注意すべき変更点とバグ
目次 (注意すべき変更点とバグ)
- このページについて
- 仕様変更
- 視認加速の下方修正の取り消し
- 一般ゴースト
- アスワング
- 死後に指紋の確認不能
- 幽霊の特殊能力
- バグ
- ディア1DOTSが見た目に反して電源がオンになっているバグ
- イベント仕様の灯台で骨が正しく配置されないバグ
- 設置表面によって電子機器で雷獣が加速しないバグ
- グラフトンにゴーストと関係のない指紋
- 特定条件でティア2灯火で怨霊ハントを防げないバグ
- 学校制限版で食堂がルームになるバグ
- 灯火で点火した場合に火が消えないバグ
- 三脚につけたビデオカメラを紛失してしまうバグ
- 新Tanglewoodで一部の表面に指紋が確認できないバグ
- ジャーナルが埋まった後にファントムが写真撮影で消えないバグ
- 長押し判定による遅延
- ファントムとレイスの特殊能力の階層ズレ
- ゴーストの初期位置の階層ズレ
- マルチ限定バグ
- ホスト死亡後にコルモスが調査員の足音を無視するバグ
- バンシーの視認が正しく稼働しないバグ
- 灯火で点火した場合に同期ズレするバグ
- ゲスト側でガルルが状態を問わず塩を踏まなくなるバグ
- ゲスト側でゴーストミストが変な挙動をするバグ
- マルチでセンサーライトのせいで照明上限ズレ
- マルチでゴーストの現在地が更新されないバグ
直近のバージョンで注意すべき変更点とバグの一覧です。
このページについて
2020年9月にSteamにリリースした『Phasmophobia』ですが、いまだに正式版はリリースされておらず、早期アクセス段階にあります。よって、アップデートされるたび、重大な仕様変更や様々なバグが発生することもあって、今までの常識が通用しなくなることもよくあります。このページは直近のバージョンにあった注意すべき変更点とバグを紹介しています。
仕様変更
視認加速の下方修正の取り消し
従来、最大値に達するまで13秒かかる視認加速が、Ver0.17.0.0よりいったん倍の26秒になりましたが、Ver0.17.1.4より従来の値に戻りました。アスワングの場合も所要時間が半分になって、最大視認加速まで約8.5秒しかかからなくなっています。
一般ゴースト
- 視認カンストまで:13秒
- 元に戻るまで:視認の5倍、カンストの場合は65秒
アスワング
- 視認カンストまで:8.5秒
- 元に戻るまで:視認の約7.6倍、カンストの場合は65秒
死後に指紋の確認不能
従来は、死亡した後にも、指紋を問題なく確認できる仕様でしたが、Ver0.13からは、死後に指紋を確認できなくなりました。しかし、足跡のほうはいまだに確認できるため、バグか仕様変更か不明です。
また、死ぬ前・死んでいる間についた指紋は、呪いのアイデムで復活した後も見えないままですが、復活後に新たについた指紋は問題なく見えます。
幽霊の特殊能力
Ver0.18より、扉の挙動が不安定になっているほか、正気度の減少を除いた場合、能力発動と通常干渉との見分けが実質できなくなりました。
バグ
ディア1DOTSが見た目に反して電源がオンになっているバグ
状態:Ver0.19.1.0で確認
ティア1のD.O.T.S.プロジェクターを設置した際に、電源をつけなくても電源がオン扱いされるバグが確認されました。
一度設置したティア1のD.O.T.S.プロジェクターは、電源をつけて消し直さない限りは、取り外しても、インベントリに仕舞って出し直しても、オン扱いのままで、手に持っているとハント中のゴーストに感知されてしまいますし、雷獣の場合は加速して、ハントラインも上がりますので、十分に注意が必要です。
イベント仕様の灯台で骨が正しく配置されないバグ
状態:Ver0.19.1.0で確認
『Crimson Eye』イベント仕様のPoint Hopeでは、骨が正しく配置されないバグが確認されました。
どうやら、骨はマップの下に落ちているらしくて、探しても無駄ということになります。また、ウィジャ盤に教えてもらえるのは、骨の配置予定地で、骨の現在地ではないので、こういうトラブルが発生した時に骨の場所を聞いても、正気度消費とバグの発生確認以上の意味はあまりないです。
なお、通常仕様の灯台と制限版のほうは、骨が問題なく配置されているようです。
設置表面によって電子機器で雷獣が加速しないバグ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
モーションセンサーかD.O.T.S.プロジェクターを設置する際に、約45度を超える表面(ビデオカメラが設置できなくなる角度)に設置してしまうと、電子機器扱いをされなくなるバグが確認されました。
つまり、壁、天井、垂直寄りの表面に設置された場合、雷獣はそのモーションセンサーかD.O.T.S.プロジェクターを無視して近くで加速しなくなるため、ハント中にモーションセンサーかD.O.T.S.プロジェクターで雷獣の確認を行う際に注意が必要です。
また、雷獣のハントラインも、そのモーションセンサーかD.O.T.S.プロジェクターの近くでは(他の電子機器がない場合)上昇しないようです。
グラフトンにゴーストと関係のない指紋
状態:Ver0.19.1.0で再確認
