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【NBA2K21】フリースローとスリーポイントのコツ

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NBA2K21のフリースロー講座を掲載しています。フリースローをする際のコツやスリーポイントを行う際のコツなどもまとめていますので、気になる方は是非ご覧ください。

フリースロー講座バナー画像

フリースローとは

ファウルなどを犯した際に得られる得点機会

フリースローは試合中にファウルやヴァイオレイション(反則)を犯した際に科されるペナルティ(罰則)の1つです。

フリースローを行うチームのプレーヤーは、相手チームに防御される事なくシュートを放つことができ、1回1得点で3回までフリースローを行う事ができます。

フリースローのコツ

Rスティックを使ってシュートする

コマンド□を押し続けてから離す。
もしくはRを真下に倒し続けてから離す。

フリースローを上手に入れるコツとしてRスティックを使用した操作がおすすめです。

□ボタンでシュートする場合、シュートメーターに合わせて、タイミング良くボタンを押すことで、上手なシュートを入れる事ができますが、シュートモーションからシュートを放つまでの動作が速くタイミングを、合わせるのが難しいためおすすめできません。

一方でRスティックを使用したシュートは、シュートが放たれるまでの間に、手動でシュートの調整を行う事ができるので初心者の方でも簡単にシュートを入れる事ができます。

フリースロー比較

□ボタンでシュート

Rスティックでシュート

スリーポイントシュートとは

スリーポイント画像

コートの青色のライン内でシュートが入ると通常2点の得点が3点に上がる範囲をスリーポイントエリアといいます。

通常のシュートと比べてゴールとの距離が遠く、ゴールを入れるのが難しいシュートではありますが、3点という非常に大きな得点を獲得でき、ゴールを決める事ができれば、チームを逆転に導くことができるでしょう。

スリーポイントシュートのコツ

シュートメーターを活用する

シュートの性質上、遠い場所ほど判定がシビアになっていくため、試合中、照準システムのRスティックでのエイムがズレやすいという方は、スリーポイントシュートは□ボタンのシュートメーターを活用するのがおすすめです。


ただし、個人差や好みなどはあると思うので、Rスティックでシュートしたいという方、使い分けが面倒という方は試合中でも自然に使えるように練習モード(2KU)で特訓しましょう。

ホットゾーンを意識する

各選手には「ホットゾーン」という物が存在しており、このコートの中で赤く塗られている場所から打つシュートは入りやすくなっています。

オフェンス時に場所取りをする際も、なるべくホットゾーンに沿う様に場所取りをすると良いでしょう。

シュートが得意な選手を選ぶ

選手にはそれぞれ個性があり、シュートが得意な選手で3ポイントを狙っていくと点を取りやすくなります。以下の特徴がある選手はシュートが入りやすくなるので参考にしてください。

また、マイキャリアでシュートが得意な選手を作る場合はこの特徴に近い選手を作成出来るとシュートが入りやすくなります。

3PT、フリースローのステータスが高い

選手カードで確認出来る3PT、フリースローのステータスが高い選手はシュートが決まりやすくなっています。

シュートのバッジを多数所持している

シュートのバッジを多数所持している選手はシュートが決まりやすいです。

なかでも遠距離からのシュートに向いた、いくつかのバッジを所持している選手はさらにシュートが決まりやすくなっています。

代表的な3ポイントシュートが入りやすくなるバッジ
レンジ エクステンダー
レンジ エクステンダー
選手のミドルレンジと3ポイントにおけるシュート範囲が拡大される
ロングシュートの名手
ロングシュートの名手
シュートコンテストにおいて、ディフェンダーが近づいている最中に行うジャンプシュートへのペナルティが減少する。
ミドルレンジおよび3ポイントシュートにも適用される
ボリュームシューター
ボリュームシューター
選手がシュートを一定数決めると、成功するかどうかにかかわらずシュートするたびにシュートスキルにブーストが付与される

バッジ一覧と有名選手のバッジ構成まとめ

シュートフォームを調整する

マイキャリアの場合はシュートフォームを調整する事でボールのリリースタイミングを変えることも出来ます。

これを活用する事でゴールが入りやすくなることもありますので、よりシュートを入れたい場合はシュートフォームも調整してみましょう。


コメント (フリースロー講座)

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