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【NBA2K21】スポンサー契約のやり方と対案を出す時のコツ

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NBA2K21のマイキャリアモードでスポンサー契約を取る方法とメリットを紹介しています。契約時に発生する交渉のやり方と、契約する内容について紹介しているので是非ご覧ください。

目次 (スポンサー契約のやり方)

スポンサー契約のやり方

スポンサー契約を取る為には、まず一定の数ファンを集める必要があります。ファンはシュートを決めたり、相手シュートをブロックしたりする事で増えます。

もしシュートやブロックが上手くいかなくても、出場しながらチームメイトの評価が上がるようなプレイを続けていれば少しずつファンは増加していきます。


チームメイトの評価の上げ方はこちら

一定以上ファンを集めると代理人から連絡が来ます。この連絡を受けると、すぐにスポンサードされる企業から連絡が来ます。

企業側から来た提案を確認して、問題が無い場合は「承諾」を選ぶと契約完了です。インセンティブを設定する場合はこの後にインセンティブの設定を行います。

契約に問題がある場合、またもう少し良い契約を引き出せそうだと思った場合は「対案」を選択して新しい案を提案しましょう。

対案が承諾されれば、提示した対案の内容で契約を結ぶ事が出来ます。

契約をする内容

イベント出席

イベントに出席する事でVCが貰えます。

このイベントの出席に関しては試合終了後にランダムで代理人からメールが届くので、メールが届いたらネイバーフッドにあるVCスポーツマネジメントに行く事でVCを獲得出来ます。


ネイバーフッドについて詳しくはこちら

インセンティブ

インセンティブは試合中に達成する実績のようなもので、設定したインセンティブのプレイ、または実績を達成する事で追加のVCが手に入ります。

ダンクを決める、ブロックをするといったプレイに関するものから、3ポイントコンテストチャンピオンなど試合通しての実績を求められるものがあります。

ストアディスカウント

ストアディスカウントはゲーム中で契約した企業の商品を購入する際に必要な金額を割引してもらえる権利を得る事が出来ます。

ゲータレードやBeatsなど特定の企業の商品をよく購入するのであれば、他の契約よりも有意義な使い方ができるでしょう。

対案を出す際のコツ

あまり無茶な対案を出すと契約先から対案を拒否されてしまいます。

何度も不可能な対案を出していると交渉は決裂し、もう一度ファンを集めないといけなくなってしまいます。なるべく無理のない対案を出しましょう。

提案された金額、条件を下回らないようにする

最初に企業側から提案された金額や条件を下回る金額を提示する必要はありません。

提案された金額や条件を下げる場合は、他の契約で獲得できる契約のメリットを上げましょう。

例えばインセンティブを0にしたなら、その代わりにイベント出席で得られるVCを増やしたり、ストアディスカウントの割合を増やしたりしても交渉は成立します。

プレイスタイルに合わせて調整する

買い物をしないのにストアディスカウントの割合が高くても意味が無いですし、あまり試合で活躍出来ないのにインセンティブを増やしても得られるVCは少なくなってしまいます。

契約の内容を自分のプレイスタイルに合わせて調整することで、効率よくVCを稼ぐ事が出来ます。

各契約のメリットとデメリット

イベント出席メリット
・プレイ結果を問わず確実に高額のVCが獲得できる
デメリット
・いつVCが手に入るのか分からず、そう頻繁にイベントが起こる事も無い
インセンティブメリット
・プレイが上手ければ毎試合安定して収入を得られる
デメリット
・試合で活躍出来ないと全くVCを手に入れられない
ストアディスカウントメリット
・割引金額によっては他の契約でもらえるVCより高額の割引を得てお得に買い物ができる
デメリット
・直接的にVCが増えない


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コメント (スポンサー契約のやり方)

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