Grafton Farmhouseのキッチンにある冷蔵庫の隠れ場所が開いている時に、冷蔵庫の扉に、ゴーストと関係のない、目に見えない指紋の存在が確認されました。証拠0の設定でも出現し、最初から永久的に存在します。UVライトで蓄光させたら、フォトカメラで認識・撮影もできてしまうので注意が必要です。
特定条件でティア2灯火で怨霊ハントを防げないバグ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
ティア2の灯火を直接に手に持たず、ティア1の着火器具(マッチ)を手に持って点火した場合、ゴーストはそのティア2灯火を消さなくなることが確認されました。また、マルチでゲストの場合は、ティア1のみならず、全ティアの着火器具で発生しています。
これに伴い、怨霊がハントを試みる時も、バグったティア2灯火を無視してハントを実行できてしまいます。また、バグったティア2灯火は、怨霊のハント正気度を下げる効果もなくなっています。
学校制限版で食堂がルームになるバグ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
Brownstone High School Restrictedの1階右が解放されている場合、食堂(Cafeteria)もゴーストルーム候補になる不具合が確認されました。
ゴーストでも食堂の中に入ることができないためか、食堂の周辺のランダムな位置に初期配置されてしまい、壁の中や通常では入れない教室18に配置されてしまうこともあります。
マルチでゴーストが廊下に初期配置された場合、下記の現在地が更新されないバグの影響で、デフォルトの現在地であろう入口(Lobby)の温度が下がります。なお、ゴーストオーブはゴーストルームの中を飛んでいるため、実質確認不可能になります。
ゴーストルームに戻れない状態なので、ゴーストは基本的に短距離徘徊と超常現象でしか移動できず、同じ位置に留まることが多いです。ハント後も転移できずにハント終了時にいた場所に留まることが多くて、転移できたとしても食堂の中に入れないため、食堂周辺に配置されてしまいます。
灯火で点火した場合に火が消えないバグ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
灯火を手に持って他の着火物に点火した場合、火が燃え続けるバグが確認されました。バグった状態でも火消し干渉は発生し、EMFと動画判定も発生しますが、火が完全に消えることなく燃え続けます。
他の灯火に点火した場合は、バグった灯火をインベントリに入れた後も消えず、腰にぶら下がったまま火消し干渉が発生します。
魔法陣のロウソクに点火した場合も上手く稼働せず、正気度の減少もゴーストの召喚も発生しません。また、一度バグらせたものは消えないため、やり直すこともできないので注意が必要です
三脚につけたビデオカメラを紛失してしまうバグ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
Ver0.17.1.5より、ゴーストがティア1三脚につけたビデオカメラを投げれるようなったことが確認され、Ver0.18.0.0よりさらに悪化し、全ティアに発生するようになりました。
投げられたビデオカメラはなぜかまだ三脚についている判定になっており、三脚を拾うと、ビデオカメラが変なところへ飛ばされ、回収できなくなってしまう恐れがあります。さらに、三脚についたままの判定なので、ビデオカメラを回収できなくなった場合、問題になった三脚に別のビデオカメラをつけることもできず、実質使用不可になってしまいます。
ビデオカメラを投げられた後に、三脚を拾わず、ビデオカメラのほうを拾うと紛失を回避できますが、三脚につけてもビデオカメラを投げられるようになったことのほうが不便かもしれません。
新Tanglewoodで一部の表面に指紋が確認できないバグ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
リワーク後のTanglewoodでは、''便座、冷蔵庫、各種のランプ、一部の戸棚の扉に指紋が確認困難か確認不可能になっていることが確認されました。どうやら、オフセットの設定ミスで、指紋の位置や向きがズレているようです。修正が入るまでは、塩で紫外線を確認したほうが確実でしょう。
Ver0.18.0.0より、フォトカメラが被写体を認識した場合に表示が出るようになったため、一部の表面では、UVライトなどで蓄光が上手くいけた場合、フォトカメラの表示だけでも指紋の有無を確認できるようになりました。
ジャーナルが埋まった後にファントムが写真撮影で消えないバグ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
Ver0.10.0.0以降、ジャーナルが埋まっている状態で「ゴーストの写真」の目標をクリアできなくなりましたが、同時にファントムも写真撮影で消えなくなるバグが発生していました。そのバグはVer0.10.1.0で修正されたものの、Ver0.14.2.1で再発を確認されました。
なお、動画撮影では、ジャーナルが埋まっている状態でも、ファントムは問題なく消えます。
長押し判定による遅延
状態:Ver0.19.1.0で再確認
