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【Phasmophobia JP】デーモン -Demon-

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現在確認されている中でも特に危険性の高いゴーストです。何の前触れもなく、急に襲い掛かってくるケースが報告されています。

通常のゴーストよりもハントの頻度が高く、正気レベルの低下とともに頻度がさらに増加します。

ゴーストがデーモンであった場合、ウィジャ盤の使用に成功した場合(67%)には正気度が低下しません(通常5〜10%低下する)。そのためウィジャ盤からリスクなくゴーストルームの位置などの決定的な情報を得ることができます。また、「ウィジャ盤の使用で正気度の低下がない」ことはデーモンのみの特徴であるため、デーモン特定の決定的証拠となります。ただし失敗した場合(33%)は他のゴーストと同じく正気度の40%低下が起こります。ウィジャ盤を使用して正気度が低下すればデーモンではない」という思い込みは危険です。


調査や目標の達成が遅れると、デーモンは最も危険なゴーストとなります。デーモンは高頻度でハントに入ることで知られており、正気度の低下でさらにその傾向が増します。デーモンの最も攻撃的な状態においては、ハントと次のハントとの間隔が30秒程度まで短くなることがあり、隠れ続けなければならないため調査どころではなくなってしまいます。


対処法

デーモンが想定される場合は、できるだけ調査を早く済ませることが重要です。また精神安定剤で正気度を保つことなどでデーモンの危険度を上げないようにする必要があります。

ウィジャ盤ゴーストルームを特定することができれば時間の浪費による正気度の低下を抑えることができますが、ウィジャ盤失敗時には大幅に正気度が低下するため、賭けとなります。ウィジャ盤マップに存在しない場合もあるため、ウィジャ盤への過剰な信頼は禁物です。

デーモンが想定される状況では、ハントに対し十分な注意を払い、隠れ場所を確認しましょう。



特性 他のゴーストと比べ、頻繁に襲い掛かってくる
弱点 ウィジャ盤を使って交信した場合でも、正気度が低下しない
証拠 スピリットボックス ゴーストライティング 氷点下の温度



コメント (デーモン)

  • 総コメント数5
  • 最終投稿日時 2020/11/15 14:41
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    • 5
    • ななしの調査員
    2020/11/15 14:41 ID:pr92otz6

    開始早々、氷点下の現場を見つけたのでライティングブック置いてスピリットボックスを試したところ、急にハンターモードになって首を折られそうになった調査員が通ります。

    (正気度80%余ってた)(首は折られなかったけど心は折れた)

    • 4
    • ななしの調査員
    2020/11/15 00:52 ID:n2o02ql2

    弱点にウィジャ盤を使って交信した場合でも、正気度が低下しないとありますが、ウィジャ盤失敗の場合は正気度を持っていかれる場合もあるようです バグかどうかは不明です

    • 3
    • ななしの調査員
    2020/11/10 14:21 ID:e8k13ofr

    デーモンさん行動が早いのですぐ特定できますね…

    • 2
    • ななしの調査員
    2020/10/31 18:20 ID:s8v3bxit

    十字架を持ち運ぶことを確認しました。難易度プロです。

    • 1
    • kajuu120
    2020/10/25 07:56 ID:q647jjjx

    デーモンさん、ハントモードが終わった5~10秒後に再度ハントモードに入るのやめてほしい、もうちょいクールタイム欲しいわ

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