(てつはう)は暗具壱に装備する武具です。クールダウンは90秒と長いものの、HPが多い敵を削りたいときに役立つうえにどの役目でおいても装備可能なため、序盤で迷ったらこちらを装備しておくのがおすすめです。


ただし、ほかの暗具で急火(敵を炎上状態にさせる)といった技能が備わっているなら、そちらの採用も検討しましょう。

腰袋(放心玉)

腰袋(放心玉)

腰袋(放心玉)は遠距離に装備する武具です。所持数が多いうえに投げ続けることで敵をハメられるため、かなり優秀な装備となっています。


しかし、この武具は基本的に牢人専用であり、ほかの役目では装備できません。ただし、技能「刺客の多芸」付きのものであれば、刺客のみ装備可能です。

腰袋(放心玉)

回復薬

回復薬は暗具弐に装備する武具です。クールダウンはとりもち玉同様の90秒とやや長めですが、咄嗟の回復は何かと便利なので、被弾が多いのであれば装備しておきましょう。

役目専用の武具について

武具の中には、装備できる役目が限定されているものがあります。それらは入手確率が低い(またはその役目でないと褒美で出ない?)と噂されているので、名品であったとしても分解せずに残しておき、自身の気が高くなってから改良することを心がけておくと良いかもしれません。

役目専用武具技能で装備可能になる役目
-無し
弓取長弓全て
牢人腰袋刺客
刺客吹き針牢人

※上記のほか、各役目に専用の護符が存在しています。

「大禍(壱与之譚)」の仕様や実装日

マッチメイキングが可能に

元々レイドにはマッチメイキングがありませんでしたが、1.18以降は条件を設定し、メンバーを募ることが可能になりました。ただし、条件次第ではマッチングに時間が掛かる可能性があるとのことなので、そういったときは当Wikiの募集掲示板も併用してみてください。


大禍のマルチプレイ(マッチング)募集掲示板

実装日はいつ?

「大禍(壱与之譚)」の実装日は10月30日午後3時(太平洋時間)に実装される予定です。日本時間だと2020年10月31日(土) 08:00以降になる模様。

Legendsのいくつかのバグ修正を解決しました。

10月30日金曜日午後3時(太平洋時間)に開始されるGhost of Tsushima:Legends Raidをプレイするには、このパッチをインストールする必要があります。

要求される「気」はいくつ?

参加に必要な最低値が100、適性値が110となっています。また、気の数値が足りていても各種ギミックを理解していないと攻略は困難のため、事前に復習しておくことをおすすめします。


レイド「大禍(壱与之譚)」の攻略とギミックまとめ

※情報提供などはコメント欄へお願いします。


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コメント (マルチプレイの基本解説や本編との違い)

  • 総コメント数209
  • 最終投稿日時 2021/02/03 02:25
  • 表示設定
    • 211
    • ななしの投稿者
    2021/02/03 02:25 ID:s4ryl6iv

    山内もえさんのチームは以前レイドやら百鬼九死でヘルプしてもらったけどメチャ強い。

    特にレイドは簡単にクリアしてたな。


    今も動画上げてたけど募集してるみたいだからDM送れば良いんじゃないかな。

    • 210
    • ななしの投稿者
    2021/01/29 11:58 ID:ldpwoufn

    追加の役目で僧兵ほしいなー

    DLC1000円とかでもいいから

    • 209
    • ななしの投稿者
    2021/01/15 14:42 ID:jb59fn97

    マルチしてたらやばい頭痛とゲロ吐いてもうた

    • 208
    • ななしの投稿者
    2021/01/11 16:53 ID:du2wuyuv

    フレとの少人数でマッチメイク無しでやったら?

    >>207

    • 207
    • ななしの投稿者
    2021/01/05 23:52 ID:jb59fn97

    百鬼の九死が簡単すぎるから、せめてパーティ人数を2人とか3人とか縛らせて欲しい。その分報酬も高くなるとか。

    良いゲームだけどヌルすぎて飽きてしまう。。

    • 206
    • ななしの投稿者
    2020/12/23 17:41 ID:ldpwoufn

    弓取ってロビーと戦場で人違うよね

    • 205
    • ななしの投稿者
    2020/12/17 19:11 ID:du2wuyuv

    >>204

    基本的にはmap上で拾うことと万屋での買物かと。

    二週目では叔父上とのラストを一周目とは別の方を選択することと、二週目のトロフィー含めトロフィーコンプさせることだったかと思います。自分はそれで装具コンプしてます。

    • 204
    • ななしの投稿者
    2020/12/04 20:27 ID:am9uvjm8

    奇譚の装具の仁の道を進めると取れるってやつは2周目の仁の道をやれば良いんですかね?入手方法わかる人教えてください。

    • 203
    • ななしの投稿者
    2020/12/04 19:42 ID:etbryd0m

    >>199

    自分は飛んだあとにL1ボタンを押して淵をつかんでいるつもりなんですが、L1ボタンは関係ないんですかね?

    飛ぶ距離がちょっと短いかも、と感じてもだいたいぶら下がって淵をつかんで、あまり落ちることはないのですが…

    • 202
    • ななしの投稿者
    2020/12/01 22:30 ID:du2wuyuv

    良かったです!

    >>201

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