Ver0.13で動画撮影と音声収録の実装と共に、使用ボタンの長押しという操作方法が追加されました。それで、本来、長押し操作がない機材まで、長押し判定が発生し、特に浄化香の場合は、一瞬の遅延でも命取りになる恐れがあるので要注意です。
- ずっと長押ししている場合、最大約 1/4秒の遅延が発生する
- 使用ボタンを押してすぐ浄化香を投げた場合、つかないまま投げてしまう恐れもある
ファントムとレイスの特殊能力の階層ズレ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
レイスの特殊能力はプレイヤーの位置までワープしてきて、EMFを残すもので、ファントムの特殊能力はプレイヤーの5m圏内まで追跡してきて、EMFを残すものです。現在、2体とも、プレイヤーと違う階層に目的地を設定するバグを確認できました。また、バグが発生した場合は、横座標の多少のズレも確認できて、必ずしも真下か真上へ移動するとは限りません。
正気度が下がると、特殊能力の頻度も上がるため、ハントされるような低い正気度の場合は、全く違う階からハントが始まることもあります。普段でも通常の徘徊範囲外へ移動することが多くなるので、注意が必要です。
ゴーストの初期位置の階層ズレ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
ゴーストは初期から、ゴーストルームのランダムな位置に配置され、入り口の扉の鍵が開くまで動かないとされていますが、Ver0.10以降は、ゴーストの初期位置がゴーストルームの真下か真上、階層がずれていることを確認できました。階層がたくさんある灯台マップのPoint Hopeでは、複数階ズレることもあります。
このバグによって、調査冒頭に以下の異常が見られます:
ゴーストがゴーストルームに戻るまでたまに2、3分かかることもあって、その間に実体化する超常現象が発生したらさらに時間が伸びて、白い息が出るまで温度が下がることも十分ありうるので、ゴーストが急にいなくなったと思ったら、真下か真上のルームもチェックしてみましょう。
マルチ限定バグ
ホスト死亡後にコルモスが調査員の足音を無視するバグ
状態:Ver0.19.1.0で確認
ホスト死亡後に、コルモスがゲストの足音を感知できなくなるバグが確認されました。
感知できなくなるのはあくまで「足音」のみで、コルモスの近くで足音を出して視認の条件を満たしてしまうと視認は発生します。他に、声・電子機器の感知も通常通りです。
なお、ホストを蘇生した場合は、足音の感知も直ります。
バンシーの視認が正しく稼働しないバグ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
Ver0.18以降、マルチでバンシーの視認に関するバグが確認されました。
ターゲット不在の場合、通常では全プレイヤーを視認できるようになるはずが、バンシーは先にマルチプレイに参加したプレイヤー一人しか視認できず、他のプレイヤーは先に一度声か電子機器で感知してからでないと視認できません。
ハント延長ありでプレイヤーをキルした後も同じように、先に一度声か電子機器で感知してからでないと視認できません。
通常キルの実行に視認が必要なため、視認がバグっている間は、バンシーに短時間の接触をしてもキルが実行されません。ただし、密接によるキル範囲拡大は実行されるので、バンシーに密着し続けるとキルが実行される恐れもあります。
灯火で点火した場合に同期ズレするバグ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
上記の灯火のバグはマルチの場合にさらに同期ズレが発生し、点火した本人視点でしか火が描画されません。
ホストが点火した場合はソロと同じような挙動になりますが、ゲストが点火した場合は火消し干渉が発生しません。よって、ゲスト視点限定の火のは、怨霊のハントを防ぐ効果も、怨霊のハント正気度を下げる効果もないので、注意が必要です。
ゲスト側でガルルが状態を問わず塩を踏まなくなるバグ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
マルチでゲスト側の場合、浄化香を当てられたガルルが以降、状態を問わず、塩を一切踏まなくなるように見えるバグが確認されました。ホスト視点だと普通に状態通りに踏むので、ホストとゲストとの間、同期ズレが発生する現象です。
バグで塩を踏まれるアニメーションが再生されなくなるためか、ゲスト側では塩の動画が撮れなくなり、塩踏みで発生するはずの足跡と足音も観測できなくなりますが、ティア3塩の移動阻害と鈍足効果は問題なく発揮されます。
ゲスト側でゴーストミストが変な挙動をするバグ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
マルチでゲスト側の場合、超常現象のゴーストミスト(霧の姿、白玉、白ハァ)が、経路AIの不具合によって変な挙動をするバグが確認されました。こちらはゲスト側のみのバグで、ホスト側の視点だと通常通りに動いているように見えます。
