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【ポケモンSV】タイプ相性一覧【ポケモンスカーレットバイオレット】

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ポケモンSV(スカーレットバイオレット|スカバイ)のタイプ相性を一覧でまとめています。弱点タイプの倍率やテラスタルタイプでの倍率も掲載しているので是非参考にしてください。

ポケモンタイプ相性表

タイプ相性表

タイプ相性表

タイプ相性によるダメージ倍率

有利不利表記倍率
効果抜群2倍
等倍マーク無し1倍
効果はいまひとつ0.5倍
効果無しX0倍

タイプ相性によるダメージ倍率は、有利で2倍、不利で0.5倍と分かりやすい計算式になっています。

複合タイプの場合

効果抜群等倍いまひとつ
効果抜群4倍
(2×2)
2倍
(2×1)
1倍
(2×0.5)
等倍2倍
(1×2)
1倍
(1×1)
0.5倍
(1×0.5)
いまひとつ1倍
(0.5×1)
0.5倍
(0.5×1)
0.25倍
(0.5×0.5)

どく・ゴーストなど二つのタイプを持っている場合は、それぞれ弱点の計算が入るので2つとも弱点であれば2×2で4倍、片方が無効であれば片方が弱点でも2×0で無効になります。

タイプと技の関係

変化技はタイプと関係なし

変化技は、基本的にタイプ相性関係なく効果があります。例外としては、「でんじは」は攻撃技と同様に地面タイプに効果がありません。

また、毒・鋼タイプの毒状態にならなかったり、炎タイプは火傷状態にならなかったりとタイプ特有の性質によって効果がないこともあるので注意しましょう。

タイプ一致でダメージが上昇

自身と同じタイプの技を使うと、ボーナスとしてダメージが1.5倍になります。同じ威力の技でもダメージが大幅に変わるので、基本的には同じタイプの技を優先的に覚えるのがおすすめです。

有利タイプ相性(2倍)でタイプ一致技(1.5倍)を使えば更に大きなダメージを狙えるのでタイプ相性を覚えておきましょう。

テラスタルタイプの相性

テラスタルはポケモンSVで新たに追加された新要素で戦闘中にポケモンのタイプを変更することができます。


タイプ追加ではなくタイプ変更なので、上記画像のように「ほのお・いわ」のセキタンザンがみずタイプになったことでみず技が半減になっています。


倍率も変わっていないので、普段なら4倍で受けるタイプも無効にできるのでこれまで以上にタイプ相性を覚えておく必要があります。

テラスタルの仕様とやりかた

コメント (タイプ相性一覧)

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  • 最終投稿日時 2022/11/18 09:32
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