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質問掲示板 コメント#606

  • 総返信数1
  • 最終投稿日時
    • ななしの調査員
    606
    1カ月まえ ID:k870n1am

    タングルソロMasterBedroomレヴナント

    ナイトメア基準易化カスタム(正気度モニターON等)

    調査中超常2回、十字架が燃えたので回復1つ使用。

    正気度70%以上の状態から何事もなく数分経過したタイミングでハント発生調査員死亡。

    超常以外で正気度を減らす手段を持たないレヴナントにも関わらず、想定外の正気度減少が発生していました。

    結果報告で気になるのは、ゴーストルーム内滞在時間と明るい場所にいた時間の割合が体感より少ない事です。

    ルーム特定やアイテム運び込みの時間がそれなりにあったにせよ納得できるのは回復前までで、回復後70%まで戻った事をモニターで確認して以降はずっと照明の点いたゴーストルームの大部屋にいて超常も喰らっていないのでハントラインを割り込むまでの減少理由が判然とせず、私の把握していない理由により暗い場所にいると判定され正気度がじわじわと減っていたと考えられます。

    右奥の小部屋は節電の為に照明を落としていましたが、調査員はあくまで明るい大部屋にいました。


    仕様で説明がつくことであれば、何が起きていたのか解説願います。

質問掲示板 #606 の返信コメント

    • Good累計100 ななしの調査員
    607
    1カ月まえ ID:koccu8rx

    >>606

    まさにその節電のせいでしたね。暗所滞在による正気度の減少を完全に防ぐのに、そのルームにあるメイン照明をすべてつける必要があって、TanglewoodのMaster Bedroomの場合は、右奥の収納部屋もルームの一部なので、大部屋の電気と収納部屋の電気、両方つける必要があります。片方しかつけていない場合は、判定されるたびに80%の確率で暗所判定になるので、正気度がどんどん下がります。

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