ゴーストミストは現在、ゲスト側の視点で、標的がゴーストミストの本体から離れすぎた場合に経路AIがバグり、標的に向かって飛ばずにゴーストミストの本体の近くで接触判定が発生するため、その位置から離れている場合はゴーストミストの姿をもちろん目撃できませんし、接触時の効果音も届かない恐れがあります。つまり、場合によっては何の前触れもなく正気度を下げられてしまう恐れがあります。
なお、バグで違う方向へ飛んで行った時のゴーストミストには、ゲスト側では写真・動画撮影の判定が発生せず、ゴーストミストの本体も移動しません。ゲスト側の視点では、ゴーストミストの本体は正常に追跡した場合のみ移動するようです。
マルチでセンサーライトのせいで照明上限ズレ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
Ver0.12.0.1 Bleasdale Farmhouseのリワークで新たに実装された人感センサーライトはマルチプレイヤーの場合、ランダムに複数回作動することがあります。このバグによって、偶然に点灯回数と消灯回数が不一致した場合、内部で点灯カウントがズレて、点灯回数が余った場合は同時につけれる照明が減り、消灯回数が余ってかつ照明がついていた場合は同時につけれる照明が増えてしまいます。
ランダムに発生しているため、大人数でプレイしていた場合は出入りも増え、バグの多重発生で照明を3、4箇所つけただけでブレーカーが落ちる場合もあります。照明上限でブレーカーが落ちたらカウントがリセットされるので、面倒ではありますが、さほどの実害はありません。ただ、ブレーカーが頻繁に落ちても、いたずらや不注意とかじゃなくて、バグの可能性もあるので、疑心暗鬼にならないように心がけましょう。
マルチでゴーストの現在地が更新されないバグ
状態:Ver0.19.1.0で再確認
マルチプレイヤー(複数のプレイヤーがいる状態)で、ゴーストがゴーストルームにならないエリアに入った時に、現在地が更新されないバグが確認されました。これによって、ゴーストが実際に別のエリアにいるにも関わらず、恰も最後に訪れたゴーストルーム候補になるエリアにいるつもりでいて、エリア判定が関わる仕様が正しく機能しなくなる恐れがあります。例えば、
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ななしの調査員
84カ月まえ ID:koccu8rx現バージョンで超常を100回見て、やはりシェードは歌う超常を全くしてこなかったので、バグがあったとしても非常にレアなものか、原因が他にあったかもしれませんね
ともかく、歌超常でシェードを除外することはまだ信用できそうです
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ななしの調査員
74カ月まえ ID:m1sp3mdp鼻歌ではなかったので歌う超常現象だったと記憶してます。
なのでシェードを除外したのですが、シェードの特徴ではないと思っていたら
リザルトではシェードになってしまっていたのでバグかと思いました
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ななしの調査員
64カ月まえ ID:koccu8rxシェードの特徴の発動条件は、ゴーストルームかどうかは関係なく、ゴーストの現在地にプレイヤーがいるかどうかです。モーションセンサーなどで確認し、本当に同じルームにゴーストがいるという確証がないと、バグだとは断言しにくいですね。
現時点、シェードが歌うようになったという報告は他に見ないのですが、歌う超常を誤認した可能性はあるのでしょうか?歌う超常の音声は男女それぞれ1種類固定で、女性ゴーストの鼻歌のような音声の場合は歌う超常ではありません。
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ななしの調査員
54カ月まえ ID:m1sp3mdp調査員がゴーストルームに居る時に、シェードがゴーストルームに置いてある灯火を消したり等とEMFが発生する行動を行うのはバグでしょうか?
また、シェードなのに歌う超常現象もしてました
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ななしの調査員
45カ月まえ ID:koccu8rxフールのほうを引いたのではないでしょうか?
キャラアプデ後、フールを引いた場合は、フールのカードが表示されなくなり、カードが紫色に光って消えるだけになっています
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ななしの調査員
35カ月まえ ID:k9lgnl7qタロットカードの即死のやつ引いても死なないのはバグですか?
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ななしの調査員
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ななしの調査員
11年まえ ID:l8e94twqボイスサーバーへの接続に失敗しました。と表示され、マルチプレイ時に、自分の声も相手の声も届かなくなります
これって自分のPC側の問題ですかね...?昨日までは全く問題ありませんでした。
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